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2015年01月31日

ジャパネットたかた社長・テレビ会見!116まで生きたい! ジャパネットたかた社長・テレビ会見!116歳まで生きたい! ジャパネットたかた社長・テレビ会見!116歳まで生きたい!


ジャパネットたかたの社長のテレビ会見がありましたね
今年、社長の座を息子さんに譲ったそうです。
でも、したいことは一杯あるとか。 
116歳まで生きたいとおっしゃってました。


こんにちは。

一週間ぶりです。

更新の間隔が空きがちですが、
かんべんしてやって下さい。

ところで、いつか、「ジャパネットたかた」社長さんの
一日一食ぶりを取り上げたことがありました。

ジャパネットたかた」はテレビでスッカリ、
有名になりましたね。

特に、社長さんのあの「奇声」は、初めて聞いた時、
「えっ?・・・」 とおもいましたからね。

今、素晴しい成長を続ける「ジャパネットたかた」ですが、
一時、倒産寸前まで追い込まれたそうですね。

ある日、NHKテレビで、語った社長さんの話を聞いて、
私はすっかり、この方が、好きになりました。(笑)

「・・社員は家族同然です。路頭に迷わすわけには、
いきません。なんとしても、彼らを救わなければ・・・」。

こんな意味の発言があったのです。

リストラ、リストラ、とドンドン社員の首切りを、
進める企業の多い中で、こんなことを熱く語っておられたのです。

私は、胸が、ジーンときました。
それ以来フアンになっちゃいました。(笑)

さて、この、「ジャパネットたかた」の社長さんが
116歳まで生きたいと息子さんとの対談で、
話しておられるのを雑誌「文芸春秋」で読みました。

ジャパン.jpg


「何で116歳?」

私は一瞬そう思って、考えたのですが、簡単でした。

この社長さんは今、66歳だそうです。
これに、50、加えれば、116 になります。
つまり、まだ、50年 は生きたいということなのでしょう。

それにしても、116歳は大したもんですよね。


普段、「ジャパネットたかた] の日本中にある支社回りで、
多忙な人ですから、よく動いておられます。
食生活もホントニ、つつましいもので、
一日一食に近い食生活です。
今はやりの「グルメ」とは程遠い食生活です。

きっと、何かの形でさらに社会貢献しようと、
しておられるのかも知れませんね。

頑張っていただきたいものです。

最近「人は普通125歳までは生きられる」ということが、
分かってきたそうですから、長寿を保とうと、
努力をする人が増えてきたようです。

そんな人を、私も、けっこう知ることが多くなりました。

私自身は、これまで、大きな闘病を
2回もやってしまいましたので、
なかなか、そこまでは、無理ですが、

「一日一日」 を精一杯生きたいですね。

動けるようになって、ようやく
そんな気持ちになれてきたようです。

でも、「生と死」 については、よく考えるように、
なりましたね。


それでは、今日は、この辺で失礼します・・・・。

実は、名古屋のMさんから、嬉しいメールをいただいていますので、
次回は、それをご紹介したいと思いますね。





posted by 太助 at 10:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月24日

お笑の又吉・小説「火花」文學界に掲載!絶賛話題沸騰!


お笑のピース又吉さんが小説「火花」を書きました。

掲載された雑誌「文學界」が発売翌日に売り切れ!

多くの感想が好意的! 今や、話題沸騰です! 



こんにちは。

みなさん知っておられますか?

お笑い芸人のピース・又吉 直樹(またよし なおき)さんの
小説「火花」が文芸誌の「文学界」に掲載されて、
大変な評判を呼んでいます。

又吉@.jpg
(又吉 直樹=左)


小説「火花」は、内容としては、二人の若者がお笑い論議を
繰り広げていく日々を描いていくもので、
大きなストーリー展開があるものではありません。

しかし、小説「火花」が今、とても話題になっているんです。

おそらく、お笑い芸人の又吉さんが書いたということで、
興味がそそられてのこともあると思うのですが、
小説そのものの評価も、けっこう高いようなのです。

文芸雑誌の「文学界」に掲載されるということが、
そもそも異例なことだろうと思います。

文学界.jpg



「芥川賞」といえば、ご存知の方も多いと思いますが、

「文学界」に掲載された小説が「芥川賞」を
受賞するケースが珍しくありません。

「文学界」そのものが、芸術性の高い
文芸誌だというわけなんですね。


ところで、ここで
「小説と健康とは、直接関係はありませんよ」
という読者のかたがいるかもしれません。

前回の大阿闍梨・酒井雄哉さんの場合も、
そうでした。

たしかに、そうなんです。

でも、今、長びくヤマイに、悩まされている人は、
病気の方にばかり、向いていないで、病気以外の
テレビドラマとか、読書とか、落語とか、
なんでもいいです、何か趣味のようなものに、
気持ちを向けてみてほしいのです。


