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2019年10月26日

映画「世界から希望が・・」は見えない世界を知る一助になるか?





お久しぶりです。



「世界から希望が消えたなら」という映画を
見てきました。


「見えない世界」を知る一助になるかと思って
行ってみたのでした。


この映画は、「幸福の科学」の大川隆法総裁の
自伝的内容の映画でした。



「奇跡」

を扱ったもので、その内容や
キャストなどは、「ヤフー」で検索されると
いくらでも知ることができますので、

映画の内容そのものに、興味のおありの方は、
どうぞそちらをご覧ください。




大川隆法と言えば、もうご存知の方も多いと思います。

多くの「霊言集」を出しておられ、誤解を恐れずに

言えばいわゆる

「霊能者」と言われるお人でもある方
だろうと思います。



「幸福の科学」は、現在世界100か国以上に
信者がひろがりつつあるという巨大宗教の一つに
成長しているのだそうです。


私は、団体そのものは、あまり知りませんが、
「大川隆法」氏の「霊言集」には、以前から、
少なからず興味がありました。



というのも、私自身が、結構前から「不思議な人」

を見てきたからです。





  

  

   < 不思議な人たち >






一番最初は、真言密教のお坊さんでした。

たぶん20代の後半だったと思うのですが、

たしか東京にある、「新成院」という密教寺院の
大僧正でした。


今は、もう亡くなっておられますが、電話でエネルギーを
送り、相手の熱をさましているのだと言って、持っている
電話器を置かれたのには、ほんとに、ビックリ仰天したものです。


密教では、こういう力を持っているお坊さんが多いことを
あとで、本などを通して知りました。


これは、いわゆる「超能力」と言った分野になるようですが、


その後もそういう能力を持った人を
いろいろ知ることができました。



このブログで、読者の方が教えて下さった

「小林正観」さんもそうです。

本もたくさん出しておられるようなので
ご存知の方も多いかもしれません。



その他にも、数年前に知った医師

「阿部敏郎」さんも

不思議な力を持っておられるようです。

5年前ぐらいに出た

「不死のしくみ」

という本は、ベストセラーにもなったようです。


この頃、私は、「末期がん」 を患った
時で、むさぼるように読んだ記憶があります。


そんな風で、私は、次第に、

「心が肉体に及ぼす影響」

のようなものに、少しづつひかれていった
ように思います。




さらに、私に衝撃を与えたのは、

元・大阪大学で教鞭を取っておられたという

「正木和三」 工学博士のことを知ったことです。

この先生の著書は、すでに20年も前に
3冊ほど買って持っていました。


その内容が当時、常識ではとても信じられない
ような内容でしたので、ほとんど読むことなく、
本棚にしまい込んでいました。




5年前「抗がん剤治療」をおえて、

退院してから「身辺を少し片づけよう」と称して、
持っていた本をほとんど廃品として出してしまいました。


実は、その中に、正木博士の本も出してしまっていたのです。

ただ、1冊ぐらいは、残しておこうと思い、
持っていた三冊のうち


「未来への発想法」

という本だけ、手元に残しました。

そして、それからしばらくたって、ふと、
それを取り出して読んだ時、私は驚天動地でした。



そこには

「精神世界」

不思議をご本人の体験として
つらつらと書かれてあったのです。



私は、あわてて、廃品として手放した正木先生の
本を買い戻そうと、「アマゾン」を検索してみました。



すると、その本は、なんと

「2万」を超える本として、

出品されていたのです。


「精神文明と奇跡」

というタイトルでした。




他にも、書けばまだまだ「不思議な人」
いますが、


最後に、こういう「見えない世界」に興味ある方に
むけて、一冊をご紹介して終わりますね。


それは、

「ここまできたあの世の科学」


というもので、これも大ベストセラーとなった
人気の本です。


著者は、大企業在籍の科学研究者で
その道の重鎮のようです。

事情がおありのようで、「天外伺朗(てんげしろう)
というペンネームで書いておられます。



見えない世界を、科学者の目で

分かりやすく、面白く説いておられるので、

非常に、ためになる本です。

「入門書」として、うってつけの本と
言えるかもしれません。



それでは、今日はこの辺で・・・・。














posted by 太助 at 16:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月11日

95歳現役パイロットの速い動作にビックリ!やっぱり動きが大事です!







こんにちは。



以前、テレビで「90代の現役パイロット」の元気な姿を

見て、ビックリしたことがありました。


ご存知の方も多いかと思いますが、とにかくその人の

動作が機敏なんですね。


小型機の操縦席に、ヒョイヒョイと飛び乗る

その身軽さ!!


とても90代なんて思えないすばやさでした!




