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2019年03月20日

難病が治る!一切手をふれずに難病を治すこの不思議!




先日、テレビで「マジック」番組をみました。

マジシャンは、全盲の男性です。


トランプを使用してのマジックですが、
見る前から、マジシャンが全く目が見えない人だと
いうことに、とても驚きました。


トランプを他人に渡し、一切手に触れず、目も見えない
状態で、トランプを持ったGさんが、勝手にイメージした
カードの数字を当てるのです。

当たった瞬間、スタジオにどよめきの波が起こりました。

おそらく、テレビを見ていた視聴者の方も、ビックリした
のではないでしょうか!?


他にも、いろいろありましたが、ホントに
不思議の連続でした。


どうなってるんでしょうね。


スタジオのゲストたちは、もう成す顔がありません
という風でした。


マジシャンは、かなりの年配でおそらく
60代の後半ぐらいだったでしょう。

白髪の紳士風でした。


子供のころからトランプに馴染み、
以来、トランプを放したことがないくらい
絶えずトランプをいじくっていたと言います。


成人になってからも、一日中トランプの
練習をやっていたそうです。

それが実って、上記のような神業ともいえる
マジックに成功したのだと言います。



この番組を見ながら、私は、

「一切手を触れずに難病を治す人」

のことを思い出していました。


かつて、私は、

「〜 難病は必ず治る〜 」  という本を読んで、

それを書いた東京在住の著者に、直接電話をいれました。

「 診ていただけませんか? 」  という私の問いに、

快く OK して下さり、

翌朝、早速、郷里の鳥取から、東京まで出向いたのでした。

発祥から数年。 

いま、思えば、一向に回復しない、わが身を何とか、治したいと、

藁をもつかむ気持ちだったにちがいありません。

「〜 難病は必ず治る 〜」 を書いたお人は、真言密教の僧侶で、

多くの人を、病から救っていたということを、
その本に書いておられたのでした。

私は、東京に在るその人の密教のお寺に、やく一ヶ月ほど、
お世話になりました。

そして、滞在中、生まれて初めて私は、 


”病人に、指一本触れないで病気を治す”


という、不思議な現象をまのあたりにしたのでした。

患者は、日本のあらゆる所から来ております。

ほとんどが、日帰りの人で、難病者ばかりです。

心臓の悪い人、交通事故で下半身が不自由なひと、
がんの患者・・・・等々、 症状はじつにさまざま。


畳八畳ぐらいの部屋に、数人の患者が適当に座ります。

僧侶が仏壇の前に正座して、まんだらに手を合わせ、

祈ること、約30分。


その間、患者たちも、正面のまんだらに向かって、

それなりに手を合わせています。

祈りが終わると、患者の方に向き直った僧侶が、患者一人、一人に

「どうですか?」  と声をかけていきます。

「ありがとうございます。これで、杖なしに帰ることが出来ます」

膝が痛くて、杖を突いてこの寺へやってきた老女が、

喜んで、僧侶に頭をさげて感謝しているのです。


この寺に着いた翌日、私にとって、初日のことでした。


初めて見たこの光景に、私は、

「 あっ!! 」 

と内心、声をあげそうになるほど、驚いたのでした。


そして、さらに驚いたのは、 
大学医学部の教授 だという人が、
患者として来ていたことです。


この先生は、肝臓が悪く、自分の大学で、
どうしても治せないので、噂を聞いて、
この寺にやってきたと言うことでした。



教授は、私に

「私がここへ来ていたということは
 内緒にしていてくださいね」

と小声で耳打ちされたのでした。


そっと、耳元でささやかれた教授の言葉に、

私は、なんとも、複雑な思いをぬぐえませんでした。





posted by 太助 at 13:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

一日一食・片岡鶴太郎の知られざる秘密&密教僧の超能力!




昨年のことですが、

あの俳優の片岡鶴太郎さんが、
早朝、ヨガをやってるという
その現場の取材をテレビで見た時は、

さすがに驚きましたね。


おそらく、同じ番組を見ていた人も、
きっと、私以上に驚いたことでしょうね。


夜中の0時ごろ起き出して、

まず、
いろいろヨガ体操を行います。


それらは、いわゆる「ヨガ」のポーズと
呼ばれるもので、各種さまざまな「格好」
の形があります。


それらの後は「瞑想」が行われます。


そして、最後に食事を摂って終わりとなります。


最初から終わるまで大体6時間〜7時間ということでした。



この中で特筆すべきは、なんと言っても、
「食事」の「質と量」でしょう。



@ 数種類の野菜を幾つかの小皿にほんの少しづつ。

A ごはん(穀物)類も茶碗に軽く一杯。

B 肉類は一切食べない。

C 食事は一日一回(朝のみ)



