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2016年04月26日

密教僧も修業も、能力も様々!奇跡も見た!でも人口透析にはどうか?


密教によって僧や修業は異なり、能力も様々です!
30分、僧が祈るだけで、歩けるようになった患者にビックリ!
それは、「求聞持法」 で得た密教僧の驚くべき力の結果でした!




今日は、密教、あるいは、密教僧について、簡単にお伝え
したいと思います。


密教の威力と人工透析




実は、2日前、「人口透析」 をやっておられる方から、
次のようなメールが届きました。



わずか、3行のメールですので、ちょっと、ご覧下さい。



ーーーーーーここから



 人工透析をしている者です。

難病を治す密教僧について教えていただきたいのですが。

よろしくお願いします。



ーーーーーここまで




実に、簡単明瞭です。

とりあえず「B」さんとさせていただきますね。



多分、現在「人工透析」治療を受けておられる

腎臓疾患の患者さんだと思います。


正直、私は、どうご返事したらよいのか困ってしまいました。


しかし、このブログ上で何とかご返事したいと思いますので、

Bさんも読んでくだされば、幸いです。



多分、以前、私が書いた

「難病をなおした密教僧」 

の記事を読まれたから、このメールをくださったのだと
思います。



しかしながら、ただ

「難病を治す密教僧」

を知りたいと思われたのなら、

「ヤフー」
「グーグル」

検索して探された方が速いのではないでしょうか。



・人口透析をどれほどの期間患っておられるのか?
・お年はそのぐらいなのか?
・日頃、どんな食生活をしておられるのか?


メールでは、全く分かりません。


これでは、私としても、ご返事のしようが
無いように思うのです。



私の知る 近くの人で「人工透析」を受けてる人が
二人いますが、そのうち、

一人は、週に何度か「マラソン」をやっています。
もう一人は、ほとんど外出することなく、ひ弱な感じです。


どちらも70歳ぐらいです。


「人工透析」という病気そのもの詳細が分かりませんので、
どちらのひとがよいのか、あるいは、よくないのか、
さらにはどちらもよくないのか?

私には、よく分かりません。


しかし、お二人に関しては病状をかなり知っていますので、私なりに、
教えてあげることはある程度できるだろうと思います。



私の知る・密教僧 





それでは「密教僧」については、どうでしょうか?



ここでは、
とりあえず、私が約1か月間、お世話になったことのある
密教僧
をご紹介しておきたいと思いますのでご了承ください。

その御僧侶は現在亡くなっておられますので、
お弟子さんたちがあとを継いでおられるかもしれません。


当時、

東京、四谷に在った「真成院(しんじょういん)」
という立派な寺院でした。


密教僧の名は、「織田隆弘」 とおっしゃいます。
下は、お写真と出版された著書です。

私は、この本で 「織田隆弘」 僧侶を知りました。

本には、「求聞持法」という修業をなさって、大きな力を会得された
ことが出ております。

「求聞持法」とは、
一日一食にして、百万遍唱えるというもので、
百日間行われます。

こうして、難病者を加持する(治す)力を得られたそうです。
この修業は「秘法」と呼ばれております。


織田.jpg























私が、関わったことのある、力あるお坊さんを、
もう二人知っておりますので、ご紹介します。



@ 
一人は、お名前を「樋口恵観」とおっしゃいます。
本はいろいろ出しておられますが、売り切れのところが
多いです。


A
もう一人は、「桐山靖雄」という方です。

何年か前に、出された「守護霊を持て!」という本は、
大ベストセラーになりました。

東京と、京都に「瞑想道場」をひらいておられ、
私は、きょうとの「瞑想道場」におせわになったことがあります。

「桐山靖雄」さんは、現在京都で 「阿含宗」 を開宗
しておられます。

テレビ、雑誌などでご存じかもしれません。  
かなりの高齢になっておられます。

この方も相当の修業をなさったお人です。
本も多く出しておられます。

お坊さんの書かれる本は、概ね読みにくいものが多いようですが、
「桐山靖雄」さんは、文才をお持ちのようで、非常に、難しい理論を
分かり易く、読みやすく、親しみのある文章を書かれます。