元気になる運動についてあれこれ考えていたら、

ふと、それを思い出したもんですから、

「今、このパイロットさんはどうしてるんだろう?」

と気になって、調べてみました。


すると、またまたビックリ仰天です!


なんと95歳になった現在も現役パイロットとして

頑張っておられるそうです。



最高齢のパイロットとして、4年前に

「ギネスブック」に載ったとか!

名を「高橋淳(東京出身)」とおっしゃいます。



100歳時代になったとか言われていますが、

95歳でパイロットとして現役だというのには

ホントにおどろかされますね!





90はいってませんが、

87歳の現役チアリーダー「滝野文恵 」さんを

思い出しました。

この人も元気で、今も踊っています。





そう言えば80歳でエベレストへ登り、

世界中を驚かせた「三浦雄一郎(87)」もスゴイですね。

次の目標は、

「90歳でエベレスト登頂」 だそうです。

三浦雄一郎さんは、60代でメタボになり、

心臓の手術までした体ですから、超人的ですね。






< まとめとして >




今回、どうしたら元気になれるか?

「運動」について考えてみました。

「寝たきり」で80、90まで生きてもしょうがない!

最後まで元気でありたいと誰もが望んでいるはず。


私は、「抗がん剤治療」を終えて退院してから、

5年の節目をどうにかクリアできて半年になります。


やっと、人並みに歩けるようになりました。

今度は、体を鍛えようと考えているところです。

鍛えるといっても、特別に何かをしなくても、

「よく動く」ことを考えています。

「ウオーキング」
「自転車乗り」
「ジム」
「ボーリング」
「水泳」

・・・・・・・等々


まあ、自分に合ったものがいいですね。


退院して、これまで

「元気にしている人たち」 を

新聞、週刊誌、雑誌、テレビ、などでそれとなく

注意してきました。

参考になりそうな記事なども収集しました。


それらを見ると、結局

「よく動く」

ことが一番だと思えてきました。


人間は動物です = 動物は動く物と書きます。

やはり、これが一番ではないでしょうか?


テレビの

「ポツンと一軒家」


という番組などを見ていると、それを象徴している

ようにさえ思えたりしますが、みなさんはどうですか?


さらに、前述した、3人の元気な姿からも

「動く」 ことの重要性が分かると思います。



注)食事などには,今回触れていません。

  ごく普通の生活の中で大事なこととして

  「運動」を取り上げてみました。

  

みなさんも、どうぞ身近なところから

見直してみられたらいかがでしょうか。


頑張ってほしいと思います。









posted by 太助 at 12:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月04日

不食?バカにするな!人が食べずに生きられるかと医師が猛反撃!







こんにちは。



先日、僕が「ガン」で入院中お世話になった内科医のB先生と

街中で偶然お会いしました。


近くの喫茶店で久しぶりにお話ができて、

心温まる時間をすごすことができました。


まあ、そこまでは良かったのですが、


話の流れで、「不食」の話が出たのです。


「不食」というのは、「食べないで生きる」

という意味の「不食」です。







<食べないで人が生きられるはずがない!>



このところ 「不食」 については、ずいぶん話題に

なってきましたし、今なお関心を持つ人が少なくないようですね。


特に「不食」実践者の

「秋山弁護士」さんが本をだされてから

一層話題が広まったように思います。



実は、この弁護士さんの「不食」が、僕とB先生

との「話」にひょいと出てきたというわけです。



いやー、驚きました。


この話が出たとたん、B先生は、



「まだこんな話を信じているのですか?」



と声を荒げておっしゃったのです。




忘れもしません、「ガン」で僕が

入院中のことでした。


相談室で、僕の「病状」を説明してくださったのが、

このB先生だったのですが、


僕は、

「ガンを食事療法で治療しているお医者さんも

いるようですね・・・・」

と、何気なく、話しかけたところ、


B先生は、

「そんなのは、本を売るための出版社の作戦で、

似たような本が出回っているのでしょう!」


声高に強い口調でおっしゃったのです。


いえ、それだけではなく、その夜、

僕の自宅にまで電話をかけてきたらしいのです。

あとで、家内から、聞かされたのですが、


「あなたのご主人は、食事で癌がなおるのでは?

