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2019年05月03日

大食い女王決定戦2019魔女菅原勝利!水浴び激戦双子涙の惜敗!




大食い決定戦テレビ見ました!


これまでも何回か見ましたが、

まあ、ホントにスゴイですね。



胃のほうが心配になってきますね。



今回は、全国から選ばれた出場者8人。

横浜で行われた予選大会で、勝ち抜いたのは

双子の妹・小野かこ(27)さん。

(写真・左)


大食い双子.jpg












女王決定戦は、平成四天王がそろったスタジオで

多くの観客やゲストに見守られる中、

行われました。



小野さんが、決定戦の相手に選んだのは四天王

最年長の元「魔女」と呼ばれた菅原初代(55)さん。

(写真・左)

大食い菅原かこ.jpg




















スタジオの中央に置かれた長テーブルの

両端に二人が座ります。




食材は、てんこ盛り(8人前)の熱い作り立てラーメン。


時間は1時間。




開始の合図と同時に食べ始めます。


菅原さんは、最初からパクパクと急ピッチ!

見るまに、1杯平らげる!

8分ちょっと。



一方、小野かこさんはマイペースでモクモクと。

インタビューでは、

「 相手の様子を見ながら最初はマイペースで、

後半で抜いていけばいいかな・・・

と、余裕の表情でした。


こうして、

1杯、2敗、3杯、と進んだところで、とばしていた

菅原さんの勢いがバタっと止まりました。

熱でカラダがホテッテきたようで、濡れたタオル

要求して、首のウシロにあて、再び食べ始めましたが、

なかなか、進みません。



そうこうしているうち、スクっと立ち上がると、

コップの水を頭からぶっかけました。

髪をバサバサと揉んで、立ったまま、食べ始めました。

でも、やっぱり、食べ方が遅い。

一口、又一口 とおもむろに具を口に運びます。


どうにか、4敗目に到達。



このころになると、小野さんも、4敗目。

コチラも、ペースは落ちました。



時間もあとわずかに迫ってきましたが、

共に、汗だくでやっと口に運んでいる感じです。


作り立てのラーメンで、なお休むことなく

連続、口に運ぶわけですから、その熱さは想像以上

だったようです。



口元で息を吹きかけ、吹きかけしながら熱さを

こらえている表情がゆがんできます。


特に、菅原さんは男のようなしぐさで、

ガサガサしています。



いよいよ時計が残り 「5分」 を指しました。


二人のハチの中の分量は、ほぼ似た感じです。

二人は、食べにくいながらも、少しづつ進んでいます。


あと、3分、・・2分・・1分・・・0!


終わりの時間が告げられました。



ハチに残った分量を量り、少なかった方が勝ちとなります。



司会の元AKB高橋みなみさんが、

二人のハチを「大きな計り」にかけます。



まず、小野かこさんは、

2800グラムと少し



続いて、菅原さんのハチが計量器に

掛けられます。


「いくらか?・・・・・」



見ている側が「ハラハラ」の一瞬です。

スタジオの皆さんもカタズを呑んで見ています。



結果は、菅原さんのハチの分量が、

小野さんのそれよりわずかに少ない!


会場に、「ため息」 が洩れましたかのような

脱力感がただよいました。



魔女菅原さんの勝利です。


二人は、中央でお互いの手をさし出し

握手を交わしました。


「ありがとうございました」


頭を深々と下げて感謝の意を告げます。



小野かこさんの目には心なしか涙が浮かんでいました


「今度はもっと強くなって戻ってきます・・・」

小野さんは、小さな声で、インタビューに答えました。



こうして、

「平成の四天王」が「令和の新生」に勝利して

「大食い女王決定戦2019」の幕を閉じました。







posted by 太助 at 11:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月29日

開運の母と咲月さんの口コミは?実は開運の秘訣は食にあった!



