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2011年04月26日

ガンで死去したスーちゃんと小雪さんの共通点は?


こんにちは、


「スーちゃんこと田中好子さん、乳がんで死去」

ニュースで知って驚きました。


ついこの間、女優の小雪さんが、

8歳下の男性と結婚したとか、聞いたばっかりでした。


片や幸せ一杯。

片や悲しみ一杯。


ところが、小雪さんと田中さんには、意外な共通点があるようなのです。


なんでしょう?

お二人とも、肌が、とてもきれいなんだそうです。

それは、多分お二人とも、

生まれつきの要素が大きいように、わたしには、思えます。


ただ、小雪さんの場合は、

もう一つ理由があるようです。


それは、「断食」 です。

小雪さんは、調べてみると、どうも 2回ぐらい、

断食を体験しているようです。


断食、あるいは、不食などは、いわゆる。

「つるつる肌」 に大変効果があります。

前にも一度ご紹介しましたが、


不食体験者の声を参考までに知ってください。

美肌効果を体験する不食実践者の声







posted by 太助 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月18日

半信半疑ながら、どうしても否定できないのです!



こんにちは。


「・・”人は死なない動物”・・・・とありましたが、

こんなこと、どう考えても、あり得ないじゃないですか・・・・」



前回の記事を読んだ方から届いたメールの一部です。


たぶん、こういうお人がいると思っていました。


もちろん、私とて、「とても信じられません


「ただ、ひょっとしたら、あるかも・・・・」

といった思いが、頭のどこかに浮遊しているのは事実です。


その理由を簡単に書いてみたいと思います。


それは、3冊の本その著者によります。


今日は、それらを、挙げるにとどめて置きますので、

関心が、おありでしたら、自ら、お調べになってみてください。

そして、何か考えをお持ちでしたら、どうぞ、

私にも、お教え下さい。

私は、過去に、闘病経験があり、

生死をさまよったことも、あったからでしょうか、

こういう生死にまつわることには、

つい興味を惹かれてしまいます。(苦笑)


@ 




A



B



3冊を一度に読むのは、大変だと思いますので、

パソコンで、その概要だけでも、ご覧になってみてください。

とりあえず、今日は、ここまでにしたいと思います。









posted by 太助 at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月15日

人は、永遠に生きられると教えられました!


こんにちは。


今日は、健康法の「総括」の C 番目にいきますね。


C番目は、

「確実に健康になれるものと、一時的元気になれるもの」

このうちの、後半部分


「一時的元気になれるもの」 です。


これは、西洋医学的な療法の、多分、

そのほとんどが、そう言えるように思います。

なぜなら、よく言われるように、

西洋医学的なものは、対処療法であるからです。


胃なら、胃。  腸なら、腸。 肝臓なら、肝臓。

その部分のみを、集中的に、治療しようとします。


しかし、人間のどの部分も有機的につながっていて、

胃や、腸が、単独で、働いては、いないはずですよね。

このあたりは、これまで、良識ある専門家から、

くどいほど言われてきたことなので、総括が終わってから、

また、触れてみたいと思います。


それよりも、あなたに、ちょっと、面白いことを、

お伝えしましょう。


今、「一時的元気になれるもの」  を取り上げているわけですが、


人間は、元気になれるだけではなく、

実は、永遠に、生きられる動物なのかもしれません。


つまり、「ひとは、死なない動物」

 であるかもしれない、

ということです。


あなたは、「聖書」 に書いてあることが、

100パーセント当たっていることをご存知ですか?

あの「船井幸雄」 さんも、そのことに気づいて、

驚愕しておられます。

もっとも、船井幸雄さんは、 99,9%とおっしゃっていますが。

船井幸雄.jpg

「船井幸雄」さんご自身のことも、聖書に書かれてあるそうです。


私も、このことを、「船井幸雄」 さんの本で知った時は、

ビックリ仰天でした。!!


そして、その「聖書」 には、

「近く、人は、永遠に生きられるようになる」

と書いてあると、あるクリスチャンが、私に、

おしえてくれたのです。(え、え、えーーー??!!)

予言について書かれた本で

その模様を一度ご覧下さい。















ラベル:聖書 船井幸雄
posted by 太助 at 17:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月13日

何故、医学部で栄養学を学ばないのか?


こんにちは、


昨日は、「抗がん剤は、効かない」 を発表した

「近藤先生」 のことに、少し触れました。


何故、「近藤先生」 が、食事の注意を与えないのだろうか?

という疑問も書きました。


しかし、だからといって、

私は、「近藤先生」 が、良いとか、悪いとか、

その是非を問うているのではありません。


「一般に、お医者さんは、細かい食事の注意を、

患者に与えていないのが、普通ではないか?」


ということを言いたかっただけです。


あなたも、医者にかかったことがあると思いますが、

振り返ってみて、どうでしたか?


大学医学部の学生が、栄養学を学んでいない、

ということについては、

以前に書いたことがありましたよね。(下)

http://000kenkou.seesaa.net/article/120298117.html?1302673888


しかし、現代医学に見放された多くの患者さんが、

食事を改善するだけで、治っていく現実があることを知れば、もっと、食事の研究をしてほしいものですよね。


前回、メールを下さった「慢性肝炎」 のサラリーマンの方には、

とりあえず、コノ本 をご紹介しました。


これだけでも、きっと、重い気分から、

開放されると思います。





posted by 太助 at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月12日

ガンの権威、なぜ食事の注意をしない?


こんにちは、


昨日、慢性肝炎を患っているサラリーマンの「K」さんから、

次のようなメールを頂きました。



「・・このブログは、ずいぶん食事について書いてあります。

私は、病院から薬はもらっても、食事について、

あれこれ細かい注意を受けたことがないのですが・・・・・」



「K」 さんは、肝炎を発症して3年になるそうです。

その間、薬をずーっと飲み続けているそうですが、

いっこうに改善するけはいが、みえないといいます。


こういう人こそ、ほんとは、食事の注意を徹底して受けるべきだろうと、

私は、思います。


しかるべき「食事の摂り方」 を支持してもらっていたら、

初期のうちに、おそらく完治していただろうと、

思えて、残念です。


なぜ、医者は、詳しい食事の摂り方を教えてくれないのでしょうか?


実は、私は、自分が、闘病を初めて、数年たってから、

ずーっと、抱き続けてきた疑問でした。


ちょうど、このブログを書く、ほんの少し前、

「近藤誠」 先生が、ガンの患者を指導しておられた記事を

ある、業界紙で読みました。



「近藤誠」先生 というのは、

つい先ごろ、  「抗がん剤は効かない」  

という論文を「文芸春秋」に発表して、

空前の話題を呼んだ、医師の 「近藤誠」 先生のことです。

近藤誠.jpg


記事を読む限り、この先生も、ガンの患者に対して、

食事の注意など、まったく、しておられないようなのです。

いったい、これは、どういうことなのでしょう。


続きは、また次回をお待ち下さい。






ラベル:ガン 食事
posted by 太助 at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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