などと言ってた、かなり興奮されてたみたい。

本のことなんかもあれこれおっしゃっていたよ・・・。」



と教えてくれたのでした。



僕はそれを聞かされて、「唖然」としてしまいました。


「えっ、いえにまで・・・・」


それ以後、病院で「食事についての話」は

一切タブーになりました。





喫茶店で、B先生が


「まだこんな話を信じているのですか?」


おっしゃるのには、その前の病院でのハプニングが

があったからなんです。








<医師は多忙で、勉強時間が足りない?!>




B先生にとって、たぶん、「現代医学の教科書」には、

「ガンを食事で治す方法」

なんて全く載っていなかったのでしょう。



まして、


「不食」 などというのは、番外でしか


なかったと言ってよいのでしょう。



この先生は、内科医としてそれなりの地位もあり、

医学会の集会などもあって、「忙しい」 と

よくこぼしておられたので、

たぶん、勉強時間も

少なかったのかもしれません。



「自分が受け持つ患者や、担当課題」で手一杯。

他の勉強など、とてもできる状態ではないんだなあ」

僕は、内心そう思っていました。


B先生の病院での生活を知ると、実際、そうなのかも

しれません。



僕は、治療最後の2か月は地域の大病院から、

県内の大学病院に移ったのですが、


そこで担当してくださった「K」先生も「B」先生と、

同じように多忙な先生でした。




そういえば以前、多忙な外科医の先生から「激怒」するメール

いただいたことがありました。

興味のある方はどうぞご覧ください。

現代医学の盲点の一つがここにあるかもしれません。

http://000kenkou.seesaa.net/article/161411065.html?1570160533













posted by 太助 at 12:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月30日

パンの危険性と体験例!パンはホントに危ないのだろうか?








< パンは危ないと専門家が言う >



健康長寿の研究で第一人者の

「白澤卓二医学博士」

は、テレビなどでも、おなじみなのでご存知の方も

多いとおもうのですが、先日図書館で手にした

ある雑誌(週刊現代)で、



白沢博士が、

「健康長寿や痴ほう症」 

にとって、良くないのは、


「パン」
「菓子」
「調味料」


だといっていると言う記事がでていました。


さらに、


「特に危ないのは、 『パン』」


というのです。



加えて、グルテンを多く含む商品は危ないけれど、

日本の「パン」は特別グルテンを含む「強力粉」が多いのだそうです。


だから、一層、危険だというわけです。






<『「いつものパン」があなたを殺す』>




前述の「白澤卓二医学博士」は多くの本を

出しておられますが、テレビでもよく見かけますので、

ご存知の方も多いのではないかと思います。


この先生は翻訳もけっこうされていて、


『「いつものパン」があなたを殺す』


というアメリカ人の書いた著書を翻訳されています。


何とも「ぶっそうなタイトル」の本ですが、


調べてみると、なんとこの本が、

アメリカで「大ベストセラー」になっているのです。



この本を読んだ読者(日本人)の感想も調べてみましたので

その一つをアマゾンのレビューから引用してみましょう。



レビュー記事

「 グルテンフリーにはいろんな議論あるようですが、

腸の病気をつい最近患った自分が、

小麦粉使用をできるだけ抑える食事に切り替えてからは、

腸が軽くなり便通がすっきりするようになりました。

それを実感してからは、もうパンとかパスタとか

小麦粉使用の菓子類を食べたくはなくなりました。

ビールもやめました。あれこれいうより、

まずは2週間程度試してみることオススメします。 」

(アマゾンレビュー記事より抜粋)






< 実際の体験例は? >




小野寺るりこさんという方の「ハピママ」というブログに

白澤卓二博士のインタビュー記事が載っていました。


その中に「グルテン」に関して、一人のアスリートが

実例として出ていましたので、

その一部抜粋してご紹介してみたいと思います。





ーーーここから



「・・・・

セルビア出身の男子テニスプレーヤー、ノバク・ジョコビッチ選手。


彼は世界ランク「3位」で伸び悩んでいたとき、

ある簡単な検査でグルテンに過敏な体質を持っていることを知った。

そこで彼は14日間、


グルテンを含む小麦食品を一切断った。


すると体調がよくなり、パフォーマンスもアップした。


2週間後、再びグルテンを含むベーグルを一個食べてみたところ、

その翌朝は体のキレが悪く体力が続かなかったという。

腸管に炎症が起きていたんですね。」




ーーー少し省略して、さらに続けますね。




「・・・・

ジョコビッチ選手は本格的に小麦食品を除去し、

良質なタンパク質や脂質を十分に摂る食生活に変えた。

そして

世界ランキング「3位」から「1位」へと上り詰め、

快進撃が続いている。・・・・・」



ーーーここまで。




いかがでしたでしょうか?






