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2019年06月27日

宗像久男医師はガンの救世主か?治らぬまま退院後読みまくった本!




こんにちは。



もうご存知じゃなかとと思うのですが、

「ガンは5年以内に日本から消える!」


という本を出した「宗像久男(むなかたひさお)」医師
が、ちょっとした物議をかもし出しているようですね。



僕は、3か月ぐらい前に知りました。

友人が、

「宗像久男」医師の講演動画を

教えてくれたのです。


いや、驚きました。


もはや、現代医学を「メッタギリ」って感じですね。


けっこう強い口調で話しておられるので、
お医者さんの反発も多いことでしょうね。


しかし、「事実」を語っておられると僕は
思っています。


下にガン治療について書かれた本を数冊
挙げておりますが、内容は、「宗像久男」医師
のおっしゃっていることと非常に似ています。


そして、僕が退院後、まだ残っていた「ガン」
を克服するために自宅で実践した方法も

基本的には、「宗像久男」医師のおっしゃってる
内容と、かなり近いものです。


ひょっとしたら、医師の「宗像久男」先生は、

ガン救世主のお一人になるかも・・・・?


「宗像久男」先生については、後日このブログでも
取り上げてみようかと思ってます。




ところで
後先になってしまいましたが、

今月(6月)初め、退院後の定期検診を受けてきました。

血液検査には、ほとんど異状がありませんでした。



肝心のガンの方は、

腫瘍マーカー(ガン数値)=317。

この5年間で最低数値となりました。

基準値=500以内と言われていますので、


生存率5年を超えた昨年末(2018)から、
半年目のことです。


「もう、ほぼ大丈夫だろう」


という担当医の先生のことばです。


どうやら、これで、癌のほうは活動が止まってくれたようです。

まずまず「一安心」といったところでしょうか。(笑)



そこで、退院時に残っていた約20%のガンをどうして
克服したかを書こうかと思っています。


最初に参考にした本をご紹介し、
次回で実践した内容を書いてみたいと思います。




残りのガン細胞を消滅させるにはどうしたらいいのか?

退院時に、それについて「担当医の先生」からは
何の指示もありませんでした。

というよりも、どうしてよいのか、先生自身にも
全く分からぬといった風情でした。


「経過観察を続けていこう・・・」


とおっしゃるだけなのです。


これは、3大治療(手術、抗がん剤、放射線)

頼る「現代医学の限界」なのかもしれませんね。



僕としては、内心、不満でしたが、素人の僕には
それ以上聞くわけにもいかず、礼を言って
引き下がるしかありません。



というわけで、自宅に帰って僕は自分で「ガン」を
治す方法を見つけざるを得なかったのです。




僕が参考にした本!




さて、退院したあと、僕は、癌治療の本を読み漁りました。

すべて、現代医学の治療法を放れた方法ばかりです。



参考までに

どんな人の著書かを次にあげてみましょう。




・元外科医の「済陽高穂(わたようたかほ)」

 
 「晩期ガンから生還した15人の食事 」



・「石原結実(いしはらゆうみ)」医師
 
 「ガンを防ぐ!再発させない!」
 「体を温めると病気は必ず治る」



・免疫学者「安保徹(あぼとおる)」
 

 「体温免疫力」



・いずみの会「中山武」

 
 「論より証拠いずみの会式玄米採食」



・精神科医の体験
 
 「医者が見放したガンと闘う」



・安保徹(前述)・福田稔(医師)
 
 「免疫を高めると病気は勝手に治る」





・・・・まだまだありますが、
僕が実践に主として参考にした本は、
このぐらいです。


上記の本は何度読んだか知れない程、
繰り返し繰り返し読んだものです。



中でも、石原結実先生の次の2冊

「ガンを防ぐ!再発させない!」
「体を温めると病気は必ず治る」

は、メインとなりました。


石原結実先生は、現代医学の先生ですが、
「東洋医学」 や 「民間医療」にも
明るく、非常に人間味を感じます。


一度、講演を聴いたことがあるのですが、
考え方に、とても柔軟性を持っておられる方で
非常に信用できるお医者さんだと思います。




ということで、今日は、ガンでお困りの人にとって
参考になる本を挙げてみました。


次回で、それらの実体験を書いてみたいと思います。



ではこの辺で・・・・・・・。


posted by 太助 at 14:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月23日

白砂糖の恐怖と害 




こんにちは。

今回は、「甘い物がやめられない」

について、書いてみます。

特に「白砂糖の害と恐さ」について、



難病治すことで有名だった甲田光雄先生
の治療は、
 

@朝食抜き.
A甘い物をやめる。


これが、鉄則でした。


甲田光雄先生(医師)は、「三白の害」についても
しつこいほど注意されました。


皆さんの中にも、この「三白の害」についてはご存知の
方が、けっこういらっしゃるのではないでしょうか?