密教の修業は、いわば、超能力とか、奇跡とか、ちょっと、非科学的
と思われる「スゴイ能力」をつける側面を持っています。

それを誰でもわかるように平易な表現でかいておられるので、
難しい理論でも、すぐ納得できて、実践も比較的やさしいと感じます。

私は、密教が難病を治せたり、奇跡的能力を発揮できるのは
現代的には右脳の教育と同じだと、あとになって理解できました。

ですから、「桐山靖雄」さんの本は、何度も繰り返し読んだものです。

特に、読み始めのころは、

「病気を治したい」
「記憶力がよくなりたい」
「願をかなえたい」
「仕事をウマクこなしたい」
・・・・等々

自分に都合のいいかってな願を叶えたくて、何度も何度も
よんだ本がありました。

それは、「桐山靖雄」さんの次の本でした。


念力―超能力を身につける九つの方法 (Tokuma books)



それから、ついでに言いますと、

手もふれずに、ただその人の講演会場に入っただけで、
治った患者さんがいて、驚いたという話を聞いて、
私は、早速その人の「本」を読んだことがあります。

その人は、お医者さんで「野島政男」という方です。

10年ぐらいまえのことですので、現在どうされているかは
分かりません。

「病気を治す意識の処方箋」

というCD付の「本」が出ておりました。

楽天では売り切れていましたが、アマゾンにはあるようですよ。

以上、ご参考になったかどうかわかりませんが、

当たってご覧になってください。







ラベル: 修業 能力 密教僧
posted by 太助 at 12:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月24日

近藤誠:経歴と本は?がんの放置療法で死んだ人も?評判はどうなん?


近藤誠さん経歴は慶応大学医学部出身で、本はベストセラー続出!
がん放置療法を提唱、又がんと闘うな!と言って話題沸騰!
死んだ人もいると言うではないか! 評判はどうなんでしょうね?





近藤誠さんの経歴と本について






近藤誠.jpg
















近藤誠さんは、現代医学を告発するような本を
バンバン出していますね。


中でも

「クスリに殺されない47の心得」 は

大ベストセラーになりました。


ちなみに、他では


・「患者よがんと闘うな」
・「よめい3か月のウソ」
・「がん放置療法のススメ」
・「抗がん剤だけはやめなさい」


・・・・・・等々・


ずいぶんセンセーショナルなタイトルがついてるでしょ!

その多くが、話題を呼んで、よく売れているようですよ。




 ● < 近藤誠さんの 経歴について >



慶応大学医学部卒業ご、放射線科に入局したとあります。

しかし、外科医として、手術の経験も持っておられるようです。


雑誌などで、現代医学を盛んに批判するようになったのは、
自分の経験などもふくめて、「3大治療」 では、がんは治らぬ
と判断されたようです。


医師として、慶応大学に奉職しながら前述のように、
現代医学を批判する立場を取ったため、

学内では、万年、講師の肩書きのまま定年を迎えています。

それについては、雑誌等で、
「自ら、それに甘んじている」
と書いてあるのを、私も、読んだことがありました。




がんの放置療法や、評判について





「近藤誠」さんは、前述のように、
「ガンの放置療法」を出版して、話題になりましたが、

正直、この本を読んで私は、ビックリしました!



