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2012年11月12日

末期ガンでも治るこの事実!!

こんにちは、

急ですが、検査入院することになりましたので、

しばらく、休ませていただきたいと思います。

今年、初めの交通事故 の後遺症かもしれません。

退院するまでしばらくお待ちくださいね。

「S」 さんには、きちんとした回答ができなくて、

申し訳ありませんでした。 

もしガンのことでお困りでしたら、ぜひこの本を読んでください。



http://item.rakuten.co.jp/book/11512495/

末期のガンを自力で治した人たちの奇蹟的体験です。
ガン患者にとっては、これほど勇気ずけられる本も少ないでしょう。

それでえは、退院するまで、しばらく、失礼します・・・・・・・。(笑)





posted by 太助 at 12:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月11日

一日一食と玄米



おはようございます。

早速、前回の続きに入りますね。


「S」 さんの質問 と お答え

<質問>
@

お母さんが,癌を一日一食、
1日10キロ走ったり歩いたりとかして治ったとありました。
 一日一食、1日10キロをやるということは,
癌に効果があるということなのでしょうか?



<答え>

「 母は中年で”子宮筋腫”の手術経験があり,
60代で、大腸がんを発症。

もう手術は絶対イヤだということで、ミルク断食とか、
サプリメント他いろいろやりました。
そして、最後の方法として、

千葉の”小倉重成”先生の病院で 一日一食 を30日行いました。

帰宅して、一ヶ月後、医師の診断をうけたところ、病巣はすっかり、消えていました。その時の、医師の不思議がる顔は今でも覚えています。


この時、やったことは、

「一日、”玄米、一汁、菜食、”と 1時間の徒歩」

それのみでした。

徒歩はできるだけ、毎日です。  買い物に出かける時は、わざと、バスで出かけ、
帰りは、一駅手前で降りて、歩いて帰ったりします。

玄米については、 今さらいうまでもないと思うのですが、
よくかめば、健康にとっては、非常に良いと言われています。
最近では、一般のスーパーなどでも売られるように、なってきました。

そして、ガン予防に関しては、さらに、すばらしい効果のあることが、
分かってきたのです。

良かったら、コレをごらん下さい。
http://item.rakuten.co.jp/book/5994423/


この本には、長年の研究成果が、もれなく、分かり易く書いてあります。

母は、千葉から帰宅してからは、「玄米、菜食」
毎日、歩くことだけは欠かしませんでした

土砂降りでない限り、ほんとに、よく歩きましたね(笑)


母は、今年、90歳 になります。
昨日その祝いを家族で行ったばっかりでした。

いまでも週4回ぐらいは、散歩に出かけますね。








posted by 太助 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月09日

一日一食でガンは治るか?

       <一日一食とガン

こんにちは。

昨日、S さんから「ガン」についてメールが届きました。

前にも、書きましたが、このところ、
 「ガン」 についてのご相談がほんとうにふえてきました。


そこで、「ガン」 を治療する食事法について、
そのポイントをまとめてみたいと思います。


もとより私は、医師では、ありませんので、医者の立場からの発言はできません。
第三者が得た、書物からの知識、や 経験、 実体験等々、この20年近くで習得したエキス
まとめた物として、参考になさって下さい。


では、「S」 さんの質問を土台にして、それに答える形で書いてみたいと思います。

その前に「S」 さんからいただいたメールの一部をご紹介してみますね。


ーーーーーーーーーーーーーーここから

「・・・・以前ブログでお母さんが癌を一日一食、
1日10キロ走ったり歩いたりとかして治ったとありました。

一概には言えないと思いますが、

@ 一日一食、1日10キロをやるということは癌に効果があるということなのでしょうか?


食事は基本的に、

A 玄米菜食で、魚、肉は食べないで大豆製品からたんぱく質を取るような感じですよね?

他に食事で気をつけることはありますでしょうか?

それと

B運動は必須なんですよね?・・・・・」


ーーーーーーーーーーーーーーーーここまで


A 小倉重成 = 小食と運動(千葉)
B 森下敬一 = 自然食(東京)

C 石原結實 = 小食とにんじんジュース
D 済陽高穂 = ゲルソン療法
E 星野仁彦 = ゲルソン療法
F 上田昌司 (炭水化物の制限)
G 岡本豪(つよし)ゲルソン療法
H 安保徹

上に挙げた人は、ガンの治療に「食事」を取り入れているお医者さんです。

これまで、雑誌、単行本などにたびたび登場している先生方ですので、
ご存知の方も多いと思います。

他にお世話になった、先生方も何人かいますが、ここでは、省きいております。

また、ガンを自力で治した人も数多くいますが、ここでは、はぶいております。


<ガンを治す上での留意点>
@ 食事
A 運動
B 心
C 免疫


A)「ガンを治す上で最も重要なことは = ガン体質 を改善すること。

 = それは、血液浄化 をすること。 これが、一番のポイントと考えられます」


現代医学では、それをさて置き、患部のみを、取り除きます。
再発、転移が起こるのはその為かと思われます。

どぶ川をきれいにしない限り、一部のゴミを取り除いても、
また、他のところにすぐゴミは、溜まることでしょう。


そこで、「体質改善」 の方法が、上記の

@ 食事
A 運動
B 心
C 免疫


となります。


まず、これらをふまえたうえで、「S」 さんの質問にお答えしていきたいと思います。

次回のブログをご覧くださいね。








 







posted by 太助 at 12:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月07日

一日一食+瞑想の驚く効果!