こんにちは。


突然ですが、

占いというのは、みなさんは、どう思われますか。

占いの意味は、
辞書によると、なんらかの方法
(手相とか、人相、他・・)で、

人の、運勢を予測するものとあります。



私は、学生の頃、東京で、バイトをしながら、

自活していたのですが、すぐ近くに、

推理小説で有名な「松本清張」の邸宅がありました。

だからと言うわけでもないのですが、「松本清張」の小説は、

ちょく、ちょく読んでいました。

でもなんだか、暗い小説が多くて、あまり好きになれませんでしたね。(笑)


そんな中の一冊に、大政治家が、政局のピンチに陥って、

おかかえの占い師に、相談をする場面が、出てきます。


「 のるか、そるかの命がけの危機に遭遇すると、
  大物といわれるような政治家でも、
  占い師を頼ったりするもんなのか? 」



わたしは、この時はじめて、占いというものの存在を、
意識するようになりました。


本で知った「青森の神様」 と呼ばれる霊能者がいて、

多くの悩める人を救っているみたいですね。

テレビでも大変話題になったようです。



占いというと、えてして、迷信かなにかのように、

とられがちですが、

私は、最近、「占い」というものは、

決して、バカにできないものなんだ、

というふうに考えるようになりましたね。。



ネット上では、「咲月」さんとかいう占い師さんが
非常に話題になっているようですね。

ご存知の方も多いことでしょう。





さて、翻って、「食と占い」 と言えば、

皆さん、どうおもわれますか?



昔の話ですが、「食事」 の摂り方で「人生の吉凶」を、
占った人が、おります。


「水野南北」 という江戸時代の 「観相家」 です。

外国でも、知られるほどの、「観相家」 だそうです。

ご存知の方も、あるかもしれませんね。


「水野南北」さんのいうところを簡単にまとめますと、 


「・・・いつも大飲大食をする人、
あるいは、美味贅沢を好む人は、

いかように顔かたちがうるわしかろうと、
豊かな人はやがて家を損するようになる。

貧しい者はますます困窮していき、非常な凶である。・・」


と言うのです。


ところが、こうも言っています。


「・・・常々に粗食をする者は、
どのようにこの上ない悪人であれ、
みずぼらしい相であっても、幸福と長寿をおさめる。・・」


特に、

「・・大食いの人は、”大凶” である。・・・」

と 「大食漢」を」 をいましめております。

当時の記録では、ほぼ間違いがなかったそうです。


たしか、このことについては、著名な作家であもあり、
人相家でもあった「五味康介(故人)」も、著書に
書いていたように思います。


「小食に医者いらず」

とは、よく言ったものですね。 


posted by 太助 at 01:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月20日

難病が治る!一切手をふれずに難病を治すこの不思議!




先日、テレビで「マジック」番組をみました。

マジシャンは、全盲の男性です。


トランプを使用してのマジックですが、
見る前から、マジシャンが全く目が見えない人だと
いうことに、とても驚きました。


トランプを他人に渡し、一切手に触れず、目も見えない
状態で、トランプを持ったGさんが、勝手にイメージした
カードの数字を当てるのです。

当たった瞬間、スタジオにどよめきの波が起こりました。

おそらく、テレビを見ていた視聴者の方も、ビックリした
のではないでしょうか!?


