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2015年05月28日

松方弘樹:船釣で巨大マグロ自己最高記録!でも癌には最悪だという!



松方弘樹(72)が巨大マグロを釣って話題に!
趣味のマグロ船釣りで361キロの大物をし止める!
しかし、癌にとっては、最悪食品とはこれいかに?!



こんにちは。


昨日、俳優の.松方弘樹(72)さんが、巨大なマグロ
釣り上げて、大変話題 になっているようです。


沖縄石垣港を船出して、間もなく、石垣島周辺に
マグロが現われた。

そのあと、6時間、不眠不休の格闘で、きのう夜中
1時ごろ、やっと、し止めたそうです。


それが、巨大マグロで、これまで、釣り上げた
マグロで、自己最高だそうです。

なんでも、08、09年に山口県で行われたれた
「萩クロマグロトーナメント」では、
連続優勝を果たしているというのです。


松方弘樹さんは、なんとスゴイ趣味を持っていたのですね。


しかし、偶然にも、このことをヤフーニュースで知った時、

同じヤフーページで、マグロの大好きな人の
メール相談を目にしました。


「マグロとは、癌(がん)の予防・改善にとって、
良い食品なのでしょうか?
それとも悪い食品なのでしょうか?

私は40代の男性ですが、
最近になって健康に気を遣うようになりました。」

というものです。


みなさんは、どう思われますか?


これは、絶対に「NG」だそうです。


短期間に4度もガンの手術をした、
人気キャスター「鳥越俊太郎」さんは、

食事を変えてから、ガンの転移や再発がストップし、
今年、「5年生存」 を超えて、仲間から祝ってもらったそうです。

テレビでご自分が公開していましたのでご存知の方も
あろうかと思います。


その食事はなんどもご紹介しましたが、

中でも、「マグロ」 は絶対食べないと強調していました。

セカンドオピニオンの漢方医のアドバイス
が、あったのでしょうね。



ついでに言えば、先日触れました 「大橋巨泉」 さん。

この人の記事を読みますと、巨泉さんは、大の寿司好き
なんだそうです。

奥さんに、たしなめられたそうですが、それでも、
食べずにおられないということで、
おいしい寿司を 「3日」 は食べていたといいます。

中心はなんと言っても 「マグロ」 でしょう!?


やっぱりウマイですからね。


「大橋巨泉」さんも、この食生活を脱したら、
ガンの苦しみから解放されるかも知れませんが・・。


では、今日はこの辺で・・・・。


 ■ <末期ガン・自力で完治させるしかなかった!>         
http://000kenkou.seesaa.net/article/152774701.html














posted by 太助 at 13:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月24日

余命3ヶ月・ガンが一日一食で消えた奇跡!コレ当然と言えまいか?



余命3ヶ月のガンが一日一食で消えたそうです!
この奇跡!は、ひょっとして、自然と言えるかも?
私は、再びブログの更新を開始いたします。



お久しぶりです。


長い間ご無沙汰しました。

このブログを読んで下さっている方には、
申し訳なく思っておりますが、どうぞ
ゴカンベン下さいね。


抗がん剤の「副作用」が、案外「ひつこく」ちょっと、
てこずっております。


一つは、背骨の下部でおへその真裏あたり。
二つ目は荒れた胃がなかなか元に戻らない。


この2つです。



毎日、公園、河原、飛行場(伊丹)

などゲリラ戦みたいな散歩やってます(笑)


一昨日、「大橋巨泉」 がテレビにでてましたね。

ご覧になっていたかたも多いと思うのですが、
ガン再発4回目で、さすがに疲れた感じでした。


笑いながら、相変わらずの毒舌を吐いていましたが、
カラダのおとろえは、なかなか隠せません。

いたわるようにしていた周囲の人たちの巨泉さんへの
気遣いが、こちらにも充分伝わってきました。


巨泉さんも副作用で苦しんできたようでしたね。


彼の場合は放射線の後遺症で、出演している時も、

「口内炎」が実際、口にあることを話していました。


私がまだガンで入院していた時も、抗がん剤副作用の「口内炎」に苦しむ
患者さんを多く見てきましたので、そのツラサが
わかるようでした。


イザ本番となって、開口一番、彼が話したのは、

「自分が倒れたら、安住(アズミ)にあとを頼むから・・・・」

と、一人おいた隣に座る、今人気の「安住紳一郎」アナウンサー
に目で合図を送っていました。


一応、無事に番組が終ったわけですが、このあと、
私は、考えてしまいました。


巨泉さんは、数ヶ月前に復帰したといわれた番組で、
4000通のメールが届いたそうです。

「ゼヒ、頑張ってください」
「げんきで、また、続けてください」

大半が、彼の復帰を喜ぶフアンの声だったそうです。

自由奔放にやってきた巨泉さんも、ちょっと、
目頭があつくなったようでしたね。

「オレのような者でも・・・・」

と、謙遜しながらも内心は、精一杯の司会をされたようです。

そこには、彼の熱い心の叫びがあったのではないでしょうか?


このシーンをみながら、思いました。
私も、このブログを再度、続けようと。
(決して止めていたわけではないのですが)


おりしも、昨日、友人と会った帰り、「余命3ヶ月のガンが消えた」
という本に出合いました。

しかも、それは、「一日一食の食事療法」で消えたのだそうです。

この本は私の背をグーッと押してくれました。

タイミングなのでしょうかね。(笑)

では、また、よろしくお願い致します。




posted by 太助 at 18:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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