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2017年04月25日

ニンジンは癌に効果大!人参ジュースでなくとも末期がん消えました!

ニンジンを毎日毎日食べました。その効果は大きかったです!
胃の弱い私は人参ジュースは飲めません。それでも、末期がんが
消えてくれました。 4年近く経った今、再発はありません!


ニンジンヤフー検索ヨリ.jpg













(ニンジンヤフー検索ヨリ)





これまでガンに関する本を、五冊の内二冊説明が終わりました。

今回は、三冊目です。



人参が絶大な効果があることを教えてくれた人と本


これまで私が読んだ様々なガン治療の本は、

多分30冊を超えていると思います。

自分が、突然ガンに襲われ、ビックリしたのが

きっかけでした。


そのうち、何度も何度も、繰り返し読んだ本が、

数冊あります。


それをさらに絞って、先日、ベスト5冊を

簡単にご紹介しました。


リンパ腫(末期)の抗がん剤治療の際、

「死ぬかもしれない!」

と不安に怯えながら、ベッドで繰り返し

読んだ本ばかりです。



私は、1年後、どうしても、ガンが消えず、

20% ほどガンが残ったまま退院しました。

あとは、自宅で「経過観察」ということになりました。


つまり、自宅療法に力を注ぐことになったというわけです。



その際に、私が実行した食事が

「ニンジン」

を毎日絶対欠かさず食べるということでした。


もちろん「ニンジン」だけではなく、癌の克服に良い

とされる食べ物は他にも極力食べました。


中でも、私が、「ニンジン」 に重点をおいたのは、

どの本にも、「ニンジン」 が良いとされていたからです。



特に、医師の「石原結実」先生は、自分が出された多くの著書で、

「ニンジン」をススメテいます。

isiharaisi.jpg
















正確に言えば、「ニンジンジュース」 をススメテ

いるのです。


その本の中で、私が実際に実践したのが、

「石原結実」先生の


「ガンを防ぐ!再発させない!食べ物、食べ方」


という本でした。



石原結実先生は、西洋医学を学んだお医者さんですが、

他にも、漢方や、食事療法、運動、民間療法など、

いろいろな研究をされています。


テレビでも拝見したことが何度かあります。

講演も1度 聴いたことがありました。


その豊富な経験と研究はスゴイですが、人格としても、

非常に信用できる医師として、尊敬できるお医者さんだと

思います。



ニンジンが何故ガンに効果があるのか?



それでは、ニンジンの内容や、効果について、

書いてみましょう。


ニンジンは、癌治療に関する本んは、私の見る限り

必ず、出てきます。

特に「石原結実」医師は、とても推奨されています。

そこで、何故「ニンジン」がそれほど良いかを、

石原先生の前述の本から抜粋してみたいと思います。

ガンを防ぐ! 再発させない! 食べ物、食べ方
   

    < ニンジン について >


@ 中国では、「薬学書」に

  「ダイコンは腸熱を 清し、 ニンジンは血を補う」

  とあります。

  
  また「ギリシャ語」では、ニンジンは「温める」から来ている。

  つまり、

  「ニンジンは、血液を増やし、体を温める食品である。

   故に健康を増進する協力な力を有していることになる」



A 欧米の自然療法医は、ニンジンを万病の妙薬としている。

  その理由。

   人体が必要とするビタミンやミネラルのほとんどすべてを

   ふくんでいて、栄養的に最もバランスがとれた野菜である。


B アメリカの自然療法学者「ウオーカー博士」は、

  「ニンジンジュースは潰瘍とガンを癒す世紀の軌跡だ」

   と言い切っている。

  また、米国アカデミーも「ガン予防」の食物として、

  「ニンジン」を、いの一番に 挙げている。


C 石原結実先生がご自身で勉強に行ったスイスの

  ベンナー病院でのこと。(この病院には世界中の
  難病者が、やって来る大病院)

  癌患者の食事療法に、一番にニンジンジュースを使用していた。


D メキシコのゲルソン病院では、

  「1時間ごとに、コップ一杯づつ、12時間、13回飲ませるのが、

   治療法のメインになっている」


E 「日本ガン学会」で、「にんじんのベーターカロチン」は、

  多くのガンに効果的」 と発表されたことがある。


F ある国立大学の教授でガンの専門医が

   「ガンの予防法として、毎朝ニンジンジュースを愛飲

    している」 という記事が日刊ゲンダイ(2009年)

   載っていた。



以上のような事情から、石原医師は、

「ニンジンは、ガンの予防や、再発を防ぐ大きな効果がある野菜」

であると語っています。





ニンジンを欠かさない食事+運動でガンが消えた!