そういう意味で、ちょうど、タイミングよく、
話題になっていたお笑い芸人又吉さんの、
小説をとりあげてみたのです。

ガンの専門医は、ガンにかかりやすい。
と言われますが、これは、事実当たっているようです。
調べてみてわかりました。

それから、先日「余命3ヶ月」と言われた20代の女性が、
亡くなるどころか、2年近く経った現在、ガンが消え、
とても、元気で活躍している姿をテレビで知りました。

何故? 私は、不思議に思って、テレビを見ておりました。

その女性は、

「落ち込んでいてら、かえって、悪いでしょう。
それなら、短い期間でも、目的を持って、したいことを
やって生きようとおもったのです。」

とアナウンサーのインタビューに答えていました。

つまり、病気のことを心配するより、残された時間を、
やりたいことに、打ち込んで夢中になったというわけです。

たしか、お年寄りの介護の世話を始めたのだったと、
思います。

すると、世話をされた老人は喜ぶことでしょう。
その喜びが、はねかえって、女性のよろこびとなり、生き甲斐ともなる。
そのことが、女性の体に良い影響を及ぼす。

この好循環が女性を自然治癒に導いたともいえると思うのです。

この原理は、「心理学」上からも、証明できるようです。

これは、私自身、1年入院生活を送ってみて、
実感したことでもあります。


どうか、少しでも楽しい方向に目を向けるよう、
努力をして見て下さい。

それこそ、この機会に、又吉さんの小説に
興味をもってみるのもいいじゃないですか?

お笑い芸人が小説を書いて、それが話題のなっている。
「どんなのを書いてるのだろう?」 
と興味をそそられませんか?

長く、病気に苦しむ人に、オススメしたいなと
思うんです。  もちろん無理にはやめて下さいね。(笑)

病気であっても、「楽しむ遊び心」 を
見直して見て下さい。

心から、オススメしたいと思います。


では今日は、この辺で・・・・・
次回、またお会いしましょう。







posted by 太助 at 13:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月20日

大阿闍梨・酒井雄哉NHKで放映!本や名言多く高倉健いたく感銘!


酒井雄哉さんは死の荒行に2度も挑戦した大阿闍梨です
NHKで放映され、本や名言も多くのこされました!
俳優高倉健とも交流し、その名は多くの人に知られました。

こんにちは。

「一日一生」他多くの名言を残された酒井雄哉さんは、
先般、亡くなった俳優「高倉健」さんとも交流があって、
かなり話題になりました。


高倉健さんは、厳しい行を成し遂げられた酒井雄哉さんの
人柄に魅せられたようで、亡くなる寸前に残した書状で、
酒井雄哉大阿闍梨との魂の交流のいきさつを書いておられたようです。


天台宗には、千日回峰行といわれる伝統の荒行があります。
この行は、峰々を一日、約40キロ、
700日間歩きつづけるというものです。

さらに
千日回峰行の後半で、(700日目)

9日間の ー 断食・断水・不眠・不臥(ふが)

という決死の行に入ります。


つまり、
9日間ー 「食べない・飲まない・眠らない・座ったまま」       

この状態で、祈り続けるというものです。

「飲まず食わずで生きられるのは大体3日
せいぜい4日まで

これが、お医者さんたちの認める常識のようです。


そういえば、数年前、NHKラジオで次のような
放送を聞いた事があります。

それは、栃木県のある郵便局長さんのお話でした。

彼は、定年を過ぎたある日、近くの山道を歩いている途中、
水のない古井戸に落ちてしまいます。

井戸にはフタがしてあったのですが、
好奇心から、フタをあけて、覗いているうちに、
誤って、中に落ちてしまします。

それから、10メートルぐらいの底で、過ごすこと3日間。

4日目には、フラフラで、もうダメかと
思ったそうです。

じいっと座っているうち幻覚症状があらわれてきて、
死の直前に見ることの多いといわれる、美しい野原や、花の光景が、
幻覚として現われたといいます。

もうこれまでか、と朦朧とする意識のなかで、フワフワと
気持ちの良い感覚に襲われていたそうですが、
そんな瞬間に上から、人の声がして、その人のおかげで、命を助けられたそうです。

この局長さんの例は、お医者さんたちの

「飲まず食わずで生きられるのは大体3日。
せいぜい4日まで」


という言葉をほぼ裏付けているように思われます。

まあ、局長さんの場合は、

「4日も飲まず食べずで、もうダメだろう!」

という常識的「思い込み」から、気力も体力も消え失せてしまい、
あわや、死への世界へ旅立とうとしていたとも言えますよね。

しかし、冒頭の「酒井雄哉」さんは、「飲まず食わず」で

9日間の行をやり遂げています。

それも、寝ないで、臥せることもせずにです。

まかり間違えば、死ぬことも有りうるということです。
9日間、お堂に入る時は、家族の対面が許されているそうです。
もちろん「もしもの時」を考えてのことだそうです。


私は、日頃、少食の実践で、ともすれば、
食べたがる自分を抑制するために、
大阿闍梨・酒井雄哉さんの、この厳しい修業を
思い出すように、しています。


(ケータイで取り直したもので
見にくいですが、ガマンしてくださいね)
ァじゃり荒行.jpg


「そうや、こんな人だって、いるんやで!」

そう思うことで、食べよう食べようとする
自分にブレーキがかけています。

家族団欒で、食べる時、テレビを見ますが、
どのチャンネルをひねっても、
「食べる番組」 の多いこと!