他にも、いろいろありましたが、ホントに
不思議の連続でした。


どうなってるんでしょうね。


スタジオのゲストたちは、もう成す顔がありません
という風でした。


マジシャンは、かなりの年配でおそらく
60代の後半ぐらいだったでしょう。

白髪の紳士風でした。


子供のころからトランプに馴染み、
以来、トランプを放したことがないくらい
絶えずトランプをいじくっていたと言います。


成人になってからも、一日中トランプの
練習をやっていたそうです。

それが実って、上記のような神業ともいえる
マジックに成功したのだと言います。



この番組を見ながら、私は、

「一切手を触れずに難病を治す人」

のことを思い出していました。


かつて、私は、

「〜 難病は必ず治る〜 」  という本を読んで、

それを書いた東京在住の著者に、直接電話をいれました。

「 診ていただけませんか? 」  という私の問いに、

快く OK して下さり、

翌朝、早速、郷里の鳥取から、東京まで出向いたのでした。

発祥から数年。 

いま、思えば、一向に回復しない、わが身を何とか、治したいと、

藁をもつかむ気持ちだったにちがいありません。

「〜 難病は必ず治る 〜」 を書いたお人は、真言密教の僧侶で、

多くの人を、病から救っていたということを、
その本に書いておられたのでした。

私は、東京に在るその人の密教のお寺に、やく一ヶ月ほど、
お世話になりました。

そして、滞在中、生まれて初めて私は、 


”病人に、指一本触れないで病気を治す”


という、不思議な現象をまのあたりにしたのでした。

患者は、日本のあらゆる所から来ております。

ほとんどが、日帰りの人で、難病者ばかりです。

心臓の悪い人、交通事故で下半身が不自由なひと、
がんの患者・・・・等々、 症状はじつにさまざま。


畳八畳ぐらいの部屋に、数人の患者が適当に座ります。

僧侶が仏壇の前に正座して、まんだらに手を合わせ、

祈ること、約30分。


その間、患者たちも、正面のまんだらに向かって、

それなりに手を合わせています。

祈りが終わると、患者の方に向き直った僧侶が、患者一人、一人に

「どうですか?」  と声をかけていきます。

「ありがとうございます。これで、杖なしに帰ることが出来ます」

膝が痛くて、杖を突いてこの寺へやってきた老女が、

喜んで、僧侶に頭をさげて感謝しているのです。


この寺に着いた翌日、私にとって、初日のことでした。


初めて見たこの光景に、私は、

「 あっ!! 」 

と内心、声をあげそうになるほど、驚いたのでした。


そして、さらに驚いたのは、 
大学医学部の教授 だという人が、
患者として来ていたことです。


この先生は、肝臓が悪く、自分の大学で、
どうしても治せないので、噂を聞いて、
この寺にやってきたと言うことでした。



教授は、私に

「私がここへ来ていたということは
 内緒にしていてくださいね」

と小声で耳打ちされたのでした。


そっと、耳元でささやかれた教授の言葉に、

私は、なんとも、複雑な思いをぬぐえませんでした。



posted by 太助 at 13:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

一日一食・片岡鶴太郎の知られざる秘密&密教僧の超能力!




昨年のことですが、

あの俳優の片岡鶴太郎さんが、
早朝、ヨガをやってるという
その現場の取材をテレビで見た時は、

さすがに驚きましたね。


おそらく、同じ番組を見ていた人も、
きっと、私以上に驚いたことでしょうね。


夜中の0時ごろ起き出して、

まず、
いろいろヨガ体操を行います。


それらは、いわゆる「ヨガ」のポーズと
呼ばれるもので、各種さまざまな「格好」
の形があります。


それらの後は「瞑想」が行われます。


そして、最後に食事を摂って終わりとなります。


最初から終わるまで大体6時間〜7時間ということでした。



この中で特筆すべきは、なんと言っても、
「食事」の「質と量」でしょう。



@ 数種類の野菜を幾つかの小皿にほんの少しづつ。

A ごはん(穀物)類も茶碗に軽く一杯。

B 肉類は一切食べない。

C 食事は一日一回(朝のみ)



ザーッと、書けば、おおよそこんな風です。



私は、「サスペンスドラマ」 が好きで
よく見るのですが、

「刑事役」 を演じる
最近の「鶴太郎さん」の痩せっぷりの
原因がこれでわかりましたよ。


数年前からこんな生活をしていると、
カラダは、素晴らしい変化をもたらすことは
容易に想像がつきます。


私も、何か所かの「ヨガ道場」で多少の
経験をしてきましたので、その辺は、
ホントにわかるような気がしますね。


実際、今の彼は芸術家としての評価も
年々高くなってきていますもんね。


最近では「」や「」だけでなく
陶芸」などもこなしているようですからね。


ただ、少ない食事で「一日一食」を続けている
意志の強さには頭が下がってしまいますね。


私も「一日一食」を続けてみようとするのですが、
何度やっても残念ながら「挫折」してしまいます。(笑)