ザーッと、書けば、おおよそこんな風です。



私は、「サスペンスドラマ」 が好きで
よく見るのですが、

「刑事役」 を演じる
最近の「鶴太郎さん」の痩せっぷりの
原因がこれでわかりましたよ。


数年前からこんな生活をしていると、
カラダは、素晴らしい変化をもたらすことは
容易に想像がつきます。


私も、何か所かの「ヨガ道場」で多少の
経験をしてきましたので、その辺は、
ホントにわかるような気がしますね。


実際、今の彼は芸術家としての評価も
年々高くなってきていますもんね。


最近では「」や「」だけでなく
陶芸」などもこなしているようですからね。


ただ、少ない食事で「一日一食」を続けている
意志の強さには頭が下がってしまいますね。


私も「一日一食」を続けてみようとするのですが、
何度やっても残念ながら「挫折」してしまいます。(笑)




このごろでは、「一日一食」
 
にしている人って、けっこう多いと聞きます。


特に、若い女性の間で。




顧みましたら、

私が、一日一食を知ったのは、20代の頃に、
出会った密教僧が、初めてでした。


その頃、煩っていた体がなかなか良くならず、

「もう、医者を、あてにするのはよそうかな 」 と

思案していたような時でした。



たまたま入った書店で、

「 難病を治す 密教 祈祷の 秘密 」 

という本を見つけたのです。


「祈祷なんかで、ほんとに治るのかな?」

そんな気持ちで、パラパラっと、めくるうちに、
グングン引きこまれ、一気に読んでしまいました。


特に、祈祷によって、ガンや、心臓病、そのほか、
いろいろな難病が、治っている
という実例のところは、

食い入るように読んでいたのを、今でも、覚えています。


私は、密教の僧には、こういう「超能力」的な
力をもつ人が、多いということも、
この時、初めて知りました。


いろいろ修業の方法が、あるわけですが、

実は、その一つが、

  「一日一食」

だったのです。



この僧は「織田隆弘さん」とおっしゃるのですが、

この人の場合、小高い山の上にある、御堂まで、毎日登って、
そのなかで、早朝から晩まで、お経をあげるのです。

それが終わって下山してから、食事を摂ります。


一日で、食事は、これが一回のみです。


この修業は、100日するのが、通常なのだそうです。

まあ、詳しいことは、省きますが、


「 人が、一日一回しか、食事をとらない 」

というのは、超能力にもつながる「食事法」だ
ということをこの時初めて知りました。


いずれにしろ、私は、「一日一食」 を意識
し始めたのは、このときからなのです。



元々、意志の弱い私などにとっては、

正直、

なかなか、難しいんですけどね。

でも、これまで多くの難病者を見てきましたが、

「一日一食」 は、そういう人にとって、

最後の切り札になるのではなかろうかと
個人的には思っていますね。



もう亡くなられましたが、

大阪の
甲田光雄先生」や
千葉の
小倉重成先生

を思い出します。



それでは、今回はこの辺で・・・。



posted by 太助 at 03:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

ごはんを減らせばガンは治る!



こんにちは。


以前、鳥越俊太郎さんの食事内容を簡単にご紹介しました。

もう一度、書き出してみますと、


@ 朝は、どんぶりいっぱいのヨーグルトに、スライスしたバナナ、
  はちみつを入れる。
  あとは、クロワッサンと、手製のコーヒー。

A 昼はなし。  

B 夜は、キャベツ、ブロッコリー、トマト、アボカドなどに、
  鶏肉のササミを混ぜたサラダ。  時々、刺身、小魚、とろろなど。

  さらに、   「炭水化物(お米)は避ける」  とありました。


たしかに、メニューの中に、穀類(ごはん類)が、いっさい
はいっていません。



その理由として、

私は、( ガン細胞の栄養源が、炭水化物だからです ) とかきました。



これは、ドイツのオットー・ワーバーグ博士が、

「 ガン細胞が育つには、ブドウ糖 が必要であること を
  突きとめ、 ノーベル賞を受賞した 」  

ことによります。

(ご飯類は、ブドウ糖に変化します)



ちなみに、大阪の医師「上田 昌司(牧師でもある)」さんは、


「 ガン細胞はブドウ糖を与えると、元気づき、どんどん分裂増殖して
 ゆきます。
 ガン細胞に,ブドウ糖を与えないような食事をすれば、 
 ガン細胞は分裂で きなくなります。

 直径が10センチ以上もある 巨大な ガンは別として、
 普通のガンは3ヶ月以内で自滅します 」


と語っておられます。 治療も行っておられます。

以前は、無料相談も行っておられました。

(2019年1月現在は行っておられないようです)



ということで、
鳥越俊太郎さんは、きっと、主治医から、そういう理論を、
聞かされていたのでしょうね。

たぶん、それで、ご飯類が メニューに、ないのだろうと思います。




では、「玄米」 はどうなのでしょうか?


難病を治すお医者さんたちは、必ずといっていいほど、

「玄米」を食べることをススメテいるようです。


このことは、ガンのみならず、すべての難病を治すことに、
関わっているようです。


そこで、玄米の働きや、料理法などについて、琉球大学の先生
素人にもわかるように書いてくださってる本がありますので、

よろしかったら、一度ご覧下さい。


本のタイトルは、

「ガン患者は玄米をたべなさい」 です。






posted by 太助 at 11:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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