そして、出てくる人たちのおいしそうな「食べっぷり!」。

まだ、当分は、「グルメ」 が続きそうですね。

一方では、早くも「不食の時代」を叫んでいる人も、
出てきているというのに・・・・・・・・!

一日、いや、一食抜いてみて下さい。
気分がいいはずです。
つらいのは、最初の2〜3回ぐらいです。
慣れたら、空腹の爽快感を味わえる時が必ず
やってくるでしょう。

これから、心の問題も取り上げていくかと思いますが、
やはり、長く患っている人の治療は、今のところ、
基本的に「少食」とりわけ「一日一食」か、「一日一食半」
が、適しているとおもえてなりません。

もし、苦しむ闘病から、だれでも脱出できるいい方法を
他に知っておられたら、どうぞお教え下さい。
大歓迎です。 (ニコニコ)

とにかく、3日坊主でもかまいません。
一食抜くところからやってみて下さい。
もしできないとおっしゃるなら、一度メールを、
下さい。

私は、「人は元気でなくては、何もできない」
と思っている人間の一人です。(笑)


それでは、今日はこの辺で失礼します。
次回で又お会いしましょう。



2015年01月13日

芸大の森が微笑んだ!断食、不食、瞑想など試みて挑戦10年!

 
芸大へ挑戦すること10年! 
  断食、不食、瞑想などを繰り返し、何度もやった!
   
遂に芸術の森が微笑んだよ〜〜!



こんにちは。

昨日 テレビドラマ「オリエント急行殺人事件」が終りました。
世界の超傑作ミステリー作品です。

サスペンスの好きな私は、クギズケになってしまいました。(笑)

皆さんはどうですか?



さて、このドラマの主人公である名探偵は、
「野村萬斎」という俳優が演じていました。

この俳優は、一方で、能楽師でもある、一風
変わった経歴の持ち主です。

野村.jpg


変わったといえば、学歴も、俳優には珍しい
「東京芸術大学」出身なのです。

「東京芸術大学」といえば、芸術の東大と
いわれ、日本トップレベルの一流大学です。

ある意味では、東大よりも、ムツカシイとも、
言われている大学です。

何でそんな大学のことがここで、出てくるの?
と思われたかも知れませんねえ。


実は、この大学に挑戦し続けて10年目に合格した
という人(K)がメールを下さったのです。

以前に受験雑誌に手記が紹介されたこともあるお人です。

そのタイトルが、

「とうとう芸術の森がほほ笑んだ!」というものでした。

森笑顔.jpg


このタイトルを見た時、
「さすが、芸大志向の人だなあ」と思いました。

普通の受験生なら、さしずめ、
「ついに芸大突破!」
というようなタイトルをつけるでしょうから。


そして、もっと「芸術志向」の人だなと
思ったのが、次のことがらです。

この受験生、Kさんは、受験勉強中、なんと、
ジュース断食(3日)や、 不食(3日)や、
瞑想 などを、何度も繰り返しているのです。


これは、受験生を持つ家庭の親が、聞けば、
仰天しそうなことでしょうね。

おそらく、受験期のおやごさんなら、

やれ、「栄養だ」、やれ「睡眠だ」と、

健康管理に気を使う人が多いのが普通でしょうから。

「断食」とか、「不食」とか、「瞑想」 なんて、

とんでもない! と大反対することでしょう。

ところが、「K」 さんは、「まるで、仙人のようだ!」
と楽しんで、
「断食」、「不食」、「瞑想」などを試みたそうです。

かえる.jpg


体験者によれば、

「断食」は、病人を回復させる。
「不食」は鳥のように、身を軽くする。
「瞑想」学者のように頭脳明晰にする。

ごく簡単な説明ですが、こんな風に言われております。

それをKさんは、「仙人のよう」 と、捉え、
受験中に体験しようと考えたといいます。

そして、「ちょっと、しんどかったけれど、愉快だった」
というのです。

「以前、漫画で読んだ 孫悟空(そんごくう)
なども、思い出していたそうです。

Kさんの場合は、とても「想像力」のタクマシイ人だったようです。
さすがに、芸大志望だな!と思いました。


さて、ここで出てきた「想像力」ですが、
私もこれを少食実践にかなり応用してきました。

といっても、私は、Kさんのように「想像力」豊かでは
ありませんので、「少食実践者」 の真似をしました。


その人は、酒井雄哉という大阿闍梨(だいアジャリ)です。

一昨年、87歳で亡くなられた僧侶です。

千日回峰行という峰々を歩き続ける荒行をやったお人です。
テレビや、新聞、雑誌などで何度か紹介された有名な
比叡山の修業僧です。

お坊さん酒井.jpg

ご存知の方も多いのではないでしょうか?


