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2012年08月30日

「一日一食」も進化させて下さい!


こんにちは。

残暑が厳しいですね。
ご注意くださいね。


今日は、前回の続きとして、「潜在意識」 と 「一日一食」
との関係や、効果、実例などをお話するつもりでいましたが、
ちょっと、予定を変更して、主婦の方がくださったメールをご紹介することにしました。

というのは、このメールには、他の読者の方たちにも、
かなり参考になるような部分が多いように思えるからです。


「人は、元気でないと、何もできへん!!」


これは、前にも言いましたように、
10数年わずらった私の 心底 の思いです。
この思いは、一度たりとも変わったことはありません。

ただ、日がたつにつれ、「思い」 が進化する事はありえます。


最初のころは、「治したい!」 一心で、ひたすら、良い病院を探し、
民間療法 をあさり、浴びるほどサプリメントを飲みました。

そして、アチコチで 断食を重ね、滝行に没頭し、
さらには、天台宗、真言密教、成長の家、大本教・・・・等々、
宗教に頼り、今 思えば、よく渡り歩いたもんだと思います。

焦っていたんでしょうね。

しかし、今では、闘病のころにくらべると、同じ人生なら、
食事もゆったりと楽しんで食べよう・・・という風に変わってきました。
つまり、食に対する態度が 進化した といえましょう。


そこで、以上のようなことを、踏まえた上で、

主婦「M」さんのメールをご覧下さい。



「・・・・・、私もかなり前に、阿含宗 (桐山晴雄氏の主宰) でお世話になり、
高校の時は 「念力」 という本を何度も読んでいました。
・・・・・漠然とした不安から数年間阿含宗におりました。
桐山官長の「さぁ やるぞ 必ず勝つ」も大好きです。

ところで、一日一食がなかなか定着せず、体調もイマイチの状態で
このままだと仕事を辞めなければならない状態できついです。

潜在意識のことはしっていても使い方が分からず出来ません。

サプリメントなども考えていますが太助さんは何かこれがいいという
サプリなど御存知でしょうか?

切羽詰まってやっと本気で一日一食を実践しようと決心しました。
一日一食で・・・・一番最善のメニューはあるのでしょうか?
今は冷え取り靴下と半身浴と足湯をしています。

太助さんの知っている事を是非教えて下さい。」


以上です。

少し焦り気味な印象を受けますが、そのお気持ちは、
痛いほど分かります。


みなさん如何ですか?

続きは次回で、お答えしていきたいと思います。


<参考>

漫画 「どらえもん」 は、今や、外国でもスゴイ人気だそうですね。
この漫画を 「ライフワーク」 として、研究し続ける先生がいます。
富山大学の「横山泰行」 教授です。


先生は、

何をやってもダメ人間の 「のび太」 が、「最終には、明るい幸せな人生をつかむ」理由を、この漫画で追求しておられるのです。

@ 人の悪口、グチを言わない。  
A いやなことはしない。(愉快でいたい) 
B 楽チンでいる。(リラックス) 
C 自分の未来像を想像する。(夢をもつ)
D 簡単にあきらめない。

なんと、これは、このところ取り上げている、

「潜在意識」をみごとに使いこなしているではないですか。

この本が今、すごく売れてるのは、どうも、そういう理由からではないでしょうか?

興味のある人は一度ご覧下になってみてさい。 とても読みやすい本です。

「のび太という生き方」


それでは、今日はこの辺で・・・・。






posted by 太助 at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

やっと伝えられるところまで来ました!

こんにちは。

今日は、本題に入る前にちょっと一言。

北海道の けんじさん、 名古屋の M さん、
前回コメントありがとうございました。
ほんとうに、嬉しく思っています。
実は、けんじさんにお願いがあるのですが、あらためて、
後ほどに・・・・・・。

Mさん、方法はこれからのブログをご覧下さいね。
序々におわかりになると思います。


それでは、本題にはいりましょう。

前回、ある「DVD」 を参考までにと思って、紹介しましたところ、
早速、次のようなメールが届きました。

30代のサラリーマンの方からです。
要所のみ抜粋してみますね。


「・・・・紹介しておられる ”DVD ”私も持っています。
友人からススメられたのですが、初めて見た時には、
こんなこともあるのか?・・って感じで、驚いたのを覚えています。

2,3度見ましたが、それから 1年ぐらい、そのままになっていました。

このブログで、紹介してあったので、ひょっとして? 
と 出してみると、やはり同じものだったので、
 ”えっ?”と思って、早速、その場で見てみみました。

その前に、本も買っていたのですが、分かりずらくって、「DVD」 を買ったのです。
こちらの方が、すごく分かりやすく、
希望がわいてくるようで、気分がよかったです・・・・・」


