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2010年08月29日

人が食べずに生きられるは、真実か??



こんにちは。



身が震えるほど驚くって、そう幾度もあるものではありません

振り返ってみると、「淡路大震災」 に遭遇した時など、

それに当たります。

「・ガタガタガタ・・・」

顔を洗っていたわたしは、突然の激震に、

あわや、倒れそうになりながら、四つんばいになりました。

ほんとに、驚きましたね。


そして、
「人は、食べないでもいきられる」
  という本に出会った時にも驚きました。


多少、ニュアンスの違いは、あると思いますが、

本屋の店頭で、一気によんでしまったのを覚えています。


その時の インパクト は強烈でしたね。



作者は言います。


「・・・・世の中には、まだ科学では受け入れられていない真実がある。

たとえば、

人は食べなくても生きられる”、つまり、”不食”、   これもそうだ。

私がそのことを証明している。・・・・・」



事実、この人は、3年間、食事をしていないのです。

それでも、生きているのです。

写真でみるかぎり、普通の人より、

かえって丈夫そうなのです。

読み終えたとき、えもいえないものが、

体を走り抜けました。


現在では、多くの人の知る存在になっておられます。

人は食べなくても生きられる































posted by 太助 at 14:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月28日

小雪さん・5日断食,これなら楽勝!!




こんにちは。


21日に、小雪さんの断食をした場所が、伊豆であることが、分かったと書きました。

しかし、その内容については、言及していませんでしたので、

今日は、それについて書いてみたいと思います。

以前に少し話しましたが、伊豆にある石原結實先生の

断食サナトリウム」 は、

石原都知事が、自分の本の中でとりあげたものですから、

以来、すっかり有名になってしまいました。


小雪さんもここで、断食されたわけです。


ここでの断食は、体験者のはなしでは、非常に、やりやすいといわれます。

私は、上智大学の渡辺昇一教授の体験を、エッセイ で読みましたが、

やはり、同様のことが書いてあります。



それでは、内容を見てみます。




<朝>    


8時、 にんじんジュース+りんごジュース、コップ3杯+レモン、梅干し


10時、 味噌汁 1杯


12時、 にんじん+りんごジュースコップ3杯+レモン、梅干し

      

15時、 生姜湯

  
17時45分、 にんじん+りんごジュースコップ3杯+レモン、梅干し


100828_1009~01.JPG


以上です。



<注>

季節によって多少の違いはあっても、これが、基本です。


では、この断食がなぜやりやすいのでしょうか?

そのヒミツは、リンゴと、ニンジン に含まれる甘みにあります。


あなたも、空腹時に、りんごジュースか、ニンジンジュースを

飲んで、試してみてください、すぐ分かりますよ。


食事以外は、自由時間なので・・・ゴルフに興じたり、美術館回りをやったり・・

とても、自由な雰囲気をもっているそうです。













ラベル:小雪,断食
posted by 太助 at 10:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月27日

食べなきゃ治るという不思議?

こんにちは。  暑いですね。

先日、テレビキャスターが言ってました。

「 夜通し、クーラーつけて寝たのは今年が、初めてです 」 と。




100826_1518~01.JPG


さて、今日は、「青汁」 を飲むだけで13年生きておられる

「森美千代」さん (写真上) について書いてみたいと思います。

森美千代さんは、2年前に、大阪で催された「難病克服の体験発表会」で、

発表されたかたです。

その時点で13年ですから、今年で15年目になるわけです。

現在、大阪で、鍼灸院を開業して、とてもお元気にしておられるようです。

以前にも、森さんについては、ちょっと触れましたが、不思議ですよね。

あなたは、どう思われますか?


不治の難病を宣告された 「森」 さんが、例の甲田先生の病院で一命を、

救われ、以来、ほとんど食べない生活を続けておられます。


なぜなら、「もういいかな?」 と食事を始めると、再発するのだそうです。

食べるのを、やめると、治っていくらしいのです。


だから、普通の食事はできないというわけです。


その代わり、青汁一杯(500グラム)は、飲むとあります。

私は、何故、「青汁だけ」 で生きていられるのか、

何故、食べたら元の病気が、出てくるのか


それを知りたくて、森さんの本をむさぼるように読みました。


専門医や、医大の研究者による、調査報告もでておりました。


しかし、医師自身も、「現代医学の常識では、考えられない!」

と言っております。


私は、人の体の不可思議なメカニズムを知って、

ただ、「ウーム」 と考え込むばかりでした。

森さんの本は、「食事と体の未知の関係」 を知る上で、

私にとって、貴重な一冊となりました。


病気を治すだけでなく、遠隔治療や、透視などもできるようになられた

森さんのこの本は、いろんな意味で興味深いものです。

関心をお持ちの方はゼヒご覧になってみてください。


食べることをやめました・青汁だけで13年!













posted by 太助 at 12:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

肉食が良くない と言う医者はいない?!


