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2014年04月13日

鳥越俊太郎・遂にガン克服!その秘密は!?

  

鳥越俊太郎さんが4回の手術のあと、5年生存をクリアした秘密!



雑誌などによると、鳥越 俊太郎さんは,記者仲間では、
どちらかというと、「破天荒な性格」で、
自由奔放であったといわれています。

しかし、がん の転移や、再発が次々に起こり、
さすがに考えられたのでしょう。

懇意な漢方医から、「ガンを治すには、食事も大事ですよ!」 と忠告を受けてから、
それまで、すきな物を食べていた食生活を変えられたようです。


その「食事内容」を紹介してみますと、

朝) 朝食は毎日決まっていて、
   バナナのスライス+ヨーグルトと蜂蜜をかけたもの。
   小さなクロワッサンを一つ。
   それに紅茶。
昼) 無し。

夜) 野菜、果物 中心で、青背の魚を意識して食べている。
   (肉類は、ほとんど食べない。 食べても、ササミぐらい)
   好きなビールは、ノンアルコールのものに変えた。

注)


炭水化物は、食事に入っていないことに注目してください。

鳥越 俊太郎さんの場合、食生活を変えると共に、
生活習慣そのものも、変えられたようです。

たとえば、
@週3回、ジム通いを始める。 
A睡眠時間を増やした。
B学生時代の仲間と合唱を再開。(京大のОB)

さらに、ご存知かと思いますが、鳥越 俊太郎さんは、
昨年、「ホノルルマラソン」 を完走しておられます。


大体、以上のようなことですが、これで、すっかり 生活習慣 が変わり、
「免疫」 が、グーン と上がったと想像されます。


ちなみに、4年間に4度目も、
ガンの手術を繰り返してきた鳥越 俊太郎さんでしたが、
それ以来、ガンの再発も転移もなく、今年の2月、

「5年生存」 をクリアされたそうです。

ついさきごろのトーク番組に出演した鳥越 俊太郎さんは、
「皆から祝福されてね」 と、にこやかに、しゃべっておられました。


以上、鳥越 俊太郎さんの食事内容には、
ほとんど「炭水化物」 がみららません。

そこで、「粉ミルク」 についてですが、
「粉ミルク」の場合も、鳥越 俊太郎さんの食事と同じ様に、
炭水化物を絶っているのです。

炭水化物を絶つということは、「ブドウ糖」を絶つ事になり、
ガン細胞を消滅させることになるというわけです。

「粉ミルク」 を使用する場合 
0歳〜9ヶ月用のものを使うということを、
「粉ミルク」の作り方のところで書きましたが、
9ヶ月以上の「粉ミルク」には、デキストリンという
ブドウ糖に変化する成分が多量に含まれているからです。


ガン細胞にブドウ糖を与えない方法は、最近かなり、
ガン治療に取り入れられてきているようです。
>>ブドウ糖を絶てばガン細胞は死滅する(楽天)

(こんな方法もあります)
http://tasuanti.blog.so-net.ne.jp/2014-03-29-1





この記事へのコメント
こんばんはー!
しばらく更新がないと心配になります。
体調いかがですか〜?

Posted by プチトマト at 2014年04月29日 21:00
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