とありました。


この「DVD」 はタイトルを 

「ザ・シークレット」 

といいます。

人間の持つ すばらしい可能性を、とても楽しく、ユーモラスに見せてくれます。


わたしが、このような世界を知ったのは、 「桐山靖雄(きりやませいゆう)」 という 大僧正(超能力者)によってでした。
もう20年ぐらい前のことです。

桐山靖雄.jpg

このお方を御存知ない方でも

「守護霊を持て!!」 を書いた人と言えば、ひょっとしたら、

知っている人も、あるかもしれませんね。

この本は、出た当時、大ベストセラーになって、話題をよびました。

「へー、守護霊 なんて言葉が受け入れられるようになったんだ!?」

妙に 感慨深かった のを覚えています。



私は闘病中に、超能力者であり、僧侶でもあった「桐山靖雄」僧正の元に、
しばらくお世話になったことがありました。


私が、「DVD」の世界(潜在意識)を、スゴイものだと知ったのは、
この時だったのです。


しかし、当時は、自分の病気を治してもらうことばかりに、
とらわれていたためか、

その「すばらしさ」 に 関心を持つには至りませんでした。


再び、関心を呼び覚まされたのは、実は、先ほどまで、
何度もでてきた 「DVD」 によってだったのです。

歓喜しました!  癒されました!  

しばらくは、余韻がさめませんでした。



でも、だからと言って、見る人すべてが、
そんな感覚になるとは、限らないでしょう。


いずれにしても、それからなのです。

私が、本気で 「潜在意識」 の世界と取り組み始めたのは。

もうかれこれ 2年 になります。

 

posted by 太助 at 09:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

一日一食は、コレデ効果倍増します!


こんにちは。


昨日は、例の24時間テレビで沸いていたようですね。

スイッチをひねると、「間 寛平」 の地球一周マラソンの録画が、
再放送されていました。

その様子は、雑誌の特集や、新聞、ラジオなどで、わたしも、
その苦労ぶりをかなり知っているつもりでした。

しかし、その後の新しい報道など見ていますと、
決死のマラソンだったことが分かります。

出発は、59歳のとき。

彼は、「 この時をのがしたら、もう一生できないかも知れない 」

あえて、60歳を避け、50代で出発することにこだわっていたのです。

もはや、全人生を、これにかけていたようです。
途中「ガン」に侵されたときも、
「死んでも走る!」 と決意していたと言います。


「やる、きっとやる、やらずにおくものか!!」

かれの頭には、出発の数年前から、すでに青図ができていたようです。
毎日、毎日、地球一周マラソンの完走を夢見ていたわけです。

そして、昨年1月 ついにその夢を遂げました。



感動しましたー!  

わたしは、病弱だったせいか、その快挙に、
涙が出るほど、感動にうち震えました。



さて、今日は、たまたま「カンペイ」 の感動シーンを、
タイミングよくテレビで見たのですが、

もし、みなさんがあの一瞬を見られたらどんな感じを持たれるでしょうね。


「カンペイ」 のあのすごい快挙は、

さに「潜在意識」の「ナセルワザ」
だとわたしは、直感しました。


ちなみに、ロンドンオリンピックは、
例年にない盛り上がりでしたが、

おそらく、そのほとんどの選手たちも、この「潜在意識」の、
力を存分に活用したであろうことは、容易に察せられます。


何故、そういえるのか?

それは、これからのブログで、ずいじ説明していきたいと思います。

前回、「潜在意識」 のスゴサを病気に限って話しました。
しかし、スポーツの世界でもその威力は、絶大なものがあります。
つまり、万能といっても、決して過言ではないでしょう。


にもかかわらず、前回の記事は、アクセスが、激減しました。

「何故だろう?」  「どうしてかな?」  

どう考えても、わたしには分かりませんでした。

 潜在意識なんて、一般には、 

”ウサンクサイ” と思われてるんとちがうか?」

友人はこう言いました。


では、もしよろしかったら、

 この「DVD」 

をご覧下さい。
以前にも少しご紹介しましたが、
その 威力の 一端が 分かっていただけると思います。

今、世界中に浸透して行っております。
おそらく、皆さんの中にも、知っている方がおられることでしょう。

わたしは、すでに、50回ぐらいは、 は見ただろうと思います。

そして、この「潜在意識」は、「一日一食」の効果を倍増させます。



posted by 太助 at 15:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

一日一食:知られざる真実 その2!


こんにちは。

今日は、早速前回の続き 「その2」 に入りたいと思います。

説明は、分かりやすいように、ポイント のみを書いております。
詳細は、かえって、みなさんの理解をさまたげる可能性がありますので、
その点をご理解のうえ、お読み下さいね。

これから、お話することは、すでに、かなり前から、理論上では分かっていました。
しかし、ブログにとりあげることが出来なかったのは、私自身まだ試行錯誤の、
段階にあったからです。