このごろでは、「一日一食」
 
にしている人って、けっこう多いと聞きます。


特に、若い女性の間で。




顧みましたら、

私が、一日一食を知ったのは、20代の頃に、
出会った密教僧が、初めてでした。


その頃、煩っていた体がなかなか良くならず、

「もう、医者を、あてにするのはよそうかな 」 と

思案していたような時でした。



たまたま入った書店で、

「 難病を治す 密教 祈祷の 秘密 」 

という本を見つけたのです。


「祈祷なんかで、ほんとに治るのかな?」

そんな気持ちで、パラパラっと、めくるうちに、
グングン引きこまれ、一気に読んでしまいました。


特に、祈祷によって、ガンや、心臓病、そのほか、
いろいろな難病が、治っている
という実例のところは、

食い入るように読んでいたのを、今でも、覚えています。


私は、密教の僧には、こういう「超能力」的な
力をもつ人が、多いということも、
この時、初めて知りました。


いろいろ修業の方法が、あるわけですが、

実は、その一つが、

  「一日一食」

だったのです。



この僧は「織田隆弘さん」とおっしゃるのですが、

この人の場合、小高い山の上にある、御堂まで、毎日登って、
そのなかで、早朝から晩まで、お経をあげるのです。

それが終わって下山してから、食事を摂ります。


一日で、食事は、これが一回のみです。


この修業は、100日するのが、通常なのだそうです。

まあ、詳しいことは、省きますが、


「 人が、一日一回しか、食事をとらない 」

というのは、超能力にもつながる「食事法」だ
ということをこの時初めて知りました。


いずれにしろ、私は、「一日一食」 を意識
し始めたのは、このときからなのです。



元々、意志の弱い私などにとっては、

正直、

なかなか、難しいんですけどね。

でも、これまで多くの難病者を見てきましたが、

「一日一食」 は、そういう人にとって、

最後の切り札になるのではなかろうかと
個人的には思っていますね。



もう亡くなられましたが、

大阪の
甲田光雄先生」や
千葉の
小倉重成先生

を思い出します。



それでは、今回はこの辺で・・・。



posted by 太助 at 03:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

ごはんを減らせばガンは治る!



こんにちは。


以前、鳥越俊太郎さんの食事内容を簡単にご紹介しました。

もう一度、書き出してみますと、


@ 朝は、どんぶりいっぱいのヨーグルトに、スライスしたバナナ、
  はちみつを入れる。
  あとは、クロワッサンと、手製のコーヒー。

A 昼はなし。  

B 夜は、キャベツ、ブロッコリー、トマト、アボカドなどに、
  鶏肉のササミを混ぜたサラダ。  時々、刺身、小魚、とろろなど。

  さらに、   「炭水化物(お米)は避ける」  とありました。


たしかに、メニューの中に、穀類(ごはん類)が、いっさい
はいっていません。



その理由として、

私は、( ガン細胞の栄養源が、炭水化物だからです ) とかきました。



これは、ドイツのオットー・ワーバーグ博士が、

「 ガン細胞が育つには、ブドウ糖 が必要であること を
  突きとめ、 ノーベル賞を受賞した 」  

ことによります。

(ご飯類は、ブドウ糖に変化します)



ちなみに、大阪の医師「上田 昌司(牧師でもある)」さんは、


「 ガン細胞はブドウ糖を与えると、元気づき、どんどん分裂増殖して
 ゆきます。
 ガン細胞に,ブドウ糖を与えないような食事をすれば、 
 ガン細胞は分裂で きなくなります。

 直径が10センチ以上もある 巨大な ガンは別として、
 普通のガンは3ヶ月以内で自滅します 」


と語っておられます。 治療も行っておられます。

以前は、無料相談も行っておられました。

(2019年1月現在は行っておられないようです)



ということで、
鳥越俊太郎さんは、きっと、主治医から、そういう理論を、
聞かされていたのでしょうね。

たぶん、それで、ご飯類が メニューに、ないのだろうと思います。




では、「玄米」 はどうなのでしょうか?