< 私のにがい体験 >




まだ他にも実例はありますが、

それは、また別の項で書こうかと思います。


ここでは、さしでがましいのですが、

僕自身の体験を少し聞いていただけますか。



今日、この記事を書きながら改めて自分の

経験がよみがえってきたのです。




もうずいぶん前の話で、僕が学生の頃のことなんです。

そのころ、僕は東京で「下宿生活」をしていました。


朝食は下宿では摂らず必ず近くの「パン屋」でとります。

皆さんの中にも「パン」が好きな人はいると思うのですが、

僕は、無類のパン好きで、

「朝」「昼」「晩」 3食、

「パン」でもOKの人間なんです。 (苦笑)



朝は、パンやへ直行。

砂糖をまぶしたアゲパンと牛乳です。


これが、またウマイのなんの! (笑)

ジックリ味わいながら食べるのが日課でした。


アルバイトを終えた夜、帰りにもよく「パン」を買って

公園のベンチで食べたものでした。


飲み物は、大体、「牛乳かコーヒー牛乳」。

ビン入りの「コーヒー牛乳」って、今 ありますかね?

最近はみかけたことが、ないようですが・・・?

これが、またパンとよく合うんですよね。


まあ、学生の頃はこんな具合でパンが常食みたいな

感じでした。


「あきれたなあ!」


と思う人もあるかもしれませんが、

実際これが、僕の日常だったんです。



社会人になってからも「パン好き」は

なかなか直らなかったですね。



まあ、これが原因だったかどうかは定かでは

ないのですが、僕は、やがて、体調を崩し、

内臓をやられていくハメになりました。


そのあと、プロフィ―ルにも書きましたように、

長い闘病生活をおくるようになったというわけです。



今回、「パン」の記事を書きながらそんなことを

思い出したのでした。


先にも言いましたように、闘病の原因が

「パン」だったとは思っていないのですが、

この記事をかきながら、ちょっと「パン」

関わっていたかも・・・・?


とどこかで、感じてる自分がいます。(笑)







< さいごに >




パンの販売者さんにとっては、いやなことを

書いたと思うのですが、


上記のように悪質で危険なパンばかりだとは思

いませんので、買う側が、注意してパンの選択を

心がければよいのかなと思います。



僕は、「パン大好き人間」 ですが、これを機に、

控え目にしたいと思います。


みなさんも、参考にして下されば幸いです。


もっと知りたいと思われたら本屋さんにでも、

足を運んでみてください。

関連した本はけっこう出ているようです。

アマゾンや、楽天にもあるようですね。




それでは今日はこの辺で・・・・・・。











posted by 太助 at 13:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月20日

ガンは食事で改善できるか?太田裕美さんの乳がん治療に不安が!






< 太田裕美さんの乳がん発症と告白 >






2~3日前、歌手の太田裕美(64)さんが、

乳がんの治療中であることをブログで公表したと、

ニュースで言ってましたね。


昨年、乳がんを発症し、去年の8月から治療を始めたそうです。



まあ、最近は、芸能人のがん告白も次から次と出て来るので、

それほど珍しくなくなってきましたね。




ただ、このニュースを見ていて、


一つ気になったことがありました



それは、次のような彼女の決意が公表されていたことです。



@ 今まで通りやっていく。

A 朝ごはんを作る。

B 洗濯する。

C 掃除する。

D 犬と散歩する。

E 歌を作り、歌を歌う。







< 気になる彼女の生活習慣 >






前述しましたが、

太田裕美さんが公表した上記の6つの項目

は、とても気になっております。


中でも @、A、E は、僕個人的には

要注意だと思っています。


なぜなら、太田裕美さんが送ってきたこれまでの

生活そのものが彼女自身を作ってきたからです。


つまり、ガンも、その生活習慣が作り上げた

病気だと僕は思っているのです。




いや、もっと正確に言いますと、


僕は、「食事療法」で癌の治療効果をあげている

お医者さんの書いた多くの本に教えられたのです。


さらには、僕自身の「ガン治療体験」も含め、

「体験発表会」 といった催しなどで、

自力で癌を克服した人たちの生の声を

聞いてずいぶん教わりました。



それらの何人かは、このブログでもご紹介

しました。

「食事」 によってガンを治療しているお医者さんの

本なども、以前にご紹介していますので参考に

してみて下さい。







<太田裕美さんの生活要注意部分について>





@ 今まで通りやっていく。


  これに関しては、これまでの生活で「がん」になったのだから、

  これからは、その生活習慣を変えなければいけないと思います。



A 食事は、動物食を徹底して止める。

  「主食」は玄米が良い。

  理由は、「抗がん作用」が非常に高いことが

  証明されています。(伊藤悦男=琉球大学名誉教授)

  

E 太田裕美さんは、今年11月にデビュー45年の記念コンサート  

を開くことになっています。

  その準備に追われて、彼女の身辺は今大わらわです。

  
  このことは、彼女にとって、おそらく強いストレス

  になるでしょう。

  ストレスは、がん発症の大きな要因の一つです。

  本来なら、現在の彼女はなるべくストレスを

  避けた生活をすることが大事だと思われます。

    




