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2013年11月30日

ふくらはぎにガンを治す秘密があった!!


  ふくらはぎをもむことが、血流をうながし、体温を上げます。
     すなわち ガン治療 に効果があるってわけです!



おはようございます。


昨日テレビを見ましたました!(笑)

ひょっとして、皆さんの方がよく見ておられるかもしれませね。
ふくらはぎをもんで、いろいろなヤマイを治す!というものです。

「長生きしたけりゃ、ふくらはぎをもめ・・・・」こんな本も出ています。


私は、この一か月ほど、「体温を上げる良い方法」はないものかと、
ずーっとアンテナをはっていました。

その答えが、昨日のテレビだったのです。

今の私は、体の「冷え」 ということに、
かなり注意をはらうようになっております。

実は、私自身の「悪性腫瘍(ガン)」 の原因が
「冷え」からきていると考えられるからです。

これまで、仕事のためとはいえ、長時間冷蔵庫に入っていたことは、
病気にとって、大敵でした。

夏でも、足は、絶えず冷えていました。

それが、さほど悪いものとは意識していなかったんです。

たしかに、よくないとは思っていましたが、
「冷え」 が病気の原因になるなんて・・・
ましてガンの原因にもなっているなんて・・・
そこまでの 意識は 正直なかったんですよね。  

コレは、もうほんとに、うかつでした!!(苦笑)

退院して、2カ月。

私は、持っている関係書を、引っ張り出し、
次々と読み直してみました。

やっぱり、「冷え」 は病気に、非常に悪いことを、
再認識させられました!!

そう言えば、思い当たる事が、浮かんできます。

子供のころ、祖母が、「おなかを冷やすなよ」とか、
「寝冷え(ねびえ)をしたらあかんで」とか、
しょっちゅう、言っていました。

これは、体験から得た昔の人の知恵なんでしょうね。

また、最近では、NHKテレビで、がん治療の特集番組が、
放映されました。

胃がんの手術のあと、閉じる前に、
臓器を「40度」のお湯で洗うのです。

これで、術後の効果が、それまでの数倍に達したそうです。
この方法が、今、非常に注目されていると聞いています。

ちなみに、ガン細胞は、「℃39,3度」 で死滅するそうです。
また、体温 「35度=低体温」 で増殖するそうです。


もう一つ例を挙げますと、ある著名な医師が、
次のようにいっておられます。

「ガンの予防に良いとされる”玄米菜食+抗がん食”を
厳格に実行している人でも、ガンにかかる人が出ています。
これは、低体温の人と考えられます」 と。


こうしてみると、「体温」 を上げておくことの、
重要性を、あらためて、思い知らされます。


そこで、冒頭にあげました「体温をあげる秘密が、ふくらはぎもみ
にあるということが、注目されるわけです。

その効果は、即効でした。

状況をテレビで見ていて、私も驚きました。
いや、ほんとに、驚きました!

教える先生の書いた本がコレです。


http://item.rakuten.co.jp/book/12359110/

今、飛ぶように売れている話題の本だそうです。
よかったら、参考にしてみて下さい。





posted by 太助 at 09:25| ふくらはぎをもみなさい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月24日

リンパガン、消滅。ありがとうございました!



こんにちは。


次々とさまざまな検査を受けましたが、検査疲れって、やっぱりありますね。

ますます、体力をそがれたような気がします。

わずかに増えた体重も、また元に逆戻り。
今、48キロ (身長165センチ)あります。
すっかり、スマートになってしまいました。 (笑)

ここ最近、複数の方から、「具合は、どう?」 
というメールをいただき、本当に感謝しております。

お会いしたこともないのに、私を気遣ったメールを下さり、
嬉しい限りです。 心より、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。

また、何度か、交流のあった「プチトマト」さん、
コメントを下さり、重ねて御礼を申し上げます。
ありがとうございました。


ところで、最後のペット検査も終りました。

ペット検査というのは、がん検診で、最も進んだ画像検診です。
いわゆる、CT検査や、MRI検査に比べ、さらに精度の高い画像検査です。


結果、優、良、可、と分けると、優と出ました。(笑)

腫瘍マーカーは、200〜300 で、基準値となりました。

数値500以下が基準値だそうで、普通この数値以下になった時、
治療が終了ということになるようです。

入院する前には、5箇所(足のつけね、脇下、のど元)の
リンパの悪性腫瘍があって、マーカーは、
2000〜3000ぐらいあったように思います。


それが、ほぼ 九分九厘 腫瘍が消えたということになります。
抗がん剤治療の場合、100% 消えることは、ないそうです。


後は、自己管理によって、再発しないよう、
見守っていくということになるそうです。

1年、3年、5年 が再発の目安です。

ある意味、退院してからが、本番だと言えるような気がします。

とりあえず、ご報告をし、皆様への心からのお礼をお伝えして、
今日は失礼したいと思います。


それでは、次回でまた・・・・・。


ラベル:リンパガン 消滅

2013年11月11日

大学病院は、迷路ですね!


こんにちは。

お元気ですか?

この1週間ほど、特別検診に通っていました。

大学病院ってところは、 まあ〜、待つ時間のながいこと!
血液検査も含め、諸々受けると、一日がかりです。

大学病院は、この辺では、とびっきり大きいだけに、

初めての者にとって、中は迷路のようなものです。

でも、キレイで明るいのは、いいですねえ。

今の私は、少しでも、動こうとしていますので、
院内を歩くのは、運動にもってこいです。


ブログ更新が、少し止まってしまいましたが、

また、時間をみて、少しづつ続けたいと思っていますので
どうぞよろしくお願いします。

太助

ラベル:大学病院 迷路
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