今も、それは、変わりませんが、少しは自信をもってお話できるところまで、
きたように感じています。
そのあたり、どうぞお汲み取りいただければと思います。


それではいきますね。

前回、 ユング、 フロイト の名を出しましたので、

中には、「あー、なーんだ・・・・」 ともうお分かりになった人も多かったかも知れません。


しかし、待って下さい。

順を追っていきましょう。

@ 人の体を自在にあやつるのは頭脳。
A そして、人体すべての コントロールパワー がその奥にある。
B その場所を 「間脳」 と呼びます。


すでに、この場所は古くから知られておりました。

たとえば、

前回、お話した 

真言密教」や、 「ヨガ」 「チベット密教」・・などによってです。

この 「間脳」 こそ、あらゆる病気を治す驚異の存在なのです。

もちろん「ガン」も治ります。

寝たきりの 「植物人間」 もです。


「間脳」 は、自律神経、や極めて重要な「ホルモン」分泌を
自在に調整しているのです。 

科学が、すでにそれを証明しています。

問題は、どうしてこの間脳 を動かすかです。

そこで、登場するのが、既述の ユング、 フロイト なのです。

つまり、彼らが明らかにした 

「潜在意識」 

が クローズアップ されてくるわけです。

この「潜在意識」 が 「間脳」 に指令を送るパイプ役を
になっているのです。


「潜在意識」 については、もはやみなさんのほとんどが、
知っておられると思います。

深く知らなくとも、日常、いろんなところで、聞いたりしゃべったり、
されているはずです。

この 「潜在意識」 をうまく使えば、
あらゆる病気がなおってしまうのです。

それを日常の実例をもって証明したのが、「七田眞(ひちだまこと)」 さんです。

七田眞.jpg

この事実は、我々一般の人間にとって、はかりしれない勇気を与えてくれる事でしょう。


七田眞さんは、外国も含め400以上の教室を持っております。
私の住む伊丹市にも、数年前に教室ができました。


これらの教室では、実際にさまざまな病気がなおっているのです。
重病、難病、さらには、ガンにいたるまで。

その報告事例は、日常茶飯 なのだそうです。


もし関心をお持ちの方は、お差し支えなければ、

次の本>>>   

をお読み下さい。
以前にも一度ご紹介したことがありますが、この本は、
上述してきた事も含め、驚くばかりの事実を知ることが、出来ることでしょう。


それでは、次回でまた・・・・。





posted by 太助 at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

一日一食:知られざる真実その1!


こんにちは、お元気ですか?

昨日の雷、凄かったですね。   頭のすぐ上でひびいているようでした!


空で、いや、宇宙で いったい何が起こっているんでしょうか?
このところ続く、天災 の被害は 目をおおうものがありますね。


宇宙といえば、天体が 「大宇宙」とすれば、
人体は、「小宇宙」 と呼ばれているのは、周知の通りです。

大宇宙は、太陽も地球もその他の衛星も、寸分たがわず、
宇宙の軌道を回っています。

でなければ、宇宙衛星は、帰ってこれません。
人口衛星も、回り続けることはできないでしょう。


それと同じく、「小宇宙」 である人体も、その組織はすべて、
日々 「規則正しい法則」 に沿って 動いています。

その軌道から外れた時、病気や、体調のくずれが起こります。

「必要以上に動けば、内臓が、パクパクしてきます。」
「必要以上に不安があれば、体調に悪影響が表れます。」


たとえば、

@ 急に、富士登山 をすればどうなるか?
A 倒産寸前 の会社の社長の 胸のうちは?

@A の結果は大体想像がつきますね。


以上は、実に簡素で おおざっぱな書き方ですが、
いわゆる 「東洋医学」 の考え方と言っていいと思います。


そこで、人の体ですが、小宇宙 である 人体の内部もその動きは、
精妙で緻密であって、ロボットなどでは、とうてい追いつかないでしょう。


では、その 精妙で緻密 な働きは何によって決まるのでしょう?

内臓、血管、神経、・・・・等々すべてのコントロールは、頭でなされています

さらに、コントロールタワー ともいうべき場所が、その奥にあります。


驚く事に、真言宗の 密教では、開宗 当時から、それに、気づいていたのです。

さらに、その部分を あやつる技法 まで、ととのっていたのですから、
驚嘆と言うほかはありません。


それを、別名 「求聞持法(ぐもんじほう)」 と呼びます。


科学が、やっと、それらのことに、気づきはじめたのは、
20世紀に入ってからです。

その先鞭をつけたのが、みなさん、おなじみの心理学者、


「ユング」 「フロイト」 です。


ともあれ、頭脳の一部をコントロールすれば、
ケガや病気は簡単に治ることが分かってきました。

ガンでさえも、一瞬にして、治る可能性があるのです。



注)
上に出てきた 「求聞持法(ぐもんじほう)」 に興味をお持ちの方は、

 この本(楽天)  

をご覧になってみて下さい。
「求聞持法」 を実践した著者の決死の様子が書かれてあります。
わたしは、この人の元で、1ヶ月お世話になったことがありました。
スゴイひとでしたねー。


次回には、続きその2をみなさんにお伝えしたいと思います。




ラベル:真実
posted by 太助 at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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