  
  < まとめ >




がんの治療は、終わってからが大事です。

元の生活にもどったら、がんの再発や転移の不安がのこります。


2回も3回も手術を繰り返したり、再入院を続ける人は、

結局、がん体質を直しきっていないと言えるのではないでしょうか。




太田裕美さんは


「今まで通りの生活をやる」


と自分のブログで語っているわけですが、


ここまで書いてきたように、がんを克服した後は、

今までの生活を変えなければ、今後、

再発や別のがんが起こる不安は

拭えないのではないかと僕は思っています。



これは、太田裕美さんの怒りを買いそうな発言で

申し訳なく思います。(苦笑)


でも、決してそんな意図はなく、

あくまで僕個人の考えだとご理解下さい。


よろしくお願いいたします。





それでは、今日はこの辺で・・・・・・・・・。










posted by 太助 at 23:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月19日

梅宮辰夫7回目のガン手術に成功!でもやはり彼は気づいてなかった!






<梅宮辰夫さんがん手術7度目告発!>




俳優の梅宮辰夫さん。


しばらく見ないなあ・・・と

思っていたら、今ガンで闘病してるようですね。


昨日、ふと見た週刊誌にインタビュー記事が

出ていました。



俳優梅宮辰夫さんが7度目のガンを告発したというのです。!

しかも今度は、人工透析もすることにもなったとか。



梅宮さんは、81歳 だそうですが、

この年齢で大変なことになったなと、

僕なんか、思ってしまいます。




実をいうと、彼は、昨年だったか、

テレビのバラエティー番組で、


「1日1食」にしたと豪語しておられたんです。


もちろん健康を気遣ってのことでしょう。


最近では、一日一食を実践している芸能人って

けっこう多いようですからね。





番組では、梅宮さんがレストランで夕食を

摂っている光景が放映されていました。




夕方「1食」のレストランでの食べぶりは、

なんと、飲み放題、食い放題

やっているではありませんか!


たしかに1日1食には違いないでしょうが、

これでは、

3度の食事をいっぺんに食べているような

もんですよね。



こんな食べ方するとかえって体によくない

と思いますねえ。






  < 父はがん体質だからとアンナさん!>




僕は「梅宮辰夫」さんの記事を読んで、

「ああ、やっぱりなあ・・・・」

と思いました。



彼は、自分の家はガン系統だから、ガンになっても

しかたないと諦めているのです。



ガン体質を変えれば「治る可能性」がある

などとは、つゆほども考えていないというわけです。


まあ、それが世間一般でしょうから、仕方ないのかも

しれませんね。(残念)




娘さんの「アンナ」さんが父である梅宮さんのことを、

次のように言ったそうです、



父は、がん体質だから3カ月に1回は、

大腸と胃にポリープができる」  と。




もし、誰かが、



「 ” 食事療法 ”

で、ガンや難病が治る可能性があるかもしれませんよ!

そんな特異なお医者さんもいるようですよ!」



なんて言ったらアンナさんはどんな顔するでしょうね。





  < 結局・・・・ >




一般では、


「 食事 で病気を治療する」


という考えを持つ人は、ほとんどいないと

というのが、常識なんでしょうね。



まあ、少し考える人で

「健康食品」か「サプリ」か

というようなところではないでしょうか??




僕としては、

残念無念と言いたいところなんですがね!




それでは、今日はこの辺で・・・・・・・。











posted by 太助 at 00:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月11日

現代医学に疑問を持ち始めた理由!薬だけは毎回増え続けるのだが?






<現代医学に疑問を抱くようになた理由!>



私は、20代半ば〜30代半ばぐらいまで

約10年間の闘病生活を余儀なくされました。


発端は、「胃炎」でした。

最初は医者にかかっていましたが、

どうも、経過が思わしくなく、他の余病が
出始めたのです。


そんなわけで、2年たったころ、僕は薬だけで
治そうとする医師にかかるのをやめました。


その後はそんな医者を離れて病気をよく治す先生や
治療法を探し回りました。



そして出会ったのが


「甲田光雄・医師」(関西)

「小倉重成・医師」(千葉)
「森下敬一・医師」(東京)

でした。


皆さんもよくご存じではありませんか?


上お二人は故人になっておられ、森下先生は
90を過ぎておられると思います。



いずれの先生も食事で難病を治すことにおいては、

おそらく日本で5本の指にはいるお人だと

思います。


これまでも何度も取り上げてきた先生です。



最近では、

「石原結実・医師」
「済陽高穂・医師」

がよくしられています。



私は、冒頭で、現代医学を主として
治療している医師の元を離れたといいました。


その時、「胃炎」はよくならず、約2〜3年の間に
肝炎、腎炎、不整脈など次々に他の余病が発症
しつつありました。


薬は増える一方でしたが、
これはいったいどうしたことか?