私は食事と運動で、末期がんを克服できた体験は

以前に、書きましたので、ここでは、

食事について少し触れてみたいと思います。


食事は、「玄米採食」オンリーです。


どの本でも「ニンジンジュース」がススメられています。

特に、「ニンジン」 は絶対欠かしませんでした。


ただ、私の場合、胃が弱いので、ニンジンをジュース

にすると、吐いたり、胃が痛んだりして、なかなか

飲めませんでした。


市販のニンジンジュースを買って飲んだりしましたが

やはりだめでした。


ところが、癌を治した体験者の手記の中で

「ニンジンジュース」ではなく、しっかり、

煮炊きものにして「ニンジン」を食べている人が何人か

いることを、知ったのです。


「そうか、ジュースにこだわることはない、

しっかり、ニンジンを食べよう!」


私は、そう思ったのです。


そして、ニンジンを角切りにして、

「ジャガイモや玉ねぎ、キャベツなど」 

一緒に炊いて、しっかり食べました。


ニンジンだけは、絶対欠かしませんでした。


おかげで、私のガンは、退院後3年目にして、

消えてくれました。




注)


ニンジンジュースは飲めない人もおられると

思いますので、そんな時は、炊いてたべられるのも

ありだと思います。


ジュースにするのは 「大量」 に摂取するためだと思うのですが、

飲めない場合は、仕方ないです。

割り切って食べればよいと思います。


私は、もう、開き直って、「ニンジンジュース」

は止めました。(苦笑)

以上ですが、ニンジンとその効果が、少しでも

分かっていただけたら、幸いです。












posted by 太助 at 11:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月22日

外科医が癌患者を手術で救えないと告白!でも手術は続けると本に綴る!


外科医は手術で癌患者を救いたいと願ってメスを振います。
しかし、手術の限界を感じてメスを捨てる外科医もいます。
彼は今、食事でガン患者救って、多くの本を出しています。



今日は、手術の限界を感じ、模索の末に、食事療法に

たどり着いた外科医の成果を体験でつづった本について

書きたいとおもいます。


ここには、手術の限界を知っても尚且つ外科医に固執する

医師も登場します。

「食事療法」で治る癌患者の姿を目の当たりにして、なお

「信じられない」 と首をかしげています。



外科医自身が驚く奇跡敵な治癒体験。



今日の本は、外科医の 「済陽高穂」先生の著書です。



済陽高穂A.jpg






(済陽高穂先生)


この先生は、癌を食事で治療するという本を

多く出しておられるので、ご存知の方も多いと思います。


今回の本は、末期がん(ステージ4)を克服した15人+数人の体験集です。

西洋医学では、おそらく信じられない実例ばかりだと思います。


それは、中を読んでみられたら分かることですが、


ここで、私が注目したいのは、「手術」 の限界を知りつつ、

どうしても、癌の「手術治療」に執着する医師の存在なのです。



この本には、10万人に1人か2人ぐらいしか、かからぬ

珍しい「肉腫」にかかった「Ⅿ」さんという患者が登場してきます。



再発や転移を繰り返し、2つの大病院で、5回も 手術をしてきながら、

どうにもならず、そのままだと、命を落とすというマギワで、

「済陽高穂」先生の食事療法を受けることになった人です。


余命3か月の重症患者でした。



済陽先生の食事療法を始めて、

約半年で「肉腫」が縮小し、

続いて半年で、

「9割」 が消えていきました。

さらに、半年で、

ほとんど「肉腫」が消えていました。


劇的な体験をしたⅯさんは

「あっけにとられたふうで」 驚いていましたが、


それ以上に、これまで Ⅿ さんの手術を担当してきた

主治医の驚き様は、大変なものでした。




手術に限界があってもメスの可能性を信じたいと告白!


