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2010年09月03日

不食:信じられない!と外科医が、激怒!



こんにちは。


いやー、驚きました。


このブログをご覧になった、ある外科部長さんから、

次のようなメールが届いたことは、前回にも書きましたので、

ご存知かと思います。



「 人が食べなくても生きられるー?!・・・・

・・・・・・あんまり、人を愚弄したらあかんで・・・・・
」 


こういう、おしかりの内容でした。


もちろん、私は、それが事実であることを、このブログで、

申し上げました。


そうしましたら、またまた、この外科部長さんから、

長いメールが届きました。


ほんの、一部をご紹介しますね。(了解済みです)


「 ・・・・貴君の話は、どうも、事実のようです。


日々、患者の対応に追われ、あまりの、多忙さ故に、

専門外のことに、目をやる余裕がなかったことを、

深く、自省しているところです。

・・・・西洋医学を学んできた一人の医師として、

貴君の話をまったく、信用できず、一(いち)ブロがーの、

タワゴトとしか思えませんでした
・・・・・・」



科学や、理論を重んじる立場の職業柄(医師)、無理からぬことなのかもしれません。

この外科部長さんは、関連する情報をかなり、調べられたご様子でした。


「 生身の人間が、食べずにいきられるはずがない、しかし、この事実は、

いったい、どういうことだ ?!・



きっと、そう思っておられたはずです。

わたしに、こうおっしゃったのです。


「 貴君は、この事実をどう思ってるのですか? 」と。


私も、「山田鷹夫」 さんの本に出会ったときは、

単純に、驚くっていうような状態では、ありませんでした。

まさに、激震でした。


そこで、

外科部長さんの問いにまだお答えしていませんでしたので、

この場で、簡単に、お伝えしたいと思います。


「 気をとりいれているのではないか?   

あるいは、この現象は、波動の原理で説明できるように、思います。」


気は、気功の 「」 です。

波動については、多くの専門家が著書を出しておられますので、

暇なときにでも、お調べ下さい。

よろしくお願いします。











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posted by 太助 at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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