私がかかっていた医師に不信感を抱き始めたのは
こういう理由からだったのです。



私は、その後 「難病を治す医師」 として
有名な「甲田光雄」先生の病院(八尾市)を
尋ねることになったわけですが、

「最初患った病気がなかなか治らず、
次々と余病が発生してくることを」

甲田先生に話したところ、

先生は、即座に


「それは、薬による ”副作用”やな」


とおっしゃったのでした。




私が、かかっていた医者を放れたのは

正解だったなとこの時、納得できました。

(もちろんすべてのお医者さんがそうだとは
思っていませんが・・・・・)




それでは、今日はこの辺で失礼します・・・・・・。









posted by 太助 at 09:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月27日

癌ステージ4に続いて8つのガンに襲われた医師は体質をどう考える?







ステージ4のがんを始め、その後7つのガンと戦った

大病院の医師のコトバを雑誌で見つけました。




「誰かから必要とされるということ、

これは大変ありがたいことで、


必ず復帰してまた診察室に座る

という強い意欲に繋がりました。」



というものです。



人から必要とされることが、


生きることにつながる・・・・・・。




ふと胸に来るものがありました。




この医師は、実は東京の「永生病院」という病院の

副院長を務めておられた「赤木家康」という

お医者さんです。

以前にも少し取り上げたことがありました。

(写真が見にくいですが、ご辛抱下さいね)





ガン8回の医師.jpg





































バンドを持つユニークなお医者さんとして周囲からは

親しまれていたそうですが、2012年、55歳で

癌によって他界されたそうです。





47歳で咽頭がんを患い、その後6年半の間に

舌がんの再発とか、食道がん、咽頭がんの再発など

「8つ」のがんを経験されております。



その間の経過は「PHP」誌(2012,7)に

手記に載っております。



私は、それを非常に痛ましく感じながら読んだ

一人ですが、不思議に思ったことがあります。



@


「・・・・なんで自分だけがこんなにたくさんの

ガンになるのか、一度も思いませんでした。」




赤木医師はこうおっしゃっているんです。



この @ の「文言」に私は驚いてしまいました。



短期間のうちに8つものガンが再発や発症を繰り返して

それに何の疑問も持っておられないというわけです。


なぜなんでしょう?



普通なら、

「こんなに次々とガンが発症するのは、

ちょっと、体質がよくないのかな?」


という疑問ぐらいはもつような気がするのです。


お医者さんなら、なおさらのことだと思うのですが。




どうなんでしょう。


「二人に一人が「癌」になるご時世なんだから、

まあまあ、しかたがないや!」

ぐらいにしか考えておられないのでしょうか?



そこで、

「これはガンにかかりやすい体質を

変えればいいのかも・・・・・・?」


という発想が湧いてくる余地はなかったのでしょうか?




実は、他にも、

この先生と似たような人はけっこういるようなのです。



いつだったか、女優の「大空真弓」さんも、7回か、8回の

ガン再発を繰り返しておられたようですが、



「ガンなんて怖くないわよ。

早く見つけて早く処置すれば治るんだから。

とにかく、早期発見が第一よ


こういう意味のことを平然とおっしゃっているのを

週刊誌で読んだことがあるのです。


「早期発見!早期手術」


確かに、これは今でも一般の人の

社会通念かもしれません。



そこには、

「自分のガンにかかりやすい体質を

ガンになりにくい体質に変えていく」

という発想が

全く感じられないのですが、これって、何故なんでしょうね。




私は、自分も「末期がん」を患った経験をしましたが、

入院当時、ガンで入院していた患者さんたちの中で

退院後、まもなく再入院してくる人がいるのを知って、

当時、ほんとに驚きました。




最初、「何で?」 と不思議におもったぐらいです。




すぐわかったのですが、その人たちは、

皆、再発して治療を受けるために再入院してきたのです。



結局、「ガン」 は、 再発しなくなって、

始めて、「よくなった」 といえるようなふしがあるのです。




「手術が成功した!」

「無事退院した」



これでは、決して「ガンが治った」 とは


言えないというのは確かだと思いますし、多くの

医師の方もそう思っておられるようなのです。

(医学的には、完全に「ガン細胞が消える」ことはないそうですが)



おそらく前述の


「赤木」先生も、

女優の「大空真弓」


さんも充分ご承知だったろうと思います。

にもかかわらず、ガン治療を何度も繰り返してこられた。



結局、現代医学の


「 手術、放射線、抗がん剤 


だけでは、ガンを追放できないのでは?