これまで、Ⅿさんの主治医であった

外科医の「亀高尚」さんです。

外科医千葉大@.jpg
(済陽医師の著書ヨリ)

自分が手術の執刀をしてきた「Ⅿ」さんのことを、

最終的には、全身に肉腫が回り、もうダメかもしれない

と思っておられる発言がありました。



そんな Ⅿさんが、最後に希望した、


「食事療法」に対しても、


「怪しい手法ではないか?」 と疑問を投じています。

「金目当ての商法の一つ」 だと怪しんだというのです。

そして、大部分の医師もそう思ったに違いない!

というほど、「食事療法」 というものに疑念を

抱いていたのです。



あとで、済陽医師の「食事療法」がいい加減なものでない

と確信したうえで、その方法に対して、

「一定の評価をせざるを得なくなりました」

と述べております。


さらに、

「なぜなら、Ⅿさんの 肉腫 は画像上、ほぼ消えているからです」

と語っています。


そして、

「これまで26年間医学に携わってきて、

それを根底からひっくり返されたような感覚を味わっています」


普通、Ⅿ さんの症例について書かれた論文を読めば、


多くの医師は

「この患者さんは、もう生きておれないだろうと、

思うでしょう。

医学的常識からすれば、そうです。」 


「それを、くつがえしたのですから、

”奇跡” 以外の何物でもありません」


と率直に感想を述べると共に大変驚いておられるのです。


しかし、それでいて、ナオ、


メスの可能性を信じて、

「手術をやり続けるでしょう」

と、思いを、本のなかで、「告白」しておられるのです。





私は、この本を読んで、外科治療に救われない

癌患者さんたちに、「食事療法」を、見直していただきたいと、

切に願わずにはおれませんでした。


それでは、今日のところはこれで・・・・・。




posted by 太助 at 23:14| Comment(0) | ガン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

癌:ステージ4抗がん剤治療で消えないがんを克服に導いた超良い本!


癌(ステージ4)の抗がん剤治療ご体力尽きて退院!
2か月後、強い輸入材受けるも、効果無く、ガンを
残したままの退院でした。後は「本」を頼りに克服できた!



ガンを自力で治すのに、心からススメタイ本5冊!




前回、ガンを自力で治すために、使用した本で

良かった本を「ベスト5」としてご紹介しました。

すると、それを見た読者の方から、


「もう少し具体的に教えてほしい・・・・」


メールをいただきました。



やはり、

「ガンに悩まされている切実な人がいるんだなっ・・」

と強く感じました。



以前に

「祈りで難病を治す真言宗のお坊さん」

の記事を書いたことがありましたが、その折、

そのお坊さんを紹介してほしいと連絡くださった女性がいました。

病気にかかっている人にすれば、

「ワラをもつかむ思い」

なんですよね。



私も、20代の頃、長い闘病に苦しんだ経験が

ありますので、そのお気持ちは、イタイほど分かります。


まあ、そういうことで、前回ご紹介した5冊の本について、

もう少し、詳しくお伝えしてみたいと思います。





コレを読めばガンを克服できる勇気が沸々と沸いてきます!



それでは、前回ご紹介した5冊の本を、

もう少し詳しく説明します。

これらの本は、何度も、何度も、

繰り返し読んだり、見たりした本です。



それでは、@ 番目です。


@  「免疫を高めると病気は勝手に治る」





この本は、
新潟大学の「安保徹」教授と「福田稔」医師の

共著です。


安保徹@.jpg「安保徹」教授


特に、「安保徹教授」は免疫学の世界的権威でもあります。

最近では、免疫を高めれば

「絶対に病気は治せる」

とまで明言されております。

相当、自信がなければ、ここまで、ハッキリ明言できる

ことはできないだろうと思います。



さて内容ですが、


1) 理論を図やイラストで分かりやすく説明したいあります。

2)病気を治す方法が書かれています。

3)食事療法で自力で「ガン」を治した体験が3人登場します。


重症患者ばかりです。

一人は、アゴの下(頸部)の悪性腫瘍のため、

決死の覚悟で治療に挑んだお医者さんの体験です。


3人のうち、最も印象的だったのは、

余命半年と言われた看護婦さんの体験です。


(胃癌の克服体験を発表する星野由紀子さん)
看護婦.jpg


職業柄、多くのガン患者を見てきた経験があります。

それによると、ガンの3大治療(手術、放射線、抗がん剤)

