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2019年09月11日

現代医学に疑問を持ち始めた理由!薬だけは毎回増え続けるのだが?






<現代医学に疑問を抱くようになた理由!>



私は、20代半ば〜30代半ばぐらいまで

約10年間の闘病生活を余儀なくされました。


発端は、「胃炎」でした。

最初は医者にかかっていましたが、

どうも、経過が思わしくなく、他の余病が
出始めたのです。


そんなわけで、2年たったころ、僕は薬だけで
治そうとする医師にかかるのをやめました。


その後はそんな医者を離れて病気をよく治す先生や
治療法を探し回りました。



そして出会ったのが


「甲田光雄・医師」(関西)

「小倉重成・医師」(千葉)
「森下敬一・医師」(東京)

でした。


皆さんもよくご存じではありませんか?


上お二人は故人になっておられ、森下先生は
90を過ぎておられると思います。



いずれの先生も食事で難病を治すことにおいては、

おそらく日本で5本の指にはいるお人だと

思います。


これまでも何度も取り上げてきた先生です。



最近では、

「石原結実・医師」
「済陽高穂・医師」

がよくしられています。



私は、冒頭で、現代医学を主として
治療している医師の元を離れたといいました。


その時、「胃炎」はよくならず、約2〜3年の間に
肝炎、腎炎、不整脈など次々に他の余病が発症
しつつありました。


薬は増える一方でしたが、
これはいったいどうしたことか?



私がかかっていた医師に不信感を抱き始めたのは
こういう理由からだったのです。



私は、その後 「難病を治す医師」 として
有名な「甲田光雄」先生の病院(八尾市)を
尋ねることになったわけですが、

「最初患った病気がなかなか治らず、
次々と余病が発生してくることを」

甲田先生に話したところ、

先生は、即座に


「それは、薬による ”副作用”やな」


とおっしゃったのでした。




私が、かかっていた医者を放れたのは

正解だったなとこの時、納得できました。

(もちろんすべてのお医者さんがそうだとは
思っていませんが・・・・・)




それでは、今日はこの辺で失礼します・・・・・・。











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posted by 太助 at 09:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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