と私は、そんな疑問を持ち続けてきたのでした。



もちろん、私は、医師でも、専門家でもありませんので

今、書いていることは、素人のたわごと

と思ってくださってかまいません。


私自身も、自分の拙い体験から感じる

「素人の素朴な疑問」 

を参考までに投稿しているだけですので。



それでは、そのような疑問を抱くようになった

きっかけや、「理由」とか「根拠」のような

部分についても、次回で書いてみたいと思います。



ひょっとしたら、上記のお二人も「ガン」から

解放される可能性があったかもしれないと

私は、ひそかに感じています。


   < 関連 記事 >

「鳥越俊太郎」さんは何故4度目でガン再発を止められたか?
http://000kenkou.seesaa.net/article/434515386.html?1567042453






それでは、今日はこの辺で・・・・・・・。











posted by 太助 at 18:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月17日

祈りで難病を治す密教!指一本触れずに起こる奇跡にビックリ仰天!






こんにちは。



先日、お笑い芸人「南部」さんが糖尿病を

辛うじて逃れた話しを投稿しましたところ、


それを読んだ読者の「S」さんから、

メールをいただきました。


このところ、私の投稿がトギレトギレに

なりがちだったものですから、読者からメール

を頂くことは、ほとんどありませんでした。



お許しをいただいているので、抜粋で

載せてみますね。





ーーーここから




・・・・省略・・・・・


突然でもうしわけありません。

初めてメールを出させていただきました。

現在かなり進んだ糖尿病で苦しんでおります。


もしできましたら、

太助さんが、以前に書いておられます

東京の「密教寺院」の住所を教えていただきたい

のですが、いかがでしょうか?


・・・・・省略・・・・・・・。




ーーーここまで





いやあ、驚きましたね!



もう大分前ですが、密教の僧侶「織田隆弘」さん

が、祈りで難病を治す現場を、そばで目の当たりに

した時の驚きの体験を投稿したことがありました。

それを読んでおられたんですね。




私は、その時の状況を今もハッキリ覚えています。


全国から集まった、患者には指一本触れないで

祈りのみで、治してしまうのです。

患者の方は、現代医学では治らないという

難病者ばかりでした。




投稿した体験記事を抜粋して、ここに

もう一度、掲載してみますので、

読んでみて下さい。






ーーーここから



「 密教祈祷の秘密 」  


という本を読んだ私は、

それを書いた東京の著者に、直接電話をいれました。

「 診ていただけませんか? 」  という私の問いに、

快くOK して下さり、

翌朝、早速、郷里の鳥取から、東京まで出向いたのでした。



発祥から数年。 

いま、思えば、

一向に回復しないわが身を何とか治したいと、

藁をもつかむ気持ちだったにちがいありません。


「 密教祈祷の秘密 」 


を書いたお人は、真言密教の僧侶で、

多くの人を、病から救っていたということが

その本に書かれてあったのです。


私は、東京に在る密教のお寺に、約1カ月ほど、

お世話になりました。



そして、滞在中、生まれて初めて、

 
”病人に、指一本触れないで病気を治す”



という、不思議な現象をまのあたりにしたのでした。



患者は、日本のあらゆる所から来ております。

ほとんどが、日帰りの人で、難病者ばかりです。


心臓の悪い人、交通事故で下半身が不自由なひと、

がんの患者・・・・等々、 症状はじつにさまざま。



畳八畳ぐらいの部屋に、数人の患者が適当に座ります。

僧侶が仏壇の前に正座して、まんだらに手を合わせ、

祈ること、約30分。

その間、患者たちも、正面のまんだらに向かって、

それなりに手を合わせています。



祈りが終わると、患者の方に向き直った僧侶が、


患者一人、一人に

「どうですか?」  

と声をかけていきます。



「ありがとうございます。

これで、杖なしに帰ることが出来ます」


膝が痛くて、杖を突いてこの寺へやってきた老女が、

喜んで、僧侶に頭をさげ、

涙ながらに感謝しているのです。


この寺に着いた翌日、私にとって、初日のことでした。



初めて見たこの光景に、私は、正直、

「 あっ!! 」 と

内心、声をあげそうになるほど、驚いたのでした。



そして、さらに驚いたのは、 国立大学医学部の教授 

だという人が、来ていたことです。



この先生は、肝臓が悪く、

自分の大学でどうしても治せないので、

噂を聞いて、この寺にやってきたと言うことでした。

そっと、ささやくように語ってくれた、教授の話に、

私は、なんとも、複雑な思いをぬぐえませんでした。




ーーーここまで





以上なのですが、読まれてどう感じれれましたか?


メールを下さった「S」さんには、

密教寺院の住所を送らせていただきました。



それでは、今日はこの辺で・・・・・・。




posted by 太助 at 23:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月13日

お笑い芸人電撃ネット糖尿であわや足切断!南部妻の前で号泣!