それでは、・・長くなりそうですので、今日はこの辺で、
続きは又次回で・・・・



posted by 太助 at 11:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月08日

不食の時代?不食の人?不食はホントニ有りうるか?


最近、不食の時代とか、不食の人という記事を、
アチコチで見聞きするようになりました。
不食を実験する人も出てきたようです。
不食はホントニ可能でしょうか?



こんにちは。

前回、ガンを治し(たぶん自力で)、不食を始めた
「S」 さんのコメントを取り上げさせて頂きました。

いかがだったですか?

読んで下さいましたか?


あのコメントの留意しなければならないところは、

・・・・・私が不食になれたのは、

なぜ食べなくても生きられるのかを理解し、

(神智学、インド哲学、スピリチュアルなこと、
その他、を学び 、プラーナもオーラも見えるようになり)、

自分の健康のためでなく、生き物を 無駄に 殺さず、
生きていくという幸せ
 を選んだからです・・・・


この部分ではないかと思います。

特に、

「自分の健康のためでなく、生き物を 無駄に 殺さず、
生きていくという幸せ」



これは、仏教思想に通ずるところがあるようです。

仏教には、五戒という戒律があって、その一つに
「不殺生戒 = ふせっしょうかい」 というのがあります。

簡単に言えば、
「生き物を殺してはいけない」
ということです。

地球上で「いきとし生けるものを一切殺さない」。

つまり
「すべての生き物が互助し合って生きなければならない」
というふうに解して、さほで大きな間違いはないと思います。

私自身、仏教を深く勉強したり研究したことは
ありませんので、ほんの少し、聞きかじりしたことを、
断片的にお話しています。  其の点ご了解くださいね。

「S」さんが、「食べずにいきておられる」 ようになった、
理由が、「いきとし生けるものを一切殺さない」
ということらしいのですが、そこに、Sさんが、
「幸せ」 を感じるようになったというのであれば、
不食が実践できている理由は分かりますよね。
(食べずにおれる強い意志があればのことですが)

もう一つ、不食ができた理由として、「S」さんは、

「・なぜ食べなくても生きられるのかを理解し・」

と書いておられるのですが、これは、

「神智学」「インド哲学」「スピリチュアルなこと」

などを学ばれたところから、きているのだろうと、
思われます。

ココまで来ると、少し専門的になって、
ごく一般の人にとっては、縁が薄いかもしれません。


しかし、「一日一食」をテーマにしている私には、
「S」 さんが「ガン」を治されたのも、
「不食」の実践が可能なのも、解るような気がします。

ただ、「食べる」 という本能が、人間には与えられて
いますので、それを考えると、
そこに「S」さんのおっしゃること
との矛盾が出てきますので、もう少し深い
考察が必要でははないかなと個人的には思います。


今日は、ちょっと、こむつかしい話になってしまいましたが、
項をあらためて、また、取り上げる価値のある
問題だろうと思っています。


何故かと言いますと、病気が、なかなか治らずに、
苦しんでおられる人たち
にとって、
良いヒントが、この問題にあると思うからです。

実際には、「一日一食」 の実践は、
習慣になるまで、難しいです。
「不食」となれば、
なおさらのことですよね。

でもガンバッテみましょう!
せめて、理解に努めてみようじゃないですか。

でなくては、いま苦しんでいる病気を克服することは、
究めて困難だと思うのです。  一日一食に興味を持たれたということは、
おそらく、他にいろいろ治療をやってこられて、それでもなおかつ、
良くならなかったからではないですか?


この20年、いや30年近くなるかもしれませんが、

私は、ことあるごとに、「どうしたら誰でも病気が治せるのだろうか?」
を探し続けてきました。  それは今も続いております。
そして、得たのが、「一日一食」 という方法でした。
これが、私たち凡人ができる「ギリギリ」の線だろうと
思っています。  
いや「確信」にまでなっていると言っていいかも知れません。


えらそうなことを、言ってるようですが、実は、私自身、
ホントニ、意志が弱く、今だに「少食」の実践と
「格闘」 しています。
(笑)

どうしたら、これを克服できるか、凡人にとって、
ムツカシイことですよね・・・・・! (笑)

posted by 太助 at 10:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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