難病を治すお医者さんたちは、必ずといっていいほど、

「玄米」を食べることをススメテいるようです。


このことは、ガンのみならず、すべての難病を治すことに、
関わっているようです。


そこで、玄米の働きや、料理法などについて、琉球大学の先生
素人にもわかるように書いてくださってる本がありますので、

よろしかったら、一度ご覧下さい。


本のタイトルは、

「ガン患者は玄米をたべなさい」 です。






posted by 太助 at 11:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月29日

一日一食:今日もやってみました!超きもちいいです!慣れですよ! 






こんばんは。



今日も、続いて一日一食をやってみました。


これは、ちょっと気まぐれですが、


カラダが超カルイ(軽い)です。


実は、このところ日課にしてるウォーキングが、

目標に足りてなかったので、

今日は、往復

約 10キロ ぐらいを歩きました。

歩数にして


約1万1千歩。



私は、退院してこの5年間、大雨の日、
1日を除いて歩かない日はありませんでした。


平均して4千〜5千歩ぐらいですが。


ガンには、「5年生存率」 というものがあります。

一応の目安ですが、5年を越えれば、
とりあえず、一つの難所を克服できたと言われます。


あの「鳥越俊太郎さん」も5年を超えてから、
友人たちの祝福を受け、

ハワイのフルマラソンも完走しました。


私も来年ぐらい、どこかで走ってみたいですね。



ところで、入院中同室に居た6人のうち、

同じリンパガンの人が、2人亡くなり、
一人は、目下、再発して入院していると
聞いております。


末期がんだった私がここまでこれたのは
感謝ですが、

亡くなった人たちには、正直申し訳ないといった
複雑な思いを感じています。



読者の方は、どんな食事を摂ったのかが
感心のまとであるかもしれませんね。



簡単に書いておきますね。



午前中、11時頃出発。

お茶を入れたセカンドバッグを肩に

通行人と同じような速度か少し遅めで歩きます。


本が好きなので、時々それを読みながら、
通行人の邪魔にならないように、
片側によって歩きます。


時には立ち止まったりしながら、

マイペースです。



中、のどがかわいて、コンビニで

コーヒーを1杯飲みます。

何とも・・ウマイ!・・です!



コレが「一日一食」をやり易くしてくれます。

半分地点のダイエー百貨店で一休み。

休憩所がありますので、ここで、約一時間ぐらい
休みます。

本を読んだり、「瞑想」したり。


帰りには、調子を見はかって、歩道を小走りします。


帰宅のころには、じっとり、汗がにじんでいましたね。




帰って、早速一食を食べます。


奥さんが「玄米のドンブリ」を作って

くれていました。


他に、

「目玉焼き」 と

「ニンジンと玉ねぎ、ダイコンなどの煮込み野菜」

あとゴマのふりかけ。


そして、軽く小さな甘いパン一つ。


私は大の「甘好き」 なので、どうしても

甘いものに手がでてしまいます。


時には、甘いジャムパンなども
食べたりしますよ。



あなたも、ちょっと試してみませんか?


1週間に一度ぐらいならできるかも?


それでは、今日はこれで・・・・・・。






posted by 太助 at 00:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月26日

ヨガの威力を思い知りました!