<一日一食+瞑想の驚く効果>



こんにちは。

一日一食トレーニング参加 「B」 さんの体験の続きを書いていきますね。

実をいいますと、先月、27日(土)のセミナーを行なうにあたって、
私は、あらかじめ、参加者の人に、瞑想の参考になるような本をもってくるような人があればいいな〜
なんて、望むともなく、かってに、思っていたのです。
もちろん参加者は、そんなことなどまったくしりません。


ところがですよ。

当日、京都の 「B」 さんは、驚いた事に、瞑想の本を持ってきていたのです。

「すべてがうまくいっている」 
http://item.rakuten.co.jp/book/838854/

というのがその本です。


これは、決してウソではありません。
正真正銘ほんとうのことです。


このように、私が事前に望んでいた事が現実に起こったわけです。
これは、「シンクロシティ」 とよばれています。


ネットワークビジネスなどでは、この現象の理論を勉強して、
仲間を増やし、月収〜100万稼ぐ、
などという成功者育成に利用しているようなところがあります。


ご存知の方もあるのではないでしょうか?

この「シンクロ・・・・」 という現象は、

みなさんも、おそらく、普段けっこう体験されてると思いますよ。


たとえば、友人の事を「今頃どうしてるかなー?」 などと、
ぼんやりかんがえていると、タイミングよく、その友人から電話がかかってきたとか。

あるいは、仲間と、ある人のうわさをしていたら、その本人が現れたとか。


瞑想を進めていくと、こういうことが、頻繁におこるようになります。
他にも、瞑想の利点は、いろいろありますが、

ここでは、一日一食と瞑想の関係にかぎって述べる事にしますね。

「一日一食 をやりながら、瞑想も行なうと、体調がよくなり、病気もなおりやすい」
ということができます。

さらに、瞑想をふかめていきますと、人の病気を治す事が出来るというようなことも可能です。

現に私は、そんな方を何人か知っています。

そして、瞑想には、「願望を実現できる」 というすばらしい特徴もあります。

元広告ディレクターの「佐田弘幸」 は、瞑想によって、
実に多くの願望を実現しました。

それが、前述した瞑想の本なのです。 

「すべてがうまくいっている」 
http://item.rakuten.co.jp/book/838854/


ここには、みなさんが、
うらやましがるような体験が乗っています。

もしよかったら、ぜひ読んでみて下さい。
ほんとうに、わかりやすく、よみやすいほんです。
なおかつ、信じられる本です。

瞑想をはじめるには、絶好の本かと思います。





posted by 太助 at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一日一食・この爽快さ!

              <一日一食・宿便>


こんにちは。


前回 の体験記事は、いかがでしたか?

時々、メールを下さる方なのですが、中にはこんなに順調に言ってる方もあります。
しかし、実際は、失敗を繰り返しながら、進む人が大半ですので、なかなかうまくいかない人も、
気落ちせず、続けてみて下さいね。


それでは、前々回のトレーニング参加した京都の男性 「B」 さんの体験に戻りたいと思います。

Bさんは、

「・・・一日一食、宿便がでました!・・・」
と、帰ったあとでフアックスをくださったのですが、正直、宿便であったかどうかは疑問です。


なぜなら、宿便の特徴は、

@ コールタールのようにどろっとしていて、色が黒い。
A 量が多い。(便器一杯になるぐらいの量)


これまで甲田先生の著書や、関連著書では、大体そう書かれています。

また、わたし自身、断食道場で、二回ほど他人のそれを見たことがありますが、やはり、
@Aとほぼ同じでした。

はじめてみた時は、 「ええ、こんなに多いの??」

と唖然としたのを、今でもおぼえています。

前述の B さんの場合、量的には、相当多かったようですが、色が、バナナのような黄色だったそうで、

どろっとした感じではなかったそうです。


でも、その排泄のあとの爽快さは、今まで経験した事がなかったそうです。

これは、わかりますね。

私自身も、この経験は、何度もありましたから。

B さんは、トレーニングに参加する一週間前から、「玄米食」にしていたと言います。

トレーニングに参加したその日、2時間のウオーキングをして、うんと、
空腹になっている頃をみはからって、純粋のにんじんジュースをコップ「2杯」のんでもらいました。

トイレに走るように駆け込んだのはその直後です。

この時あじわった爽快感も、すばらしいものがありました。

「やあ、気持ちいいですねー! ほんとに!」

B さんは連発していました。

このあと、帰宅してから、下さったのが、冒頭のフアックスのです。

このように、「玄米」 にすると非常に通じがよくなります。
さらに、にんじんジュースを加えると、テキメンノようです。
ちなみに、この時のんでもらったジュースは、


http://item.rakuten.co.jp/mosburger-onlineshop/jo_vege_000004/

これまでいろいろ試してみましたが、
「あまみ」「口ざわり」「含んだ感じ」などが、子供の頃田舎でのんだ味を思い出させてくれましたので、

この一年ほど、このジュースに落ち着いています。

もし、にんじんジュース をお探しの人がいましたら、一度おためしになってみて下さい。

「もっといいのがあるよ」 という方がありましたら、その時は、連絡くださいね。

これまで、10年続けていますが、にんじんは、健康の宝庫のような気がします。



posted by 太助 at 06:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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