 
   < 概 略 >  を言いますと、


 がんには、本物の ”がん” と ニセモノの ”がんもどき” と2種類がある。

本物は発見時には、すでに転移しており治療しても無駄だ。

ニセモノは転移しないので、放っておいてもよい。

いずれにしても、積極的な治療をする必要ない。

手術とか、抗がん剤 などは、ガン患者を苦しめるだけだ 


というものです。



ところで、

実を言いますと、最近、私も、一年近く「抗がん剤治療」のために、
入院しておりましたが、

その間、いろいろな症状の患者さんと
知り合いになりました。


同室の患者さんは、お腹が、しだいに膨らんできて、とうとう
食事ができないほどになってきたと言います。

痛みなどはなく、最初は、変だなぐらいな感じだったそうです。

そうなるまで半年ほどの間だったと言います。

どうも様子がおかしいということで病院にかけつけたところ、
なんと、すぐ入院ということになったそうです。


診断では「肝臓がん」だったそうです。


もし、「放置療法」 を実行していたら、おそらく
癌が進行して、ひょっとしたら、亡くなっておられた
かもしれませんよね。


もう一人、細くて背の高い77歳の男性がいました。

菜園好きのお人で現在も近くの山で、野菜の手入れを
しているということでした。

その時も、いつものように、手入れをしていたところ、
足の太モモがちくちくと痛みだしたそうです。

最初、虫に噛まれたかな?ぐらいにお思っていたそうですが、
ほうっていると、痛みがまして、その部分が、みるみる
大きくなっていったそうです。


「どうもおかしいな?」

と山を下りて、すぐ最寄の病院の駆けつけたそうです。

診てもらうと、病院の先生は、すぐ大きな病院にいくよう
指示して、紹介状を書いてくれたそうです。


それだけではありません。


何か、よほどのことを思ってか、自分の車で、
大病院まで急いで送ってくれたそうです。


私が、入院した時には、すでに抗がん剤治療によって、
小康状態になっておられました。

談話室でいろいろ語り合ったものです。


思えば、この人の場合も、「近藤誠」医師の
おっしゃる 「放置療法」 
をやっていたら、どうなっていたでしょうか?


他にも似たような患者を、私は目の前で見てきました。

そんな人も近藤誠医師は「放置療法」を行えと
おっしゃるのでしょうか?


昨日(土曜日)、近所の知人で前率がんが「寛解」になったということで、
少人数で祝いました。

「放置療法」の話がここでも、話題になりましたが、
評判が今一つよくありませんでした。


ネットじょうでは、さまざまな言い分が噴出しているようですが、
どうも 「評判」 が、かんばしくないようですね。

「放置療法」 に関しては、もう少し考える余地が

あるような気がします。


私個人的には、患者側として、また抗がん剤治療を受けたものとして、
「放置療法」に大きな疑問を抱いております。


もちろん、「抗がん剤の有害性」 知ったうえでも、なお、
その疑問は消えません。


まあ、それについては、項をあらためて、又更新してみたいと
思います。



それでは今日は、この辺で・・・・・・・・。



posted by 太助 at 11:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月20日

なかにし礼がん治療に成功!だが再発の不安が?完治の法に気づこう!


なかにし礼さん、先ごろ、転移がんの治療に成功!
しかし、また再発するかもと案じます。 今度こそ、
繰り返さないでほしいと切に願ってます。そのためにも、
生活を変えていただきたいと思うのですが・・・・。



なかにし礼さんガン再発繰り返さぬために!




なかにし礼さんは、4年前に食道がんを発症したことは、
多くの人がご存知と思います。



今回は、気管支のリンパに転移ガンが見つかって、
なかにし礼さんとしては、もう「覚悟」をしていたと
マスコミは報道していました。


記事を読むと、かなり悲壮な覚悟をしたかの
印象を受けました。




最初のガン治療の時は、「手術は絶対しない」 と、
他の治療法を探し回ったあげくに、たどり着いたのが
「保険」の効かない「陽子線」による治療法でした。

「陽子線」というのは、ピンポイントで、がん細胞のみを
やっつける最新の、放射線治療法です。


それによって、ガンはミゴトに消えました。

カラダへのダメージは軽く、なかにし礼さんは
その後、まもなく仕事に復帰できたのでした。


その喜びは、マスコミでも大きく報じられ、
なかにし礼さんは、その闘病記も出しました。

大々的にPRされましたので、ご存知の方も
おられることでしょう。


それから、4年目にして、ガン再発となったわけです。


「食事内容」を変えておられたなら、きっと、
今回の再発(転移)は、なかったのではないか?


このブログでも、そのことについて
書いたことがありました。



実は、今回のリンパがんについても、同じことを
私は、声を大にして、言いたいのです。



今回「死を覚悟した」という なかにし礼さんは、
抗がん剤治療が幸いして、ガンが消えたと、
家族と共に喜び合っているのを、雑誌でみました。

なかにし礼喜ぶ.jpg














ホントニよかったなあー!

とその写真を見て、わたしもつい微笑んでしまいました。


しかし、
「 それをよいことに、以前と同じ生活に戻れば、
おそらく、なかにし礼さんは、同じ轍を踏むことに
なるかもしれない・・・・・・・?」


と私は、密かな不安を感じてしまうのです。


そう感じる理由は、この記事を読んで下されば
分かっていただけるでしょう。

「なかにし礼さん・がん再発!あんたもか・・・・・」







posted by 太助 at 11:38| Comment(0) | ガン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月16日

癌早期発見は無駄という医師!一方血液検査で簡単発見法テレビ放映!


癌の早期発見は無駄と断言する医師がいます!
一方、血液検査で簡単な「癌の超早期発見法」をテレビで放映!
私は、その番組を今日見たばっかりです! 



ガンの「超早期発見法」とは?




皆さんはもうご存知かもしれませんね。

「血液検査」でがんを早期発見する超簡単な方法を!