さて、今日は、ヨガについて、書いてみたいと思います。
さて今日は、長い闘病から脱するキッカケになった
ヨガについて、書いてみたいと思います。



仕事上の不摂生がたたり、五臓六腑を煩った私は、長い闘病で、
一時は 「 生きることを諦めよう 」 としたことがありました。

医者に掛かりながら次々に別の病気を発祥。

医者への期待が大きかったせいか、却って医者不信に陥りました。



長引く闘病にシビレをきらした私は、
3〜4年を過ぎた頃から医者を放れて、民間医療を漁り始めました。

しかし、評判の良い療法も、なかなか効果がなく、
数々経験したあげく、もうこれを最後と決めたのが、「ヨガ」 でした。

この時、ヨガの威力というものを私は、初めて、思い知ったのです。

煩って、早くも10年がたっていました。



日本一といわれる「ヨガ道場」 へ入ったとき、体は、衰弱しきっておりました。

ヨガ道場では、食事、運動、瞑想、この3つを修行していきます。


それまで、医者は、食事や運動について、ほとんど
注意らしいことを言ってくれませんでした。


しかしヨガでは、体に良い 食事と運動 を徹底して教えられました。

そして、ヨガによって、医者で治らなかったさしもの病気が、

序々にでは、あるけれど、回復に向かい始めたのです。


それでも、私が、社会復帰できたのは、それから、なお数年後のことでした。






posted by 太助 at 22:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月22日

五本指靴下の知られざる効果!




こんにちは。




名古屋の「H」 さん。


心温まるメール,有難うございました。



なお、今更ですが、

読者の方が、以前に紹介して下さった

綿の五本指靴下、現在も、

私のような、足の冷えるものにとって、ほんとに重宝しています。


「冷えは万病の元」 といいますよね。


それに、「体を温めると病気は必ず治る」 なんていう本も、

出ております。


漢方を学んだお医者さんは特に「体を温める」

ことをススメていますね。



どうも、「冷え」 は病気の大敵のようです。

読者の方も、よかったら、「五本指靴下」 試してみられませんか?
 

>>>多くの種類がありますよ!(楽天)




実は、私は、「ガン」を患って以来

「体の冷え」

に随分気を遣ってきました。



「冷え」が万病に良くないことは、

関係書を読んでよく分かりましたが、

特に、「ガン」 には、大敵も、大敵。


これは、ガンを体験した今の私には実感です。



「温めたらガンも治る」 といえるかも・・・。

と思えるぐらいになっています。



どういうことかと言いますと。


退院して少しづつ体力が戻った頃、私は歩くことを

強化しました。

とにかく毎日「ウオーキング」をつづけました。



退院して1年半ぐらい経った頃、休みながらですが、

「1時間」 は、続けて歩けるようになってきました。



おそいなあと思われるかも知れませんが、

末期がんで約1年入院していたカラダは、

やはり、回復が遅いようです。

もちろん個人差はあると思いますが・・・。



私の場合まだ「20%」 ほど、ガンが残った状態

での退院でしたので、一層、体力の回復が遅かったようです。



私は、食事や精神面に注意すること以上に、

「運動」 に力をいれて、とにかく歩きました。


そして、退院2年たった時、「ガン」が消えていたのです。


「MRI」 がそれを示してくれました。


同時に、

「カラダの冷え」 も、

ほぼ消えたなあ・・って感じがしました。



癌になる前は、正直、いつも「氷のように」

冷え切っていた足に、やっと温もりがかえってきたのです。


食事でカラダを温めるというのにはあまり自信は
ありませんでしたし、精神を鍛える方法など
なおのこと、できそうにありませんでした。



そこで、私は、

「石原結実=医師」先生 と 「安保徹=大学教授」先生の

「運動で免疫をあげてガンを治す!」

というコトバを信じ、それにかけてきたのでした。



結果的には、それがとてもよかったと

感じています。




それでは今日はこのへんで・・・・。








posted by 太助 at 00:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月24日

肉食:フンザの人に長寿者が多いのは肉食者が少ないからか?