こんにちは。  猛暑続きですね。


梨元勝さん(芸能リポーター・65)が、肺ガンで亡くなったことを、

前回の記事で書きましたところ、

その中の、肉食に関する部分について、

中年の男性の方から、次のようなメールが届きました。

下は、その一部です。



「 ・・私は、過去に大病を煩ったことのある中年サラリーマンです。

これまで、かかった医者で、”肉食が良くない” と言った医者は、

一人もありませんし、そういう忠告する医者がいるということも、

聞いたことがありません・・・」



全く、同感です。

私自身も、長い闘病の中で、現代医学の医師を放れるまで、

肉食について、アドバイスをくれた医師は、ただの一人もいませんでした。



東洋医学や、民間医療、さらには、漢方などを、研究された医師に出会って、

はじめて、肉食の弊害を知ったのでした。


誤解のないように書いておきたいのですが、

私は、「肉食」 が絶対に、良くないなどと、言っているのではありません。


事実、大いに肉食をされていても、とても元気な方は、いくらでもおられます。


有名なところでは、聖路加国際病院理事長の、日野原重明先生(99)

100320_0926~01.JPG

ご存知の方も多いと思います。

この先生は、食事は、夕食の一回のみ。

内容は、

野菜ジュース、ごはん、肉タップリ、いろいろな野菜たっぷり。

だいたいこんなところです。


次の写真は世界的フアッションデザイナーの 森英恵さん(84)

100825_1158~01.JPG

1日、3食のようですが、週2回〜3回は、ステーキをタップリ

食べると聞きました。   もちろん野菜も同様です。

今でも現役のフアッションデザイナーとして、世界中を、

飛び回っておられます。


何を言いたいかといいますと、


肉好きの方でも、肉に偏らないで、野菜も多く食べている人は、

年配者でも、お元気な方が、多いということです。


肉は、酸性、野菜は、アルカリ性。

両方あわせて、うまく中和されるということでしょう。





posted by 太助 at 12:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月23日

梨元勝さんガン死!肉好きがアダか?



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梨元勝さん(芸能リポーター・65)が、肺ガンで亡くなったそうですね。

仲間内の話では、とても、肉の好きな人だったそうです。


今朝ラジオでも、

三代澤康司アナウンサー(ラジオ・ドッキリハッキリ)が、

梨元勝さんについて、語っていました。

「・・・とにかく、クジラの肉 が好きな人でね・・・。

いいとこ見つけたから、今度一緒に行こうって、

すぐ誘われていましたよ・・・ほんとに、クジラ の好きな人でした。」



ヤッパリ、肉好きな人は、ガン にかかりやすいっていうことが、

いえるようですね。

もちろん、例外は、ありますよ。

誤解しないで下さいよ。


食事療法で、ガン治療に取り組んできておられる「森下敬一」 医師は、

はっきりと、「肉はガンをおこしやすい」 といっておられます。


「切れば治る」 と信じている外科医は、手術の後の

食事について、何で詳しく指導しないのでしょうね。


ニュースキャスターとして人気のある「鳥越俊太郎」さん

は、4度、のガン手術をして、現在に至っています。


最初の手術のあとすぐ、食事を替えれば、再発、転移は、

防げたかもしれないと、私は思っていました。


なぜなら、体質そのものを、変えなくては、

何度、手術をしても、同じだと思うからです。


鳥越俊太郎」 さんの場合、このまま、再発なく、

活躍を続けていかれるようなら、今度こそ、

食事も含めて、生活習慣を変えられたのだろうと、

推測されます。


街頭などで、早期発見の呼びかけ運動や、

講演なども、あちこちで、やっておられるようです。

なんとか、真の元気を取り戻して、長くガンバッテほしいですね。

ガンは自分で治せます










posted by 太助 at 11:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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