つい先日のことですが、糖尿病のため

「足を切断しなければならない」

と、医師から宣告されたお笑い芸人がテレビに出ていました。



糖尿病の恐ろしさが、想像以上でほんとに驚きました!



芸人さんの名はお笑いグループ「電撃ネット」 

南部(68)という人。



南部=左端
yjimage.jpg



















「電撃ネット」<ヤフー検索ヨリ>







「電撃ネット」 というのは、世界に知られた人気グループだそうです。

危険な小道具などを使って、命がけの演技で観客を魅了するといいます。


私は、この日、初めて知りました。



テレビでは、4人グループの一人「南部」さんが

糖尿病で悲惨な状況にまで追い詰められた顛末を

放映していたのです。



糖尿病は怖い病気だと知ってはいましたが、

これを見て、糖尿病の尋常でないコワサを思い知りました。






   < 足の切断を宣告される! >





ある日、南部さんは、足の甲の一部がただれているように

なったのを見つけます。

それは、ヤケドの跡のようにも見えました。



不審に思って、早速病院で診てもらったところ、

糖尿病による「壊疽(えそ)」という症状だという。



壊疽というのは、糖尿病の合併症の一つで、

抹消神経の血行不良で足が腐っていく病気なのです。


進めば、足を切断しなくてはならない大変な症状なのです。




南部さんは、医師の説明を聞きながら、ビックリ仰天です。



しかし、南部さんは、医師の言うことを、それほど

重く考えなかったようで、お笑い芸人仲間と一緒に

日々、食いたい放題、飲みたい放題を続けるのでした。



当然のごとく症状が進み、足のただれ部分から

ウミのような汁状の液体が流れてくるようになったのです。



即刻、入院治療を受けるのですが、とうとう


「足の切断」


を宣告されてしまったのでした。







< 南部さん号泣! >



南部さんにとって「足切断」は何としても

逃れたい!


その一心で受けた手術は成功して仕事復帰するまでに!




ところが、不摂生がたたって 程なく別の「合併症」が

彼をおそったのでした。


「腎不全」 がそれです。




医師によると、彼の腎臓は全く機能していないというのです。


とる道は2つしかありません。


@ 人工透析

A 腎臓移植


この2つです。




@ の人工透析(じんこうとうせき)は、機械によって、

  全身の「血」を体の外で「綺麗」にするもの。

  1回に4時間かかるものを、週3回行わなければ

  なりません。 

  そして、一生続けなければならないのです。


A 腎臓移植には、「腎臓提供者」と「血液型」

  の問題があります。




南部さんは、何度も何度も考えあぐみました。




@の人工透析をすると、週3回は病院に通うことに

なります。

1回でも抜くと命にかかわります。

  
一方、彼は、お笑い芸人として、世界にも売れてる

スター的存在です。

海外の仕事をことわることは、絶対できないのです。

 
「仕事は命」 と自認するほどの南部さんにとって、

海外の仕事は、チームリーダーとしても、

断るわけにはいかないのです。 



となると、残された道は1つ。



Aの 「移植」 しかありません。



移植となると、腎臓の提供者が必要です。

いわゆる 「ドナー」 です。

現状では、なかなか困難だと言われています。




さすがの南部さんも、ことここに至って、頭を

抱えてしまいました。



「もはや、俺に仕事をするなということか?!」



彼は、部屋に閉じこもったまま、まんじりともしませんでした。

涙が、溢れてきました。





座ったまま、うなだれて号泣する彼の後ろ姿は

テレビを見ている私にも 「グーッ」 と来るものがありました。




そんな時です。


音もなく、奥さんが、ソーッと部屋に入ってきたのです。

しばし、南部さんの後ろ姿を眺めていた彼女は、



「私の腎臓を使ってください」



静かに、南部さんに語りかけたのです。



「えっ?!・・・・・」


涙に濡れた顔で振り向いた南部さんは、


「今、何と?・・・・・・」



「あなととなら、一緒にいられます。

どうぞ私の腎臓をもらってください・・・・」



南部さんにとっては、思いもかけなかった奥さんの

コトバに、喜びの涙が一層あふれてくるのでした。

抱き合ったまま、あとは、

コトバになりませんでした。




というわけで、あとは、「血液型」 です。



普通、血液型が違う場合、不適合となり移植手術は


できないのですが、「腎臓移植」 の場合、

病院側で、血液の修正をすればできるんだそうです。



それを知って、二人の喜びようは大変なものでした。



一時、どうなるかと心配された南部さんの手術は、

こうして、大成功に終わり、術後の治療も無事終わりました。



数か月たった現在、

元通りのお笑い「電撃ネットワーク」として、

仲間たちと元気にステージに立っているそうです。
 



それでは、今日はこの辺で・・・・・・・。












posted by 太助 at 10:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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