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2011年10月31日

奇跡を起こす愛の祈りを証明!

こんにちは。

前回、断食祈祷 のスゴサとして、
クリスチャンが、断食しながら、祈祷している姿の写真を掲載しました。

すると、高校3年生の Y 君から、

「・・・・これって、ほんとうですか?・・・・」

というメールをいただきました。

決してウソではありません。

あの写真は、「神学博士・催子実」の著書より、
引用させていただいたものです。

キリスト教は、愛 を説きます。

人が、真の愛情をもって祈る時、信じられないような奇跡が起こります。

祈る場合でも、祈られる場合でも同じです。

今や、瀕死の状態でベッドに伏している人でも、
母親 の必死の 祈りで、奇跡的 に蘇ることがあります。

これは、決して、珍しくないことです。

このことは、科学的にも、証明されてきております。

たとえば、

筑波大学の村上教授の本に、
「愛 と 遺伝子 の関係」を説いたものが、多くあります。
そのうち コレ などは、どうでしょうか。



祈りと病気の 因果関係を知るには、非常に、
分かりやすい一冊だと思います。

祈りのスゴサ」 を理解できた時、それに、断食が、加わわれば、

病気治癒 において、すばらしい効果が、期待できると思われませんか?







ラベル: 断食
posted by 太助 at 17:17| Comment(3) | TrackBack(0) | 断食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月26日

断食祈祷のスゴサ!!


おはようございます。


仕事の関係でちょっと間があいてしまいましたが、
今日は、書けますので、ご覧になってみてください。


今日は、一日一食 と「瞑想」 について、書いてみたいと思います。

一日一食は、もちろん少食に入るわけですが、
少食の、究極は、「不食」 つまり、「食べない」ということになります。

>>人は食べなくてもいきられる

一時的に食べないのを断食と言います。
断食に、瞑想 を加えると、治病には、すばらしい効果を発揮します。

例えば、キリスト教一派に、「断食祈祷」 というのがあります。
祈祷断食JPG.jpg

この写真は、クリスチャンが、一同に集まって、一定期間、断食しながら、
祈りを続けている光景です。

断食しながら祈祷ををすると、
治病に限って言えば、スゴイ効果が期待できます。

長年わずらった病気が、
一週間で治ってしまうというような劇的な現象が、
起こったりします。

ここで言う祈祷とは、「瞑想」 にほかなりません。


密教でもそうでした。

以前、密教僧が、一日一食(少食)で、ひたすら、祈りをささげ、
死の難病から、脱した実例をとりあげたことがあります。

この場合も上述のクリスチャンの例と同じといってよいでしょう。

断食の場合は、一日一食より、治病効果がきわめて顕著です。

ただ、断食は、一人で行うのは非常に困難ですが、
上の写真のように、多くの仲間といっしょなら、
比較的やりやすいものです。

「瞑想」 については、別のところで、また、触れてみたいと思います。

今日は、こういうこともあるのだな、という一つの例として、

知っておいて下さればと思います。




ラベル:断食 祈祷 瞑想
posted by 太助 at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月13日

一日一食: 152歳の秘密は?

おはようございます。

ヨガ1.JPG
(本場・ヨガのポーズ)

前回 「ヨガ」 を取り上げましたところ、

「ヨガ」 についての質問を多くいただきました。

そこで、今日は、ヨガと長寿について、
さらに、玄米などにも言及したいと思います。

沖正弘.JPG
(ちょっと、見にくいですがガマンして下さいね)

真ん中が、ヨガの第一人者 「沖正弘」導師です。

初めてインドの ヨガ研究所へ行った時のもの。

インドでは、100歳以上のヨギ(ヨガを修する者)は、
いくらでも存在するといいます。

沖導師が、訪ねた長寿者の中で最高齢は、152歳。

文献や、関係者にいろいろ当たって事実であることを確認したそうです。

そして、昭和35年、「バーバ」 と呼ばれる152歳のヨギに
遂に、会うことに成功したのだそうです。

顔は、別として、体つきは、どう見ても、50代 にしか見えなかったといいます。

引き締まった体。 矢のように鋭い眼光。 黒々とした胸毛。

まさに、精悍 そのものだったとか。  
同行した 若者も、同じ感想を持ったそうです。

「”バーバ” は、どんな方法で、152歳まで生き、これほど元気なのか?」

沖導師は、その秘密がしりたくてと、「バーバ」 に尋ねたそうです。

それは、何だったでしょう。


何のことはない、「少し食べて、よく動く」 ことにあったそうです。

これは、今日まで、このブログで何度も言ってきたことでした。

ちなみに、食事については、こうありました。

「 主食 = 玄米やアワなどの蒸したもの。玄米粉とソバ粉のまぜたもの。
       

   = 一日一食、小さな皿に一杯ぐらい。 時間は、決まっていない。 
  

  副食 = 牛乳、青菜、ニンニク、たまねぎ、豆類・・・・。

       さらに、 果汁として = リンゴ酢、マンゴ酢、サトウキビ汁、
       蜂蜜、クルミ、ヤシの汁・・・など。       」
            (副食は、日によって異なる。)

玄米量を質問された方は、コレを、参考にしてくださいね。

軽く、茶碗に一杯 ぐらいと思ってください。











ラベル:ヨガ 一日一食
posted by 太助 at 12:36| Comment(1) | TrackBack(0) | ヨガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月04日

ヨガにハッスル!百歳まで現役で・・・・!


おはようございます。


私は、前回の記事にありますように、ヨガ によって、
健康になる糸口をつかみました。 

そこで、

「ヨガとは何か?」 ということになるわけですが、

私なりのお答えをしておきたいと思います。

私は、これまで、4つの道場にお世話になりました。
規模は、100人収容できるものから10人程度のものまで。

少しは、ヨガの本も、読んできました。

つたない経験と、わずかな知識から、ヨガの真髄をお伝えするのは、
はなはだ難しいことと思います。

しかし、それらを踏まえたうえで、

私なりに、ヨガをを一言で、言いますと、

「ヨガは、インド発祥 の心身の健康法」ということが言えると思います。

もともと、「ヨガ」 という言葉は、
「バランス」 を意味するそうです。

種類も非常に多くあります。

私が実践してきたのは、
「ハタヨガ」 と呼ばれるもので、健康ヨガの一種です。

この頃では、ヨガの本も相当出回っておりますので、
興味のあるかたは、それらの一冊でも、手始めに読まれると、
良いかと思います。

私が、ご紹介するとすれば、

広池秋子さんの本が、良いと思います。

広池秋子ヨガ image.jpg

広池さんは、48歳で 始めたヨガにより、
多くの持病でボロボロになった体を治されたお方です。

作家でもあった人なので、その著書はとても分かりやすく、
説得力もあります。

この中から探してみて下さい

「百歳現役めざして・・・」

の心意気で多くの教室を開き、お弟子さんも、
多数育てられました。

しかし、残念ながら、3年前、 90歳にもう一歩、
というところで、亡くなられました。


























ラベル:ヨガ 百歳
posted by 太助 at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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