を受けても、再発 や 転移 を繰り返し、亡くなっていく患者を

たくさん見てきたと言います。

そのことが、西洋医学に疑問を持つ原因になったそうです。


そこで、他の治療法を探したところ、

前述した「安保徹教授」の本を友人が紹介してくれたそうです。


検査の写真まで掲載されており、ガンの形まで

教えてくれています。

結局、食事とか、運動とか、その他「免疫」を

上げて治す「自然療法」 で余命3か月の「末期がん」

を克服したというわけです。


期間は、「3年」 かかっています。


私は、この体験を読んで、「ガンは自力でも治せる」

ということに対する、信頼性をかなり持てるようになりました。



後随時追加しますのでお待ちください。





posted by 太助 at 15:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月17日

癌を治すのに著効の本!末期がんを救われたベスト5はこの本です!


治すのに、非常に効果のあったランキング5を
ご紹介します。私は、これらの本を何度読んだか知れません。
おかげで、私は、末期がんから救われました!!




久しぶりに投稿しております。


退院してから、満3年を過ぎました。


退院時に、まだ残っていた「悪性腫瘍」が、

なかなか、ひつこく消えませんでしたが、

これ以上「抗がん剤」が使用できないからには、

あとは、自分で治すしかありません。


残った部分がいつ活動始めるか分からない状態で

放っておくわけにはいきませんよね。


休火山がいつ爆発するか知れない不安をかかえたまま

放置しているようなものです。


そこで、私は、残った20%ほどの「腫瘍」を何とか

消したいものと、これまで、読んで参考にした本を、

全部読み返しました。(30冊ぐらい)


自分で実践するには、「免疫」 を上げるのが一番と

知りましたので、その方法や、効果のあったやり方など、

読んだ本の中から選び出して、実行してみました。


最初はなかなか効果が現れませんでしたが、

3か月したころから徐々にきき始め、遂に、ペット検査で、

結果が出ました。  

画像上、消えてくれたのでした。


つい先ごろ、退院してちょうど 「3年目」 でした。


そこで、今日は、私が、免疫を上げるために、参考にした、

本のランキング5をご紹介してみたいと思います。



癌、消滅にとても役立った本ベストランキング5!



@ 「免疫を高めると病気は勝手に治る」

  この本は、「癌を治す方法」 を、絵本のような形で、
  とても、解りやすく自力でなおした、数人の体験も
  載っています。

  大きさは、「週刊誌大」 で非常に読みやすいです。



A 「晩期ガンから生還した15人の食事」

  この本は、15人の「末期がん」を食事療法で克服した
  貴重な体験集です。

  末期がんと取り組む先生の説明と、患者の体験は、何度も何度も
  繰り返し読みました。
  生きられる自信が出てきた本です。


B 「ガンを防ぐ!再発させない!」

  ガンを治す方法を具体的に書いた本です。
  私が実践した方法は主にこの本を参考にしました。
  
  特に、「運動」 が血液浄化に非常に役立つことを
  教えてくれました。

  私が、「1日1万歩」 を目標にしたのは、この本によってです。



C 「医者が見放したがんと闘う47の法則


  治る見込みがゼロに近い、末期症状のガンと決死の
  闘いに挑戦する「医師」のすさまじい「闘病記」です。

  ガンと闘う「勇気」を与えられました。


D 「朝食を抜くと病気は治る」(甲田光雄)

  小食で難病を治す「甲田光雄」先生の本です。

  ガンだけではなく、食事で万病を治す基本が
  書かれた本です。

  何度か、お世話になったことがありますが、
  「食事療法」では知られた先生です。






ラベル: 治す 末期がん
posted by 太助 at 16:46| Comment(0) | 末期ガン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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