「三白の害」というのは、

@ 白米の害、
A 白砂糖の害、
B 白塩の害

<注> B の代わりに「化学調味料」を言う人もあります。

以上の3つです。


自然医学を研究している先生方が、よくおっしゃることです。

甲田先生のご本をお持ちでしたら、一度読み直してみてください。
必ずと言っていい程出ています。



3つの中で特にやっかいなのは、

白砂糖の害です。


甘いものが好きな人はどうぞ、ご注目下さい。


甘いもののとりすぎ = これはもう、
万病の元だと甲田先生は言います。



僕など、今でも、「甘いもの」 との格闘みたいな
日々をおくっているようなものです。

我ながら、ホントに情けないなと思っています。


5年前、「ガン」で入院したときはさすがに
やめていましたけどね。


タバコがなかなか止められないのと同じかも
知れません。



では「甘いもの」が良くないとされる

理由は何でしょうか?



甲田先生の著書によれば、

それは、「酸性体質にしてしまう」 

ということになります。

人の体は、通常「弱アルカリ性」 が健康体といわれています。


僕などは、無類の「甘好き!」。


かつて、東京にいた学生の頃、
下宿先で食べることは少なく、ほとんど外食でした。

朝、下宿を飛び出すと、行きつけの小奇麗な
「パン屋」にまず寄ります。

揚げパンに、コッテリ砂糖をまぶした アンパン、それと 牛乳。
これが、僕の朝食の定番です。

牛乳とパンのミックス。 

空腹の身にとっては、もう絶妙といっていいですね。(笑)

朝、昼、夜、3食、続いても OK なぐらい好きでした。(笑)

他に、ジャムパン、クリームパン、ケーキ、お菓子・・・等々。
甘いものなら、何でもござれです。


今、思えば、「なんじゃっ、コレ!?」と思うほどです。 


僕が、その後、五臓六腑を患い、ひつこい冷え性に悩んだのも、
理由の大半はここにあったように思います。

まあ、いずれにせよ、甘いものの摂りすぎは、
要注意ですね。


甘好きにとって、それをすべて絶つことは、
正直、ホントにつらいですね。


僕は、現在、甘いものと言えば、
砂糖入りコーヒー。(ミルクいり)

夕食後の甘いおかき少々ぐらいで
辛うじて、すむようになりました。

それでも、不足の時は、食事で、
かぼちゃとか、バナナを代用します。


何とか、断ち切りたいですね。

生意気は言えませんが、

甘党のみなさんもどうか、心して下さいね!


やっぱり、
「元気でなくては 何もできません」
からね。


これは、自分にも毎日言い聞かせていること
でもあります。





posted by 太助 at 05:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月15日

癌抗がん剤治療:副作用の苦痛より見えない心理的恐怖に驚愕!