私は、今日初めて知りました。

「主治医が見つかる診療所」というテレビ番組でね。


なんでも、その血液検査を、「アミノインデックス検査」 

と呼ぶそうです。


7種類のガンについて分かるということでした。


番組では、7〜8人のゲストのうち、
女優の「澤田あやこ」 さんがその「血液検査」
を受けることになりました。


沢田.jpg















病院で採血をされた澤田さんは、ものの5分で終わって、
あまりの速さに、あっけにとられてしまいました。


「ホントニ終わったんですか?」

採決.jpg












幾度も念を押している顔が印象的でした。


「血液検査」の結果は、スタジオで発表されました。


澤田あやこさんは、この「血液検査」が、癌の
検査であったので、キガ気でなかったようです。


しかし、結果は、良好で、胃をはじめとする7つの臓器
には、たいした異常はなく、ホット胸をなで下ろしたようでした。


それにしても、検査時間が、「5分」 だけとあって、スタジオにいた
ゲストたちは、皆、目を白黒して、驚いた様子でした。



ちなみに、この

「ガンの血液検査」の料金は、

「2万円」 だそうです。


一律ではないということでしたが。

テレビでは、「癌の超早期発見」 という画期的な発見法を
この際に、ぜひ知っていただきたいと、司会者が、熱く
語っていたようです。


ところで、皆がこうして、喜んでいる一方で、

「癌の早期発見」や、発見されたガンの治療することは、
断じて無駄だと言い切る医者がおられます。


最近、「放置療法」 で話題を呼んでいる

「近藤誠」 というお医者さんです。

「近藤」先生には、いろいろ私なりに書きたいことが
あるのですが、とりあえず、今日は、ここで終わりますね。














posted by 太助 at 22:44| Comment(0) | ガン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月15日

グルメの漫画&番組が大流行!これが病気やメタボに追い打ちを?



グルメ漫画やグルメ番組が今や大流行ですねー!
コレ、メタボや病気作りの手助けしてませんか?
グルメの人気者が大変です!




前回の「グルメや医師が病気を作る危険はないの?」
に対して、感想書いててみたいと思います。



@グルメブームがメタボに大影響か?




この頃「グルメ漫画」が増えてるそうですね!
テレビも、バラエティ番組の多いこと!
それも、グルメ番組ばっかミタイ!(笑)


そんな気がしませんか?


「時代の流れだよ!」

と言う人もいるでしょう。

それも言えるかもしれません。


否定はしませんが、案じられるのは 「人のカラダ」

グルメブームが、メタボや病気を助長する原因に
なるのでは?
と心配する向きは多いはず。


グルメ番組が人気になった初めの火付け役は、
関取の 「龍虎」 さんでした。

龍虎.jpg















記憶が薄れてしまいましたが、確か、10数年
番組が続いたんじゃなかったでしょうか?

それからだんだんグルメ番組が増えだしたみたいですね。


やがてグルメ番組の乱立がやってきます。



ところが、みなさん知ってますか?

初めの立役者「龍虎」さんが、一昨年、「心筋梗塞」 
という病気で亡くなっていたのです。


73歳でした。


でも龍虎さんのおかげで、グルメ番組はぐんぐん成長!

龍虎さんのあとも、グルメレポーターが次々誕生したようです。



近くでは「彦摩呂」 さんが、これまた大人気となりました。

彦摩呂.jpg















ところが、彼は120キロを超える激太りなってしまい、
まさに、「メタボ」 の代表です。

医療番組で、ポリープが見つかりました。

「余命4年」の
宣告をされるほど、事態が深刻になっていました。


2年ぐらい、グルメレポーターを休んで休養に専念したと聞いてます。


復帰して、元気な顔をみせてくれたのは、つい一年ほど
前じゃなかったかなー?



さて、もう一人、グルメ番組と言うか、

「大食い」競争のチャンピオン「ギャル曽根」さん。

この人もご存知の人が多いでしょう。

結婚したのを機に、テレビから姿を消してしまいましたが、
最近、タマにでているようですね。


私は、この「大食いの達人」ギャル曽根さんが心配ですね。

何かの病気にかかりはしないかと。

まあ、短期間の 「大食いだった」 のと、若さで、今は、
体がもっているかもしれませんが、

あとで、体調を崩さなきゃいいのですが・・・・・・!


人ごとながら、心配になりますねー。




posted by 太助 at 09:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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