 「肉食で、なんであかんのや?!」



以前に

「 難病を治す秘密 」 として、

「 長寿の人が多いフンザ地域では、肉食をしない 」

という報告のあることを書きましたところ、こんなメールを頂きました。


時々メールを下さる神戸在住の、貴金属店の社長さんです。

以前、ヨガを、月に1回 教えさせていただいていた

私のお客さんでもありました。


大の肉好きのこの社長さんは、いたって元気で、

これまで病気らしい病気は、したことがないそうです。


たしかに、こういうう人がいることは、わたしも知っております。



実際、あの有名な「日野原重明」先生もそうでした。

ご存知、テレビなどでもおなじみの

聖路加病院、名誉院長の先生です。


昨年105歳で亡くなられました。


ちなみに、

食事は、

朝 = フレッシュジュースとコーヒー牛乳。   

昼 = 昼は牛乳とクッキー2〜3枚。

夜 = 肉をたっぷり。  

    他に、野菜たっぷりと好みの飲み物。



この先生の場合、1日1食 と言ってもいいでしょう。



また、今年、 87歳 になられ、

る世界的ファッションデザイナーの

「森英恵(もりはなえ)」さんもそうです。


とても、お忙しい人ですが、この方も、肉が好きなんだそうです。


テレビのアナウンサーにインタビューを受けて、

週三回ぐらいは、「肉食」 だとおっしゃっていました。

現在、とてもお元気で、仕事をなさっているそうです。

他にも、挙げていけば、けっこうおられるよように思うのですが、


それでも、

「肉食」という美食を続けながら、

「日野原重明」先生や、「森英恵」さんのように、

80や、90をすぎても、すばらしい健康を保っている人は、

全体からすればやはりすくないようです。



欧米では、今、日本食や、マクロビオティックが、

とても人気があるそうです。


マクロビオティックというのは、食事法の大家、

故「桜沢如一(さくらざわじょいち)」氏が創案した

玄米食法のことをいいます。



これらの普及で、欧米では、

ガン、とりわけ 大腸ガン が、激減しているそうです。

逆に、欧米食(肉中心)に慣れてしまった日本人には、

ガン が多くなってきているそうです。

特に、大腸ガン がふえていると聞いています。


ただこれだけで「肉食」をダメだと決める

根拠としては、弱いですね。


もう少し、医学的根拠を調べてお伝えしてみたいと

思います。
posted by 太助 at 00:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月22日

ガン:まだ死にたくない!超少食の威力にビックリの主婦!


こんにちは。



さて、

「こんな少食できない!」 といって、帰ってしまった 

肺ガンの「T」 さんの記事をご紹介したことがありましたが、


「Tさんは、」自宅に帰って一週間目、 再び、甲田医院に出かけました。


「それにしても、あんな少食で病気が治ったなんて、

いったいどんな人たちだろう?

ちょっと、その様子をみてやろう・・・」


甲田医院に出かけたのは、そんな気持ちからだったそうです。

(甲田先生は近年亡くなっておられます)



その日、いろいろなガンを治した人たちの、

「体験発表会」 が甲田医院で行われました。


終了後、幼稚園児の 「K」 君が、甲田先生によばれて、

質問されたそうです。


「Kくん、生菜食、もうやめるかい?」 と。


(生採食とは、文字通り「生の野菜」を食べることです)


母親に付き添われて前に出てきた 「K」 君は、

筋ジストロフイーの患者で、

もやしのように、ヒョロヒョロに痩せていたといいます。

そんな「K」 君が、


「ぼく、生菜食、続けます!」 

と、はっきり、言い切ったそうです。


「T」 さんは、驚いて、次のように言っています。


「 食べ盛りの小さな男の子が、真剣な表情で、

” 生菜食を続ける ” というのを見て自分が、恥ずかしくなりました。

わたしも、まだ死にたくない!」


と思いなおして、甲田医院で行われている「超少食」 

を実行することに決めたそうです。


途中、何度か挫折しかけながらも、続けた結果、

ついに、ガンが消滅したのです。


3年3ヶ月 が、たっていたそうです。


手術をせず、抗がん剤も使わず、放射線治療もせずに、

ガンが、影も形もなくなっていたのです。

「 この時の喜びは、とても言葉に言い尽くせません。」


と「T」 さんは、語っています。



posted by 太助 at 12:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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