こんにちは。



「相談があるから」と、

久しぶりに友人と会いました。

朝から何だろうと思いながら、まだガランとした
喫茶店で向き合いました。


僕は、最近やっとコーヒーが飲めるようになって
きました。


といっても、まだ、ミルク入りの「カフェオーレ」
ですけどね。


抗がん剤の副作用で荒れた胃の方が、
まだ「本調子」じゃないもんだから。


副作用ってなかなか回復してくれませんね。


まあ、人にもよるんでしょうけど。


それでもコーヒー好きの僕には、
これを口にすると「ホッ」とします。



退院して、生存率「5年の節目」を半年前に越えました。

先日の「定期検診」でも特に異常なしでした。


同時期の入院人で再発して再度入院した病院仲間の
話しもけっこう聞きます。

亡くなった人の話もポツポツと耳にします。


私にとっては、正直身につまされる話です。



そんな中、僕の場合は、まあ、なんとか

「悪性リンパ種末期」を克服できたかな・・と

思えるところまでは来たような気がします。


その意味では素直に喜ぶべきやな・・・と。





喫茶店で会った友人「S」はそんな僕を
見越して相談してきたらしいのです。


というのは、彼の奥さんがどうも「ガン」
にかかったようだというのです。


市内の大病院で診てもらったらしいのですが、
さらに大きな「兵庫医大」で検査することになった
というのでした。



いろいろ話しているうち、彼は、

「闘病中の副作用はどんなのがあるのか?」

聞いてきました。


入院前、副作用については、僕はさほど「ひどいもの」
とは考えていませんでした。

これが思いがけず、かくも苦しいもんだとは
全く想定外でした。


これについては、以前にも書いた通りです。


Sさんには、そのことについてを話してあげました。



しかし、実際には、

「副作用の苦しさ」以上のものが僕を悩ませました。

これは、どうしても人に話せない苦しみでした。




 
  < 死への恐怖 >



自分が「ガン」だと知った時は、
「ドキッ!」と胸の内で鼓動するのが分かるほどでした。

これは多分ガンになった誰もが体験する
ことだとだろうと思います。


それからは、なんとなく不安をかかえながら、
入院手続きとか、投薬の説明とか、諸々の
説明などが続きます。



僕の場合は早速翌日から、点滴による抗がん剤治療が
はじまりました。


約一週間です。


このあと、3週間おいて、2度目の点滴に入ります。

1回目から2回目までちょうど1か月です。

この間は、人や症状によって違うようです。


僕の場合は、1か月を「ワンクール」として
7クールを行いました。


その間に「副作用」に襲われるのは抗がん剤を打って
大体10日間ぐらいでしょうか。

これも人によって、マチマチのようです。


同室には、同じ癌患者が6人いましたが、
治療時間や、食事時間を除いては、お互い
テレビや、雑談で過ごします。


まあ、そんな時は適当に気はまぎれているのですが、
やっかいなのは、夜でした。

誰とも会話をしなくなると、自然に自分と
向き合うことになります。


夜もなかなか寝付けない日が
あります。


いよいよ、回診が始まり、それが毎朝の
日課のようになっています。


抗がん剤の効果が出ているかどうかを
しらべるわけです。


患部を触診するわけですが、なかなか
先生にも、分からない日が続きます。


この時なんです。


抗がん剤がいつ効き始めるのか?
あるいは、効かないのか?

「1か月間」ぐらいはあったでしょうか?



効き始めるまでは、

「自分はもうダメかも知れん?・・いや、効いてくれる
はずや・・・・・・・!」

そんな自問自答の繰り返しでした。



えたいの知れない不安が、心の中を
右へ左へ揺れ動くのです。


この時の死に対すると「不安」と「葛藤」を
どう静めたらいいのだろう??

気持の持って行きどころが分からず、
ホントに頭をかかえそうになりました。



あとで知ったのですが、

2年近く刑務所へ服役した
あの「ホリエモン」こと堀江貴文(48)さんは
死の恐怖でもだえ苦しんだとその著書にありました。






<ホリエモン=知られざる死への恐怖!>





まだ僕が入院中のことでした。

ふと、病院で手にした「ホリエモン」さんの
本を読んで、僕は思わず手が震えそうになった
ことをおぼえております。


本によると、

堀江さんは、獄中で思ったそうです。


「僕はずっと死への恐怖にとらわれて
生きてきた。 今もなおその恐怖はある。」


初めて「死の恐怖」を意識したのは、
なんと小学1年生の時だと言います。


突然

「僕は死ぬんだ」

という思いが襲ったそうです。



「お父さんも、お母さんもいつかは死ぬ。
 そして僕も死んでしまうんだ。
 この世から消えてなくなってしまうんだ!」


「景色が暗転したような、猛烈な
 恐怖に襲われた。」

とあります。


そして、

「気がつくと、その場にうずくまり、うなり声を
 あげながら頭をかかえていた。
・・・・・・・・。・・
 僕はどうすればいいんだ!
 嫌だ、 嫌だ、 僕は死にたくない!!」

と続いています。



さらに、

「 まるで発作を起こしたかのように、
  頭を抱えて、 
  ”ウワーッ” とうなり声を
  あげてしまうのだ! 」



堀江さんの心境が、胸を絞るように書かれている
のです。

文はまだ続くのですが、

人ってわからないものですね。


一時は時代の寵児であるかのように世間を騒がした

ある意味「スター」のような存在だったあの

「ホリエモン」さんに、こんな「裏」があったとは!?


堀江さんの言ってることは、前述した僕の「死への恐怖」を
代弁してくれているかのようで、ガタガタと
ふるえるような錯覚に落ちてしまいました。


これは、決して大袈裟ではなくホントに
そう感じていました。



僕は、癌によって、生まれて初めて

「死というもの」 

を意識しました。



相談してきたSさんにはこれから「ガン治療」を
行う奥さんについて、前述したような「話」は
もちろんできようはずもありませんでした。


ただ、平均的「副作用の苦痛」だけを
伝えたのみで終わりました。




それでは今回はこのへんで・・・・・・・。





posted by 太助 at 14:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月12日

食べないで難病が治りかつ元気で常人以上の活躍する人!




こんにちは。



「食べなくて、20年以上も 生きている人がいます!!」

というと、 えっ? と驚く人がいるかもしれませんね。



実は、大阪府在住の女性、森美千代さん(58歳)がそのひとです。




もう10数年も前になりますが、映画 

「 一リットルの涙 」 

が上映されました。


難病に冒された少女が、病と闘いながら生きる、25歳までの、

人生録です。


大ベストセラーとなった 少女の日記 「一リットルの涙」 が

映画化されたものでした。



この映画は、

沢尻エリカ 主演で、テレビドラマでも、

放映されたので、ご存知の方もいるかもしれませんね。

やはり、大ヒットになりました。



少女の, かかった病気は、現代医学では、

治療法が無く、

やがて、死を迎えるしかないという、国から認定された

「難病」でした。

その病名を 「 脊髄小脳変性症 」 といいます。


実は、前述の 「森美千代さん」 さんも、21歳の時に、

これと同じ病気におかされたのでした。



若くして、死ぬ運命にあった 森美千代さん が、現在58歳で、

「鍼灸院」を運営しておられ、

とても、元気に働いておられます。


他にも執筆や講演など、多方面で活動しておられるようです。



現代医学も、治せぬ「難病」 にかかっていながら、

病気が、治ったのみならず、常人以上に、

元気になって、おられるのです。



この元気になるきっかけとなったのが、 


「 食べない 」 


ということだったのです。


最近は、「一食」とか「食べない」ことに

関心を寄せる人が多くなってきているようですね。



実は、
僕自身もその一人で、昨年、ヨガを披露して話題

になった俳優「片岡鶴太郎」さんの

「一日一食」

に注目しています。



それにしても、人の体は、ほんとに、神秘的ですね。

僕は、それを自分で試してみたいと思うことが

時々あります。


プロスキーヤーの三浦雄一郎さんは、モリモリ

食べることで「肉体」を造り、鍛えています。


片岡鶴太郎さんは、少なく食べて肉体を鍛え、

脳をも鍛えようとしています。



このお二人の先は・・・・?

非常に、興味のあるところですね。。




それでは今回はこれで。





posted by 太助 at 14:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月07日

おったまげた90歳エベレスト登頂が目標!人生はいつも今から!




こんにちは。



みなさん知ってましたか?

あの三浦雄一郎さん(86)。

また「エベレスト」登るそうなんです。



70歳、75歳、さらに80歳でエベレスト登頂

に成功されました!



80歳で登頂に成功されたときは、この快挙に日本のみならず、

世界中が驚嘆したと言います。



僕も登頂の瞬間をテレビで見ていましたが、

思わず感激で涙が出ましたね。



80歳という、言わば高齢者の快挙なのです。



「このことが多くの人に希望を与えること」

になれば、嬉しいと言っておられたようでした。



それから、約5年後、今度は南米1の

「アコンカグア」 という山の登頂に成功。

つい先ごろのことです。


ホントは、「エベレスト」を目指す予定で

準備をしていたそうですが、医師の許可が

出なかったそうなんですね。



ところで、下山されてから何か立つ今、三浦雄一郎さんは、

どうされてるんだろうなと思っていたら、たまたまテレビで

見かけました。



普通の番組ではなく、どうもCM番組のようでした。

何か健康食品か何かの番組だったように思います。


その中で

「90でまたエベレストを目指す」

ちらっとそんな声がしたのです。


「えっ?!」

「ホントかな?」

僕はビックリしました。


すごいなあ!


「うーーん・・・・・?!」



念のため僕は、パソコンひらいて調べてみました。


ありました!


先月(5月)大阪市内で講演会を開いて、

「90歳でのエベレスト挑戦」

を宣言したそうです。



イヤイヤ
ほんとにスゴイですね!



「・・出来ない理由にこだわらない・・・


90歳でのエベレスト目指して、一歩づつ頑張りたい」


と語ったそうです。



そして、これは、さらに驚いたことなのですが、

三浦雄一郎さんは、

どうも「脳梗塞」にかかっていようで、

まず、これを治して頑張りたいと言ったそうなんです。


ココまで来ると、

もう何をかいわんや・・・で、言葉もありません。




  
 < 激励の生き証人かも!>



僕は、抗がん剤治療を終えて退院後、5年の節目を

どうにか超えることができました。


食事、ウオーキング、ストレッチ、リハビリ、

・・・・等々、 免疫を上げ、胃の副作用を克服する

ため、僕なりに必死の5年でした。


きのうも定期検診にいきましたが、どこにも

異常値はでていませんでした。 マズマズ・・・(笑)



これからは、人生立て直すつもりで、少しづつ

カラダを鍛えようと思います。



そんな今、上記の三浦雄一郎さんの

「生きざま」は、

この上ない「励み」になり、大きな勇気を

与えてくれました!


いや、僕だけじゃないでしょうね。



三浦雄一郎さんの「偉業」に元気をもらう人は、

ひょっとして、世界中にいるといっていいかも

しれません。




それでは、きょうはこの辺で・・・・・。







posted by 太助 at 13:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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